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20041210(金) 古田会長にPR大賞&ゴールデングラブ賞!漢清原義援金1000万川越の保留理由石井貴契約更改詳報前田と野村 ほか


> “闘う選手会長”古田にまた勲章、日本PR大賞受賞
>  ヤクルト・古田敦也捕手(39)が9日、東京・内幸町の日本プレスセンタービルで社団法人・日本パブリック・リレーションズ協会が選ぶ第7回日本PR大賞『PRパーソン・オブ・ザ・イヤー』を受賞した。野球界からは初。労組・日本プロ野球選手会会長としての功績が認められたもので、今オフも『岩隈問題』など難題は山積するが“闘う選手会長”の歩みは止まらない。
> ◇
>  これが“闘う選手会長”のPR力だ。労組・選手会会長として球界再編問題で奔走し、2リーグ、12球団制の維持に成功した。その古田の功績に、日本PR大賞が贈られた。
>
>  「ある方に『お前のPR力があるからこそ、ファンに気持ちが届いて12球団が維持できた』といってもらったことがあった。でも、実際にこのような賞をいただけるとは…。光栄に思います」
>
>  同賞は公益実現に貢献し、PR力に優れた人を同協会が選出。過去には住専問題で活躍した中坊公平氏、ユニクロで知られるファーストリテイリングの柳井正社長らが受賞。野球界では初の快挙だ。
>
>  古田には今オフも問題が山積する。岩隈がオリックス入団を拒否し、楽天への金銭トレードを訴える『岩隈問題』が泥沼化。「今はオリックスさんが説得する時間がほしい、といって、それに当たっている」と静観の構えだが、岩隈から助けの求めがあれば動く準備はある。来年1月25日には構造改革協議会が控え、ドラフト改革など諸問題についての考えもまとめなければならない。
>
>  「選手から発信して球界がいい方向に変われば。やっぱり面白い、と思われる球界にしたい」
>
>  授賞式後は契約交渉に臨み、2年契約の最終年となる来季について年俸3億円で更改した。「(残り16本の通算2000安打を)早めに決めて、チームのことに集中したい」と意欲。今オフも気の休まる暇はないが、新たに加わったPR大賞の勲章も胸に、改革への手綱は緩めない。
> (後藤茂樹)


★過去の日本PR大賞受賞者★
年度 氏 名 役 職
平10 中坊 公平 弁護士
11 乙武 洋匡 早大学生
12 柳井  正 ファーストリテイリング社長
13 野口  健 登山家
14 川渕 三郎 日本プロサッカーリーグチェアマン
15 北川 正恭 前三重県知事
16 古田 敦也 労組・日本プロ野球選手会会長
【注】役職は当時

古田会長にまた一つ栄誉!ヽ(゚▽゚*)ノ

しかし…
授賞式に呼ばれる度にスピーチしなければいけないのは大変ですね…
オフはゆっくり体の手入れもしなければいけないですし…



> ★PR大賞★
>  社団法人・日本パブリック・リレーションズ協会が、公益実現に貢献した人、その分野の理念に沿ったPRの視点から活躍した人、を基準に毎年選出している。同協会はPRのあり方を求め昭和55年に設立。PR会社、広告会社、一般企業の広報部門、オピニオンリーダーら約450人で組織される。
>
>
★本業では10度目ゴールデン・グラブ賞
>  守備のスペシャリストを表彰するゴールデン・グラブ賞の授賞式が9日、都内のホテルで行われた。セ・リーグは中日から沢村賞の川上や無失策の英智ら6選手、パ・リーグはダイエーから3冠王に輝いた松中ら4選手が選出された。
>
>  3年ぶり10度目の受賞となったヤクルト・古田は「守備に自信を持っている人が多いチームほど、勝つということ。中日は対戦していて、本当にうまかった。プロとはこういうものだ、というプレーをみせていきたい」とあいさつ。今年度の初受賞者は8人。また、体調を崩し発熱した西武・松坂をはじめ、中日・アレックス、ダイエー・城島、日本ハム・新庄、近鉄・中村は欠席した。


2004年ゴールデン・グラブ受賞選手
セ・リーグ   パ・リーグ
選 手 所属 受賞
回数
  選 手  所属 受賞
回数
川上 憲伸 中日 投 手 松坂 大輔 西武
古田 敦也 ヤクルト 10 捕 手 城島 健司 ダイエー
渡辺 博幸 中日 一塁手 松中 信彦 ダイエー
荒木 雅博 中日 二塁手 井口 資仁 ダイエー
岩村 明憲 ヤクルト 三塁手 中村 紀洋 近鉄
井端 弘和 中日 遊撃手 川崎 宗則 ダイエー
アレックス 中日 外野手 新庄 剛志 日本ハム
英   智 中日 村松 有人 オリックス
赤星 憲広 阪神 谷  佳知 オリックス
【注】新庄はセ・リーグで7度受賞

松坂、新婚で自分自身があてられたか(?゚▽゚)



> 楽天は優勝したら「ロマネコンティ」飲み放題
>  楽天の三木谷浩史オーナー(39)=写真=が、チームに超高級の“ニンジン”をぶら下げた。田尾安志監督(50)との話し合いで、来季リーグ優勝した場合、ワインの最高峰「ロマネコンティ」の“飲み放題祝賀会”を行うと公約。IT長者はケタ違いの大盤振る舞いだ。
> ◇
>  楽天が来季優勝したら、杜の都は夜な夜なドンチャン騒ぎ。一方で選手には超高級ワインが振る舞われる。三木谷オーナーの秘策がまたひとつ、明らかになった。
>
>  きっかけは田尾監督の質問だった。7日に球団の事務所開きで顔を合わせた際、オーナーに「過去に銀座で1晩2000万円使ったって話は本当ですか?」と真偽を確かめた。
>
>  「ロマネコンティは実際に空けたよ」と三木谷オーナー。現役時代から自宅にワインクーラーを備える田尾監督は生つばゴクリ。
>
>  監督 「優勝したら、1本空けてもいいですか?」
>
>  オーナー 「1本じゃなくバンバン空けましょうよ」
>
>  そして、楽天優勝のごほうびが決まった。
>
>  ロマネコンティは、仏ブルゴーニュ地方で生産されたもので、毎年約5000本前後しか市場に出てこないワインの最高峰。1本30万円程度が相場で、高級なものは100万円超。高額年俸の野球選手でも口にする機会は少ないといわれる。
>
>  楽天の優勝祝賀会は、仙台名物の牛タンをつまみに、最高級ワインの飲み放題。選手のモチベーションを重要視する三木谷オーナーの粋な公約だ。ちなみにオーナー夫人の晴子さんもソムリエの資格を持つワイン通。へえ〜。
> (伊吹政高)
>
>
★元巨人のラス獲得、戦力補強急ピッチ
>  楽天が急ピッチで戦力補強。投手では元巨人で韓国プロ野球の斗山を退団した左腕のゲーリー・ラス(31)の入団が確実となった。ラスは昨年巨人入りしたが、1年で退団。今季は17勝を挙げ最多勝投手となった。また、前日本ハムの左腕・河本育之(37)の入団も内定。河本は先月下旬の合同トライアウトでの活躍が評価された。さらに前オリックス・山崎武司内野手(36)とは、12日にも正式契約する見通し。山崎は中日時代の平成8年に本塁打王に輝いた。


