今日未明に、更に1曲完成。 特に指定も無いので、さらさらーっとフルートとハープ、ついでにシンセ音を足し。 これで残り7曲。
プロの中には一日に何曲も作る人がいるんだよなー、とか思うけど、私はせいぜい1日〜2日で1曲が限界みたい。 もっとも、私の場合は作曲・編曲、録音、ミックス・プリマスタリング、とやって一曲完成、ということなんだから、 いくら音源はシンセやサンプラーのライブラリばっかりとはいえ、ちょっと尺度が違うのかもしれない。
更に1曲完成。特に指定も無いので、さらさらーっとピアノ曲。残り8曲。 これで、1曲につき4日ほどかけられるようになったので、気分的には若干楽になったかなー。 もちろん、ある程度余裕をみて納入したいものだけど。
1曲完成して、残り9曲。 DAWとして、昨年末の期限に滑り込むように登録した、Tracktion Not-For-Resale版を使ってみたんだけど、かなり使いやすかった。 もっとも、MIDIシーケンス周りの機能が心許ない。 MIDI Syncが使えれば、XGworks STと併用もできるんだけど、どうも、ドキュメントには、できるといったことは書いていない。
1曲完成するまであともう一息といったところ。 とりあえず後で聞いてみて、問題なかったら、録音してちょっと処理するだけ。
3月。まだ寒い。むしろ、より寒い。
近所のLAWSONが閉店したので、かなり不便になった。 普段、コンビニで買い物はあまりしないけれども、何かの料金の支払いの時には、やっぱり便利だったんだよね。
残り1ヶ月強で、残り10曲のBGM作曲をしなきゃならない状況。 寒かったので仕方が無い。今一乗らない状況で曲を作っても、ゴミの山になるのが関の山だし。 ちょうど、今月はじめあたりから調子が良くなってきたので、大丈夫だろう。
VSTエフェクトのW1 Limiterを試してみる。 有名かつ評判の良い、L1というソフトウェアリミッターのクローンらしい。 とりあえず感触としては、設定しやすく、揺れにくいといった印象。他には特に素晴らしいと思ったことは無し。 とか書くと、随分とパッとしない印象だけど、質感をあまり壊さずに手軽に圧が稼げるのは、それはそれで使い勝手が良い。 ということで、とりあえず依頼曲に使ってみた。