> ラスは昨年巨人入りしたが、1年で退団。今季は17勝を挙げ最多勝投手となった。

使えばモノになる!
かもしれない(じ−_-)

河本選手は貴重な中継ぎ左腕として期待(*゚▽゚)b
山崎選手はDH(?゚▽゚)




> 男・清原、でっかく新潟被災地に計4000万円
>  巨人・清原和博内野手(37)が9日、新潟県中越地震の被災地を慰問した。清原は義援金1000万円を寄付するとともに、『清原基金』の創設を宣言。約3000万円をかけて、新潟県内の全595小学校に各バット1本・グラブ3つを寄付するほか、被災地の小学生を来季の東京ドーム公式戦に招待するなど、社会貢献を行っていく計画だ。
> ◇
>  絶望のふちから夢の世界へ。午後2時半過ぎ。一時は450人もの被災者が避難した校庭を背に、髪をド派手に金と茶に染めた清原が姿を見せた。「キヨハラ〜ッ!」。小千谷中学校はその瞬間、ボールパークと化した。
>
>  「大震災を受けながら、精いっぱい、頭を上にして前を向いて生きるという力を感じました。少しでも震災の傷が、ボクのいる間だけでも和らいでくれたらと思った」
>
>  清原はいつもの番長のよろいを脱ぎ捨て、『足長おじさん』として約600人の子どもたちとの触れ合いを楽しんだ。西武時代の平成7年、阪神大震災で知人や友人が被災。同じ痛みを負った同中学校への慰問では、質疑応答に丁寧に答えた。野球、食生活、そして恋愛まで…。スター選手として数々の大舞台と修羅場をくぐり抜けてきた清原の一言、一言に中学生たちはのめり込んだ。
>
>  打撃指導では体育館の冷たい床も顧みず、素足になってアドバイス。「監督になるなら?」の質問に「まずは君たちみたいな選手をプロに入れるように指導しようかな」と即答した。人間・清原の優しさと情熱に子どもたちはいつしか“清原信者”に。『勝利の一撃、空高く。キ・ヨ・ハ・ラッ!』。子どもたちから送られたエールに清原もまた目頭を熱くした。
>
>  「震災の時はボク自身も去就問題の最中でした。ファンの声に支えられたので、何とか恩返ししたかった。中学校では逆に頑張れ清原というコールをいただいて…」
>
>  慰問後は新潟市内の県庁に移動し、通算2000安打の特別報奨金の半額となる1000万円を義援金として手渡した。さらに、新潟県内全595小学校への野球道具の贈呈、来季の東京ドーム公式戦に被災地の小学生を招待する『清原シート』の設置も決めた。野球道具はバット1本、グラブ3つずつを贈呈する計画で、費用は推定3000万円に及ぶ。また、生涯にわたっての社会貢献も約束。年俸やCM出演など収入の一部を原資として、慈善事業を展開することになった。
>
>  「子どもたちを招待した試合では、夢を乗せたホームランを打ちたい。社会への貢献をこれからの野球人生の励みにしたいと思います。今日は素晴らしい1日でした」
>
>  頑張れ中越!! オフの去就騒動を経て、大地震の被災地を励まし、そして励まされた清原が、その魂に新たなエネルギーを注入した。
> (山田貴史)
>
>
★大ハッスル「清原先生」
>  “慰問トークショー”は市立小千谷中学校の体育館で行われた。約600人の生徒を前に“清原先生”が悩み相談。時間がたつにつれ、徐々にヒートアップした。
>
>  1メートル88、108キロの体作りについて「トレーニングだけじゃない。肉はカルビがうまいけど、鳥のササミと10個分の白み卵のオムレツを食べています」と告白。男子生徒の恋愛相談には「中学生なら直球勝負や。変化球を使うのは高校生になってから。フラれたら、すぐ気持ちを切り替えて次の女の子を探せばいい」と指南。女子生徒にも「クリスマスには男子と一緒にカラオケでもいいでしょう」と、的確な?アドバイスも送った。
>
>  腕相撲では接戦で敗退するパフォーマンスや『ハッスルポーズ』で爆笑を誘い、退場の際にはモミクチャにされ、笑顔でタクシーへ。普段はコワモテの番長も、陽気な素顔をさらけ出した。


> フラれたら、すぐ気持ちを切り替えて次の女の子を探せばいい

す、すぐに…なのか(;−_-)

それはともかく。
昨日テレビでこの模様を見たが、清原選手、楽しそうだったなぁ…



> ★来季東京ドームに「清原シート」も
>  “清原サンタ”の新潟県内全595小学校への贈り物の総額は、バット1本2万円、グラブ1つ1万円として計算すると、推定2975万円となる。さらに来季の東京ドーム開催の公式戦10−20試合に1試合あたり約20人の被災地小学校の野球チームを招待するとも発表。この費用約100万円を加えると総額は3000万円を超える。
>
>
■プロ野球選手主な社会貢献アラカルト■
> --------------------------------------------------------------------------------
>  
★上原浩治(巨人)ら 平成13年6月に児童殺傷事件が起きた大教大付属池田小を毎年、プロ野球選手が訪問している。今年も12月1日に3年連続の参加となる巨人・上原をはじめ、横浜・佐伯、西武・豊田、日本ハム・岩本、ロッテ・黒木ら7選手が訪れた。
>
>  
★古田敦也(ヤクルト) 古田が会長を務める日本プロ野球選手会は、平成13年に起きた米中枢同時テロの被害者に何か貢献したいと考え、日本赤十字社を通じて義援金を寄付。総額は2926万6952円にのぼった
>
>  
★赤星憲広(阪神) 昨季から盗塁1個につき車いす1台を全国の施設や病院に寄付。「(社会に)貢献できることはたくさんある」と話す赤星は、2年間で計106台を贈っている

主なプロ野球選手の新潟県 中越地震の義援金
選 手 所 属 金額
松井稼頭央 メッツ 100
宮本 慎也 ヤクルト 100
阿部慎之助 巨 人 100
上原 浩治 巨 人 100
高橋 由伸 巨 人 100
赤星 憲広 阪 神 100
鈴木 尚典 横 浜 100
松中 信彦 ダイエー 100
福浦 和也 ロッテ 100
【注】単位は万円

> ★怒りの岡島、越年も辞さず
>  7日の契約更改交渉で、500万円増の1億500万円を保留した岡島。怒りはおさまっていなかった。練習後、「ここ5年間で4回も50試合登板を果たしている意味をもっと考えてもらいたいです。納得いくまではハンコを押せません」と語気を強め、越年も辞さない構えだ。


かなり怒っとるね…おかじ(;−_-)



> ★新人6人と初顔合わせの清武代表「みんな個性的」
>  10日の新入団発表を前に、都内のホテルで巨人の新人6選手とその家族が、球団幹部と食事会。清武球団代表がボクサー桜井孝雄の「光あるうちに光の中を進め」との名言を贈ってあいさつ。初対面となった同代表は「6人とも個性的で、すぐに顔を覚えられた」と期待たっぷり。


クソ武と食事…
死んでもごめんこうむる(#゚Д゚)y-~~~



> オリックス選手会長の川越、保留の理由は「岩隈問題」
>  オリックス・川越秀隆投手(31)が9日、神戸市内の球団事務所で契約更改に臨んだが、年俸2100万円(出来高含む)アップの4500万円を保留した。楽天への金銭トレードを要求する岩隈久志投手(23)の問題が決着するまでサインしないという異例の理由。「金額はある程度納得している。ただ(球団と岩隈との)問題が解決するまで、はんこは押さない」と説明。さらに「岩隈はチームとして必要な戦力。会って球団とどういう話し合いをしているか聞きたい」と、岩隈と会談を持ちたい意向を明らかにした。



いい加減にしてくれ…
越境入学とはいえ、お前も学石で三年間汗を流しただろう!
って、これはちょっと本題からは外れているが、とにかく。
もう、無理矢理岩隈投手を引き止めるのは止めてくれ…
頼むから。



> ★守護神・山口は4500万円でサイン
>  今季3勝3敗17セーブをマークした守護神・山口は年俸2100万円アップの4500万円でサインした。来オフのポスティングシステムでのメジャー移籍については「そういう話は多少した程度です。(契約に)要求? とくにしていません。引き続き(夢は)持っていますけど…」と話した。中村GMは山口の希望を分かったうえで「現時点では認めないということ。将来? それは微妙だな」と含みをもたせていた。


> 来オフのポスティングシステムでのメジャー移籍については「そういう話は多少した程度です。(契約に)要求? とくにしていません。


(;−_-)…
と、いうことは、
昨日のはガセだった!?(゚Д゚;)ってことですか!?

う〜む…
いや!俺は謝らん!(゚Д゚#)クワッ!

そもそもだなぁ、
三年やそこらでポスティング!ヽ(`Д´)ノ!とかの話が出ること自体がおかしい!mOっ(#゚Д゚)全部お前の所為!…決定(*゚▽゚)b



> ★谷は本拠地「できる限り神戸で」
>  10日に契約更改を行う谷が、Gグラブ賞の授賞式に出席。今季は村松の加入で左翼に入り「大変な部分もありましたが、来季はさらに上を目指していきたいですね」と話した。
>
>  「年俸3億円も視野(今季2億7000万円)? 球団と話し合いになるんで、これからじっくりいろんなことを頭に入れながら交渉したい」
>
>  また、合併のゴタゴタについては「野球外のことは言い訳にならない」とキッパリだが、本拠地については「オリックスは神戸で愛されてきたチーム。日本で一番いい球場と思っていますし、できる限り神戸でやりたい」と、交渉とは別に話をするつもりだ。


> 年俸3億円も視野(今季2億7000万円)?

谷がいい選手なのは認めるが、はっきり言って三億の価値がある選手じゃねーと思うが…(じ−_-)
せいぜい二億がいいとこだろ…

チームも他を全く寄せつけないブッちぎりの最下位ヽ(゚▽゚*)ノだったことだしね(*゚▽゚)b



※パリーグ1〜3位の最終順位はプレーオフによって決定
パ・リーグ
 

 

 

 

 

 

 

 



 

 


優勝 西 武 133 74 58 .561 718 656 183 97 .276 4.29
ダイエー 133 77 52 .597 739 651 183 84 .292 4.58
日本ハム 133 66 65 .504 731 697 178 45 .281 4.72
ロッテ 133 65 65 .500 649 642 143 49 .264 4.40
近 鉄 133 61 70 .466 630 636 121 59 .269 4.46
オリックス 133 49 82 .374 622 807 112 90 .283 5.66
選手名
 





 

 

 

 

 



 

 


イチロー 161 24 5 704 .372 36 101 60 8 36 262 .414

わ〜い!イチローの打率(704打数262安打の.372)に2厘差をつけ堂々勝利!ヽ(゚▽゚*)ノ!やった〜!


あらためて見直しても、ホント救いようがない負けっぷりだな…(;−_-)
来季のイーグルスが同じ轍を踏まないことを祈ろう…


★ブランボーとパーラの獲得を発表
 オリックスは9日、韓国・前現代のクリフ・ブランボー外野手(30)と米大リーグ・前メッツのホセ・パーラ投手(32)の獲得を発表した。年俸はブランボーが推定8000万円、パーラが推定4500万円で、ともに契約年数は1年。

 ブランボーは今季、韓国リーグで打率.343をマークして首位打者に輝いた。33本塁打はリーグ2位など、長打力を兼ね備えている。ロッテやダイエーとの争奪戦を制して、獲得した“恋人”だ。外野手で登録をするが、中村がポスティング移籍した場合、三塁手を任せるつもりだ。

 また、パーラは99年に巨人で1年間プレー(一軍2勝3敗)。メジャーで実績を作り、再び日本に戻ってくる。先発、中継ぎ、抑えとすべてのポジションをこなせる。中村GMは「ブランボーはビデオを見て、僕が目をつけたバッターだけに獲得できてよかった。パーラも日本にいた時より力をつけていると聞いている」と話している。


あれ?この
「ブランボー」
って、この前まで
「ブルンバ」
って書かれてなかった(?゚▽゚)

> パーラは99年に巨人で1年間プレー(一軍2勝3敗)。メジャーで実績を作り、再び日本に戻ってくる。

こんなやつ、巨人に居たっけ(?゚▽゚)


★外国人は5人
 来季の外国人は野手がガルシア、ブランボーの2人、投手はパーラと近鉄からの譲渡を受け、保留者名簿に載せているパウエルとバーンの3人を予定している。中村GMは「来季はこの布陣でスタートしようと思っている。パウエルの契約はほぼ完了。バーンに関しては(契約を)詰めている状況。金額に開き? 大きな開きはないから」と現状を説明した。


> ガルシア、ブランボーの2人、投手はパーラ
一瞬、
ガルシアパーラ、オリックスに来んの!?(゚Д゚;)なーにー!
いくらシーズン途中で自分をトレードに出したチームがワールドチャンピオンになったからって、そんな自棄になんなよ!(゚Д゚;)
と思ってしまったぞ…(;−_-)あほ



> オリックスが元巨人・ホセ獲得
>  オリックスは9日、来季の新外国人選手として、99年に巨人に在籍したホセ・パーラ投手(32)=米大リーグ・メッツ、180センチ、77キロ、右投右打=の獲得を発表した。1年契約で契約金はなく年俸は45万ドル(約4600万円)。
>
>  ドミニカ出身のパーラは99年に「ホセ」の登録名で巨人に在籍。2勝3敗、防御率5・32の成績に終わり、翌年からは米国、台湾でプレーした。メッツに所属した今季は、13試合に1勝しただけで、最後は2Aビンガムトンで終えたが、メジャー通算82試合で7勝12敗、防御率6・09の成績を残すなど経験が豊富だ。
>
>  また、クリフ・ブランボー外野手(30)=韓国・現代、185センチ、95キロ、右投右打=の入団も正式発表。1年契約で契約金はなく、年俸80万ドル(約8200万円)で合意に達した。米国出身でメジャー経験(打率2割1分7厘、1本塁打、4打点)もあるB砲は今季は韓国で打率3割4分4厘で首位打者を獲得し、本塁打も33本。阪神、ダイエーとの争奪戦を制した。
>
>  中村勝広GM(55)は「パーラは(抑えの)山口の前で(セットアッパーとして)投げてくれれば。ブランボーは、中村が残れば、一塁か外野、もしくはDH」と期待を寄せた。


あぁ…ホセ・パラのことか。
そういえば、居たなぁ(じ−_-)



> 仰木流危機管理、Wミーティング視察で“仰木ルート”手入れ
>  オリックス・仰木彬監督(69)が9日、関西空港発の日航機で渡米した。現地時間の10日から、米カリフォルニア州アナハイムで開催される大リーグのウインターミーティングを視察。トレード志願の岩隈久志投手(23)の“流出”など、もしもの事態に備え“仰木ルート”で先発タイプの外国人投手情報を入手していく構えだ。
> ◇
>  “最悪の事態”を予感しているのではない。ただ、早急に対処できるよう、備えをしておくのが危機管理というもの。仰木監督は自らの耳で、外国人投手の情報を聞き込むつもりでいる。
>
>  「準備というのは大事。すぐにできるよう、そういうものを怠らないようにしないと。バーン、岩隈も絡んでくるんで。いろんな準備を二重、三重にしておく」
>
>  オリックス入りに難色を示している岩隈に、「いい方向に向かっているのは間違いない」というものの、まだ正式契約にいたっていないバーン…。両先発の問題を含め、何かが起こっても後手後手を踏まないよう、情報もより精度の高いものを求める。
>
>  現地時間の10、11日にはウインターミーティングを視察。そこでは旧知の仲であるレンジャーズのバック・ショウウォルター監督に再会する予定だ。「今季の最優秀監督。投手に対する眼力はすごい。10月に会った時から、誰かおらんかと頼んである」とニヤリ。元近鉄のチャーリー・マニエル氏(来季からフィリーズ監督)にも診断、分析をお願いするつもり。
>
>  「頭(ダイエー)と何十ゲームも開けられとる。半端じゃ、埋まらない。メジャーの監督、コーチに聞いて(成功の)確率が高くなる調査をやらないといかん」
>
>  魅力は手薄な先発左腕。濃密な3泊5日の旅程を過ごす。
> (酒井哲也)


なるほど…流石仰木監督(。。)φメモメモ
道中、お気をつけて!(o゚▽゚)9!

しかし。
> 元近鉄のチャーリー・マニエル氏(来季からフィリーズ監督)
あの赤鬼が、今や大リーグの監督とは…
そりゃ俺も年取るわけだわな…(じ−_-)



> 石井貴シリーズ様々…500万ダウンですんだ
>  西武・石井貴投手(33)が埼玉・所沢の球団事務所で契約更改に臨み、500万円ダウンの5500万円(推定)で一発サイン。シーズン1勝に終わったが、日本シリーズで2勝、MVPの活躍が「シーズンでは8勝の価値」と最大限に評価された。
>
>  「もうちょっと下がってもいい。球団には日本シリーズで活躍しすぎて査定に困ると言われました」と思わず苦笑いを浮かべた。ファン、そして球団の脳裏には強烈な印象が残っていた。中日との日本シリーズでは初戦、第7戦といずれも重要な場面で先発し2戦2勝。13イニングを無失点に抑えチームを日本一に導きMVPを獲得した。
>
>  黒岩代表も「評価せざるをえないでしょう。(大幅には)下げられなかった」と説明。「丼勘定が野球界をおかしくしている部分がある」(同代表)と日本一にも一貫して厳しい査定を続けてきた球団を認めさせた。
>
>  今季は14試合登板で、1勝(5敗)、防御率4・65。規定投球回数(133回)にも遠く及ばない69回2/3イニングに終わり「迷惑をかけました」とダウンは覚悟だった。12人の保留者を抱え厳冬更改が続くさなか「2試合」で下げ幅を最小限に抑えた。
>
>  来季中にも獲得するFA権については「その時期が来たら話そうと言われました。西武にずっといたい気持ちはある」とひとまず封印。「2ケタ勝って連覇に貢献したい」来季こそは、シーズン序盤から活躍し大幅アップを勝ち取る。(岸 慎也)


先日の小宮山選手に続き、今度は石井貴がやってくれました!(o゚▽゚)9!

>  「もうちょっと下がってもいい。球団には日本シリーズで活躍しすぎて査定に困ると言われました」と思わず苦笑いを浮かべた。

記事にはここまでしか載ってないが、昨日のテレビではこの先まで流していた。
大体こんな感じ。
球団:「本来ならもっとダウンなんだけどね。キミは日本シリーズで活躍しすぎたから…正直、査定に困ってるんだよ」(じ−_-)
石井:「ですよね。私もそう思います」(゚Д゚#)きらーん
「あの石井貴」が苦笑しながら、そう言うんだよ!ヽ(T▽T)ノ!ぎゃっはっは!おもしれー!

なぜこんなおいしいコメントをどこの新聞も載せないのだろうか…(じ−_-)



> 日本一レオ、主将にも厳し〜い 和田「優勝したんです!」
>  厳冬更改が日本一のキャプテンも直撃−。西武の和田一浩外野手(32)=県岐阜商高出=が9日、埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5000万円増の年俸2億1000万円の提示を保留した。また、左の中継ぎエースとして今季大ブレークした星野智樹投手(27)=四日市工高出=は、投手陣全体で2番目の評価を受けながらも1800万円増の年俸3000万円にとどまり、怒りの保留。これで、外国人選手を除く保留者は53人中12人に上った。
>
>  「優勝してなければサインをしていたかもしれない。でも、今年は優勝したんです。しかも優勝を左右する場面でたくさん打った自負もある」。球団の厳しい姿勢は予想していたとはいえ、和田は妥協できなかった。
>
>  胸を張れる活躍だった。3年連続で打率3割30本塁打をクリア。しかも、故障のカブレラに代わって開幕から4番を66試合張った。アテネ五輪にも出場した上に、プレーオフと日本シリーズの計15試合で7発15打点。和田のバットがなければ、日本一はなかったといっても過言ではない。
>
>  「球団には日本一に貢献してくれたと言っていただきましたが、この数字では今までの評価と何ら変わらない」と、5000万円のアップに納得がいかない。最低でも年俸2億5000万円のラインを設定していただけに、希望額とは4000万円の開きがある。
>  (西口憲一)


いや…確かにべんちゃんがいなければ絶対日本一にはなれてないんだけどね…
でも、5000万アップじゃないですか。
納得して判を押してもいいと思うんですが…



> 前田 2000本安打あきらめん
>  広島・前田智徳外野手(33)が9日、広島市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1500万減の1億5500万円でサインした。今季はシーズン終盤に若手にポジションを奪われ、来季も左翼は白紙状態だが、視線の先には2000本安打の大目標がある。残りは414本と道のりは険しく両足にも不安を抱えるが、悲願達成へ「男・前田」が、し烈なポジション争いに挑む。
> --------------------------------------------------------------------------------
>  慎重に言葉を選んだ。笑みはない。だからこそ、一言一言に重みがあった。契約交渉を終え、一度は広島市内の自宅へと帰宅。私服姿で姿を現した前田は、これまで口にすることのなかった2000本安打の個人記録について口を開いた。
>
>  「あと4、5年は無理かもしれない…。でも頭の片隅にはある」。プロ入りから15年。コツコツと地道に積み重ねてきた安打数。今季も121試合に出場し、127本を加えた。残りは414本と道のりは険しいが、悲願達成はあきらめていない。
>
>  今季は規定打席に到達し、打率・312をマーク。数字的には昨年(・290)を上回ったが、得点圏打率が・274と低迷した。加えて両足に“爆弾”を抱えることから守備、走塁面で満足なプレーをすることが出来ず、シーズン終盤に若手に定位置を奪われることになった。
>
>  契約交渉の席では、球団側から厳しい指摘も。内容は明かさなかったが「ショックなことを言われたこともあった。落ち込んでいる」と話した。だが、ここで意気消沈するわけにはいかない。
>
>  山本監督は、来季について既に「全体で少々攻撃力が落ちても守りを重視する」と明言、機動力野球と守備力重視を主張する。前田には厳しいが、簡単に引き下がるわけにいかない。だからこそ、巻き返しへ今も体を動かしているのだ。
>
>  「もう一度、体力と持久力をつける。下半身のリハビリ、強化など3年続けてきたことをつなげて今まで以上に出来るように努力はしたい」。寡黙な男が口にした悲壮な決意。チームの勝利、そして自身の2000本安打達成を目指し「男・前田」が巻き返しに燃える。


2000本安打まであと414本か…
足の故障さえなければ、とっくに2000本打ってるはずの選手なのになぁ…

> 両足に“爆弾”を抱えることから守備、走塁面で満足なプレーをすることが出来ず、シーズン終盤に若手に定位置を奪われることになった。


同じく守備、走塁面で衰えの目立つ野村(の場合は打棒も明らかに衰えている)を2000本安打達成のために使い続け、

>  契約交渉の席では、球団側から厳しい指摘も。

同じく(江藤が抜けた後は特に)球団を支えてきた功労者の前田にこの仕打ち。
左翼が駄目なら、一塁コンバートという手があるではないか。
栗原、新井が使えなくなるからか?
それは野村を無理に使っている今も同じではないか。
純粋に打撃力だけを考えれば、前田の方が野村よりも上。
神域にも達そうかという怪我前の状態には程遠いものの、それでも野村より数段上だ。
足に負担が少ないポジションを与えれば、打撃にもいい影響が出るはず。


野村の方が2000本に近いからか?
野村の方が人望が篤いからか?



> 2年目新記録UPの燕・川島はポルシェ買うぞーっ
>  セ・リーグ新人王に輝いたヤクルト・川島亮投手(23)が9日、東京・新橋の球団事務所で契約交渉に臨み、2年目選手としては球団最高年俸となる2700万円増の4200万円で更改した。大幅昇給を勝ち取り、約1400万円の超高級車ポルシェ・カイエンを購入予定。
> ◇
>  涼しげな目が思わず真ん丸になった。今季ヤクルト一押しの“孝行息子”川島が、初更改の選手としては球団最高額となる来季年俸4200万円をゲットした。
>
>  「自分でもこんなに稼いだのかと、ビックリでした。タイトルや先発としての役割を評価してもらいました」。緊張気味で迎えた契約更改を、笑顔で終えた。
>
>  ルーキーイヤーの今季は10勝4敗、防御率はリーグ3位の3.17。独走状態で新人王に輝いた。「強いチームに立ち向かっていくところを評価した」と大木チーム運営部長が説明したように、10勝の内訳は巨人から3勝、優勝した中日から3勝と堂々の内容。今季年俸1500万円から2700万円増は、平成14年に12勝9敗で新人王を獲得した石川の2600万円増(年俸3900万円)を上回った。アップ額、金額とも2年目選手の球団記録を“更新”した。
>
>  新人王、倍増年俸…と着々の川島の次の狙いは開幕投手だ。ヤクルトではここ2年、外国人投手が務めてきたが、4月1日の開幕の相手、阪神には今季2勝2敗で防御率は1・93。若手主体の先発陣にあって、川島が大任を任される可能性は十分で「チャンスがあれば投げてみたい」と堂々の名乗りを上げた。
>
>  球団から運転の許可を得て、大物新人らしく最高価格1360万円の4WD超高級車ポルシェ・カイエンを購入予定。来季への発奮材料とする。シーズン終盤で痛めた右肩も、11月終わりからキャッチボールを再開。川島の視線は、すでに勝負の2年目に向けられている。
> (河野聖)


川島くん、凄いね…(゚Д゚;)
何度か故障でローテを飛ばすことはあったものの、ほぼシーズン通してローテを守った川島くんには、確かにそれぐらい貰う価値はあると思う。
しかし。
やはりセとパの温度差を感じるのぅ…(じ−_-)



> ★八戸大の後輩、三木との“再会”心待ち
>  川島が、自由獲得枠で巨人に入団した八戸大の後輩、三木との“再会”を心待ちにした。「三木とは3年間ずっと一緒にやっていたので、投げ合う機会があれば今から楽しみ」。今季は5月15日の巨人戦(東京ドーム)で新人ながら完投勝利を果たすなど、“Gキラー”ぶりを発揮。来季は八戸大出身対決も、GS戦の見どころのひとつになる。
>
>
★志田は倍増一発サイン
>  3年目の志田が年俸850万円から倍増の1700万円で一発サイン。「来年はベンチからの指示をしっかり守れる選手になりたい」と確実性アップを宣言した。ラミレス、真中の残留で外野の激戦が予想されるが、「キャンプから始めるのでは遅い」とオフは“単独トレ”で調整する。




来年不惑の山本昌、「いいんですか?」の2年契約
 中日・山本昌投手(39)が9日、名古屋市内の球団事務所で契約交渉を行い、4000万円増の2億3000万円、2年契約総額4億6000万円プラス出来高でサインした。来年で40歳だけに異例の複数年契約となるが、球団側にはバックアップする理由があった。

 地道にコツコツと歩んできたベテラン左腕にまさかのプレゼントが用意されていた。来年で不惑の年を迎える山本昌に球団が2年契約を提示。念願の2億円超えに加えてダブルの喜びだ。

 「実は複数年契約を結んでもらって…。感想? いいんですか、という感じ。(報道陣に)ビックリしたでしょ。ボクもビックリした」

 笑いが止まらない。今季は27試合で13勝6敗、防御率3.15とリーグ優勝に貢献したが、過去に複数年契約の経験はあっても、いまさら結ぶ必然性はない。なのにナゼ? 総額4億6000万円の大型契約を球団が用意したのは悲願に届く位置にいるからだった。

 「球団も彼も200勝を目指すということ。中日出身の投手で名球会員はいない。球団の願いでもあるんですよ」

 井手編成担当が説明した。200勝まであと27勝。今季の成績を続ければ2年で届く可能性がある。異例の2年契約は全面バックアップの証。さらに89年以降の16年間で5勝以下がわずか1度と“外れ年”がないことも踏み切る要因だった。

 「老い? それは感じないですね。あと3、4年はやる自信がある」

 ちなみに球界では落合監督が日本ハム時代に44歳になる97年に2年契約を結んだのが複数年契約の最高齢で、球団では断トツ。さらに22年目での年俸2億円は球界で最遅の到達で、球団史上最長の在籍年数だ。記録ラッシュで迎える不惑イヤー。太っ腹球団に損をさせるわけにはいかない。
(兼田康次)


>  「実は複数年契約を結んでもらって…。感想? いいんですか、という感じ。(報道陣に)ビックリしたでしょ。ボクもビックリした」

俺もビックリ!(゚Д゚;)

>  「球団も彼も200勝を目指すということ。中日出身の投手で名球会員はいない。球団の願いでもあるんですよ」

なるほど。
球団を挙げて200勝をサポートするというわけか。
確かに昌さんなら、
どこぞのクソ野郎とは違い、複数年でもこれまでと変わらぬ姿勢でやってくれるだろう(^-^)



> FA大村獲り、王監督“口説き”でダイエーの勝利は確実
>  ダイエーは9日、近鉄からFA宣言した大村直之外野手(28)と大阪市内のホテルで2度目の交渉を行い、3年5億円プラス出来高の条件を提示。王監督の“口説き文句”も大村本人に直接伝え、日本ハムとの獲得争いで勝利は確実の情勢となった。
> ◇
>  待ちに待った返事が引き出せそうだ。この日、大阪市内で大村との交渉を終え、福岡にとんぼ返りした角田球団代表。言葉に『自信』の2文字をにじませた。
>
>  「野球がすごく好きという感じ。誠意は伝わったと思うし、印象はよかった」
>
>  11月17日以来の2度目の交渉。今回はダイエー側の要望で代理人とともに大村本人も初同席した。3年5億円に出来高をプラスした条件を提示。来季からGMも兼務する王監督の熱い“口説き文句”も伝えた。
>
>  「構想は1番センター。来年は優勝するための必要な戦力と考えている」−。近鉄時代から愛着のある背番号『7』も用意。日本ハムも3年5億円の提示をしているが、1番センターには新庄がいる。1番へのこだわりを持つ大村にとって、琴線に大きく響いたはずだ。
>
>  「条件は最大の評価をいただいた。条件や環境を考えてお世話になる球団を決めることになる」と代理人の嶋田弁護士。大村は週明けにも結論を出す方針だが、『新生ホークス』入りは間違いなさそうだ。
> (澄田垂穂)


こりゃダイエーで決まりだろう(。。)φメモメモ



> ★宮地はダイエーで輝き3倍増
>  昨オフに西武から移籍した宮地がダイエーで初めての契約交渉に臨み、1000万円から3倍の年俸3000万円で一発更改した。今季は93試合に出場し、打率.310。球団は村松の抜けた外野の一角として、リーグ1位に貢献したことを評価。「来年は西武に勝つことにこだわりたい」と古巣へのリベンジを誓っていた。


景気イイね(*゚▽゚)b



> The記録】大村は左投手に最も強い左打者
>   左打者を抑えるには左投手で−が、球界のセオリーだ。ところが、最近はこの“セオリー”が通用しなくなっている。
>
>  大村は今季、下表のとおり、対左投手に打率.360をマークした。これは12球団の左打者中、最高アベレージ。右打者を含めても、トップの日本ハム・新庄に、わずか1厘差の2位。さらに驚かされるのは、対右投手打率(.286)を.074も上回っていることだ。
>
>  つまり、相手チームの立場で考えれば、大村を抑えるには右投手を起用した方が、はるかに確率は高い。同じことは、ランク3位の巨人・清水、同4位の西武・貝塚らにも言える。近い将来、「左打者には左投手」は、球界の常識から消え去るだろう。
>
>  大村は近鉄からFA。移籍球団は未確定だが、水面下で演じられている激しい獲得競争は、この数字からも想像できる。


左打者の対左投手打率ベスト10
(平成16年レギュラーシーズン)
打 者 所 属 打率 打数 対右
大村 直之 近 鉄 .360 114 41 .286
小笠原道大 日本ハム .352 128 45 16 .341
清水 隆行 巨 人 .349 252 88 31 .276
貝塚 政秀 西 武 .346 26 .304
村松 有人 オリックス .342 111 38 10 .313
ペタジーニ 巨 人 .325 163 53 15 41 .264
佐伯 貴弘 横 浜 .322 180 58 23 .322
福浦 和也 ロッテ .3211 137 44 23 .312
前田 智徳 広 島 .3205 156 50 27 .307
10 嶋  重宣 広 島 .320 225 72 10 25 .348
=参考、右打者の対左投手最高打率=
新庄 剛志 日本ハム .361 144 52 33 .272
【注】規定打席数以上、対右は対右投手の打率

(」゚O゚)」<そうだ〜!左対左とか、時代遅れなんだよ〜!(岩瀬とウィリアムス除く)
左バッター舐めんな!mOっ(#゚Д゚)コラァ!


> 【未来図II】あなたも「GM」になれる!
>  今季のセは大きな補強をしなかった中日が優勝。球界再編問題の後遺症もあり、巨人を筆頭に多くの球団が財政の緊縮化に進んでいる。しかし本当に理想の経営スタイルを見いだしたのだろうか? 米国にはファンタジーベースボールと呼ばれる仮想ゲームがあり、参加者は勝つために野球を必死に勉強。実際に、本物のGMを目指して球団で働く者も出ているという。連載8回目は、ファンタジーな野球の世界に読者を招き入れたい。(構成・文 楠山正人、後藤茂樹)
> ◇
>  一塁オルティス、二塁ソリアーノ、三塁A・ロドリゲス、遊撃テハダ、外野松井秀、ソーサ、ラミレス、DHジアンビ…。
>
>  ズラリと並ぶオールスター。これは今季初めてファンタジーベースボールに参加したA君が選んだチームだ。同じように自分のチームを作った友人たちと実際に行われた試合の成績に合わせて、ポイントを加算し競い合う=別項参照。米国内だけで、このゲームを楽しんでいるファンが1500万人もいるというから驚きだ。
>
>  「MLBはファンタジーベースボールに救われたといっても過言ではありません。94年のストライキで多くのファンが野球から離れましたが、このゲームが新しいファンを連れてきてくれた。今のファンの1、2割は『ファンタジー』に魅了され、ゲームで勝つために『じゃあ実際の試合はどんなものか』と見るようになったんです」。元ロッテ投手で江戸川大学助教授の小林至氏はこう話す。同氏は00年、日本人で初めて米国の著名な大会で優勝、米国ではゲームの第一人者の1人として知られている。
>
>  80年代、スポーツ・イラストレーテッド誌の記者ダン・オークレント氏が、友人たちとニューヨークのレストランで現実と仮想を組み合わせたシミュレーションゲームを始めたのが『ファンタジー』の原点といわれる。それが96年以降、一般家庭に普及し始めたインターネットとともに全米に広がっていった。スポーツ専門ケーブル局ESPNでは毎週1度『ファンタジー』ファンのための番組を放送、専門のアナリストまで登場する。
>
>  『ファンタジー』の普及によって、それまで米国のメディアが熱心に伝えることがなかったキャンプ報道がかわった。限られた予算(サラリーキャップ)で確実に活躍するメンバーを選ぶには、「今年調子がいい選手は?」「ブレークする若手は?」などキャンプは重要な情報源となる。
>
>  また実際にその日の試合に出ていない選手を選ぶとポイントが加算されないため、参加者は選手の調子や体調をテレビや新聞で細かくチェックし始めた。中には対戦相手との相性を知ろうと独自で「STATS社」などのデータ会社と契約する者まで出だす。『ファンタジー』を通じて、野球ファンが野球博士に成長していったのだ。
>
>  日本でも『ファンタジー』に関心を寄せる人は増えている。古田敦也・プロ野球選手会会長はこれまで「野球普及のためにはネットゲームが必要」と訴えてきた。選手会では今年、携帯電話サイトで『ファンタジー』を企画した会社にライセンスを与え、普及に協力。日本では法律に触れるため米国のように高額賞金(最大、日本円で約1000万円)を設定することはできないが、「日本の方がネット普及率が高いし、数字にも強い。疑似コンピューターゲームも多くあるし、上手に溶け込めんでいけば、広がる可能性はあります」と小林氏は期待を寄せる。
>
>  今季のセでは大きな補強をしなかった落合監督率いる中日が制した。それに追随するかのように今オフ、巨人は、毎年恒例だったFAや新外国人の獲得競争への参戦を見送り、清原への構想外通告、桑田の大幅減俸など方針をガラリと変えた。
>
>  だが、まだ球界に理想の経営モデルが誕生したとは言い難く、またいつかマネーゲームが再発する可能性は否めない。余分な資金を使うことなく、確実にチームを強化していく方法は? その答えを見いだすためには、経営者だけでなく、ファンもまた野球というスポーツの性質を探求していかなくてはならない。
>
>  作家マイケル・ルイス氏はベストセラー本『マネーボール』の中でゲームが普及していく経緯で「ファンの多くが実際のGMや監督より賢い判断をしたいと考えるようになり、そのために情報を必要としだした」と記している。
>
>  ファンのレベルが上がることで、GM、監督、そして選手まで、より高い知識の向上が求められる。そして球界の内外で質の高い議論を繰り広げていく…。ファンタジーな世界のその先には、みんなが真剣に球界の在り方を考える、そんな理想の未来図が待っている。
>
>
★ゲームのルール★
>  一般には、総年俸何万ドルという上限(サラリーキャップ)を決め選手を獲得。その中で野手10人(各ポジション9人+指名打者)と投手(先発4人+中継ぎ2人)を先発枠で使用する。
>
>  先発した選手のその日の活躍に合わせ、例えば野手なら「塁打1点(二塁打なら2点)、1安打1点、1打点1点、盗塁は1点。失策や三振はマイナス1点」、投手なら「勝利10点、敗戦マイナス10点、セーブ5点、奪三振1点、1失点マイナス0・5」など決められたポイントが加算(減点)される。年間で総ポイント数の多いチームが優勝。ただし試合に出ないことにはポイントが加算されないため、実際の選手の状態などを見極めて起用することが大事。
>
>  選手の入れ替えは総年俸を超えなければ可能。実績のある有名選手は年俸が高いため、低年俸で活躍する選手も探さないといけない。
>
>  米国の大手主催会社のゲームに参加した場合、プレーヤーは参加費と、入れ替えのたびに手数料を払うのが普通。優勝すれば10万ドル級の賞金を出す主催会社もある。
>
>
★STATS社★
>  1980年代はMLB数球団に情報を提供する程度の会社だったが、『ファンタジー』の普及で全米のファンが顧客となり飛躍的に業績を伸ばした。米球界には、同社などのデータを最重視するGMやスタッフが多数おり、アスレチックスのビーンGMやレッドソックスのエプスタインGMらは、ハーバード大などの有名大学を卒業した有能な“コンピューターマニア”を何人も雇い入れている。
>
>
★小林至・江戸川大学助教授に聞く★
>
>  −−ファンタジーベースボールの魅力は
>
>  「疑似GM体験ができることです。実際の野球とリンクして自分がチーム作りに参加している気分になれます」
>
>  −−ゲームが普及して米国球界はどう変化しましたか
>
>  「それまでMLBが注目されるのは開幕時と、プレーオフが近づく9月以降でしたが、5、6、7、8月にもファンが目を向けたのです。ファンタジーでは個人成績のみを扱うため、チームの成績は関係ありません。これによって消化試合もなくなりました」
>
>  −−メディアは
>
>  「報道の形も変わりましたね。それまであまり報道されなかったメジャーのキャンプを扱う記事が増えました。『今年のこのチームのクローザーは誰になりそうか』『ブレークしそうな若手は誰か』など。『ファンタジー』を楽しむために必要な情報を求めだしたのが原因だと思います」
>
>  −−チームより個人成績中心の報道になった
>
>  「ええ、シーズン中もファンタジーに選ばれそうな中軸選手の成績を、番組放送中、つねに最下部に帯で株価速報のように流し始めた。これらはすべて、ファンタジーファンのためです」
>
>  −−日本でファン層を拡大するには
>
>  「障害は賞金がないことでしょう。賭博法の関係で現状では実施が難しい。ハワイ旅行などの商品がせいぜいで、これでは大衆の興味を引くのは無理です。まずは法改正なり、特認ギャンブルになるなりしないと。僕はサッカーのtotoより大きく成功する可能性があると思っています」
>
>  −−米国での賞金は
>
>  「野球は10万ドル(約1050万円)ぐらい。もっとも賞金の高い大学バスケットだと100万ドル(約1億500万円)にもなる。僕が2000年に優勝したUSA TODAYのミッドシーズンのものは優勝賞金が1万4000ドル(約147万円)。参加費が19ドル。ルールでは選手を入れ替える際、お金が生じますので、年間1000ドルくらい使いました」
>
>  −−他に問題は
>
>  「アメリカでは球界関係者の参加はご法度。メディアも基本的に禁止されています。不公平にならないように、なんらかの透明性を確保する必要はあります」
>
>
★小林 至(こばやし・いたる)
>  昭和43年1月30日、東京都生まれ、36歳。東大から平成4年、ドラフト8位でロッテ入団。平成5年オフに引退。翌年、渡米し平成7年にコロンビア大学経営大学院入学。同院卒業後、米国の複数社勤務を経て現在は江戸川大学社会学部助教授。
>
>
★キャンプまである!
>  米国内での熱狂ぶりを物語るイベントとして『ファンタジーベースボールキャンプ』がある。初心者を対象にし、ゲームのベテランが1週間程度みっちり指導。実際のMLBのキャンプインの時期に合わせて行われ、参加者はキャンプ終了時までにルールと、プレーヤーについての知識をばっちり習得できる。


面白そうだな…(じ−_-)



> ★競馬では★
>  競馬界で近年、爆発的な人気を得ているものに『ペーパーオーナーゲーム(POG)』がある。参加者はグループ内でデビュー前の2歳馬をドラフトで指名。現実の競馬での活躍に合わせてポイントを獲得し勝敗を競い合う。血統や厩舎(きゅうしゃ)の傾向などを研究するユーザーが増え、POG専門誌も多い。人気衰退が叫ばれる競馬界だが、POG人口は逆に増え続けているといわれている。
>
>
★サッカーでは★
>  ゲームセンターではサッカーの仮想ゲームがブームを起こした。「ワールドクラブ・チャンピオンフットボール・セリエA」というもので、監督として限られた任期の間にチームを育て、最強のクラブチーム作りを目指す。
>
>  選手11人とICチップ内蔵のクラブチームカードの入った「スターターパック」(1000円)をはじめに購入。選手の配置やチーム戦術を指示し、練習やコミュニケーションのコマンドでチーム育成を図る。試合中にも、シュートなどの指示を与えることができる。1ゲーム終了ごとに新たな選手カードを獲得でき、チームを強化していく。通信対戦で全国大会も開催され、第3回大会には5000人を超えるファンが参加。聖地は「渋谷ギーゴ」というゲームセンター。




> 日本ハム、かぶり物で入場料大幅ディスカウント
>  日本ハムが来季の観客増を目指し、ファンに新庄流のパフォーマンスを求めるプランを立てていることが9日、分かった。かぶり物を着て来場した観客には、入場料を割安にする計画。また、来季の札幌ドーム入場料金が発表され、バックネット裏席に新たに「アッパーシート」を設け、今季より最大2900円引きのディスカウントを行うことになった。◇
>  日本ハムが、新庄流に目をつけた。お客さんが、思い思いのかぶり物で来場した際に、割引入場で野球を楽しんでもらおうというものだ。
>
>  「かぶり物デー? おもしろいですね。(球団マスコットの)BB限定とかね。いいんじゃないですか」。チケット事業部関係者も、奇抜なアイデアを前向きに検討する姿勢を見せた。
>
>  今季、カエル、スパイダーマン、ゴレンジャーのかぶり物でスタンドをわかせた新庄。シーズン後半には、それをまねてかぶり物で応援に来るファンも少なくなかった。これに目をつけ割引入場させようというのだ。
>
>  さらにこの日、改定された来季のチケット料金が球団から発表され、バックネット裏の2、3階席が子供料金で昨年の4000円から1100円と最大2900円の割引を行うことになった。
>
>  今季1試合平均2万4862人の観客動員で、昨年比32・5%増のファンを集めた日本ハム。勝負の札幌2年目で“かぶり物サービス”“大幅ディスカウント”を敢行して、さらなる観客増を目指す。
> (大塚功)


かぶりもの割引…(゚Д゚;)



> ★マイケル中村が入団合意
>  日本ハムのドラフト4巡目のマイケル中村投手(28)=前ブルージェイズ=が、契約金3000万円、年俸1500万円で合意。背番号は36。同投手は豪州、日本の両国籍を保有し、手続きに時間がかかるため、来年1月に予定される来日時に正式契約を結ぶ。


ほうほう(。。)φメモメモ



> ロッテ・渡辺俊、“ムード料”込みで倍増勝ち取りました
>  ロッテの渡辺俊介投手(28)が9日、異例の“ムード料”込みで3100万円増の6100万円で更改した
> ◇
>  和やかな笑顔が広がった。チームトップの12勝を挙げたサブマリン・渡辺俊が、千葉マリンで行われた契約交渉で倍増に納得のサインだ。
>
>  「しっかりと評価してもらえたと思います。充実の1年でした」
>
>  勝率は岩隈に次いでリーグ2位の.667。勝敗のつかなかった5試合もチームは4勝と白星以上に大きく貢献した。
>
>  本人の力投に加え、不思議と打線の援護に恵まれたのも特徴のひとつ。1試合平均得点4・9点のロッテ打線が、渡辺俊の登板日には4試合も2ケタ得点を記録。4月に泥沼の10連敗をストップさせた日本ハム戦も、19安打13得点と大爆発だった。
>
>  「野手の方に気持ちよく守ってもらえるようにというのは考えています」とは渡辺俊。瀬戸山球団代表も「彼は非常に和やかな雰囲気の人だからね」と、査定にはチームを乗せた“ムード料”も加味された。
>
>  「来年は優勝が目標。それに貢献できるように頑張ります」。人々を魅了する“和やかオーラ”を武器に、来季の更改では大台1億円へ挑戦だ。
> (本間翼)


(*゚▽゚)おぉぉ
来季も頑張れ!サブマリン! Oノ(*゚▽゚)=おりゃ!



> ★小林宏は7500万円を保留
>  9勝を挙げた小林宏が、代理人同席のもと契約更改交渉に臨み、1300万円アップの7500万円を保留。「球団の方とは年1回しか話せないし、もっと細かい評価も聞きたいですから」と話した。18日には4月に入籍した夫人の佳世さんとの挙式も控えており、今後の交渉は代理人の佐藤弁護士に一任する見通し。




> 広島・佐々岡、昨日の友“虎のシーツ”に警戒信号
>  広島市内の球団事務所で契約更改を行った広島・佐々岡真司投手(37)は9日、阪神入団が決まったアンディ・シーツ内野手(33)への警戒心を口にした。一方、安仁屋宗八投手コーチ(60)も同様の発言をするなど、元同僚への警戒心を抱きながら来季の阪神戦を迎える。
> ◇
>  来季の阪神戦は…。1000万円ダウンの年俸1億3000万円で契約更改した佐々岡は、前日(8日)に誕生した“虎のシーツ”に対する思いを口にした。
>
>  「こういう世界だから移籍とかはあるものだけど、やりづらいのは確か。でも、気持ちを切り替えて、1人の打者として対戦していきたいね」
>
>  2年間、ともに汗を流してきた仲間。複雑な気持ちはあるが、割り切って勝負に挑む決意だ。
>
>  もちろん、対策は頭の中にある。「大体把握はしている。思ったところに投げられれば…」と広島にいた2年間で弱点を熟知していることを強調する。2年間で打率.298、48本塁打、160打点の成績を残した“広島史上最強助っ人”の怖さを十分に分かっているからこそ、今から対策を練り上げているのだ。
>
>  安仁屋投手コーチも「インサイドになるんじゃないか」と対策を口にしながらも、警戒心は十分。「怖いのはチームが変わって闘争心が出ること」と、75年に阪神に移籍してカムバック賞を受賞した経験則に照らし合わせて、環境の変化による爆発力を危惧した。
>
>  「(金本、町田と)3人がスタメンに並んだら、正直やりにくい。意識するなといっても、意識するだろうしね」
>
>  町田も阪神入りしたために、昨季は金本1人だった“元同僚”が3人に増えた来季の阪神戦。佐々岡が心配するように、来季は広島投手陣の悩みは深い…。
> (南恭士)


> (金本、町田と)3人がスタメンに並んだら、正直やりにくい。


いかに正当な手続きを経て獲得しているとはいえ、これはちょっとひでぇな…(じ−_-)

前日

前日(聖光の本間君がシダックスへ!ヽ(゚▽゚*)ノ&パ日程発表&岩隈問題&古田さん情報&漢黒田契約更改&セーブの値段&バカ口情報 ほか)


同日
翌日

翌日(旧ブルーウェーブ選手勢も岩隈の敵に!&嶋選手550%UPヽ(゚▽゚*)ノ&入来&井口 ほか)


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