ここではアルファベット順にRemixerやDJを紹介していきます。お好きなRemixをつくったリミキサーはこの中にいますか? |
-注 意-
・Remixer名は名義の表記通りとし、同一人物でも名義が異なる場合は掲載しています。
・このページは非常に重たくなっています。画像をDLしないときは、「インターネットオプション→詳細設定→マルチメディア→画像を表示する」のチェックをはずしてください。
・このページはたくさんの資料、HPを参考にさせていただいてます。「参考HP」の方も併せてご覧ください。
・アーティストさんの画像を掲載していますが、なにか問題がありましたらメールでご指摘ください。すぐに対処いたします。
|
Above & Beyond
|
UK出身の3人組DJユニット。Above
& Beyond以外にもDirt Devilsなどの名義を持つ。浜崎あゆみの「M」のRemixは海外でも大注目となり、彼らのもとには世界中からオファーが届いているとか。 |
Airscape
|
ベルギー出身のセヴェンとギーレンの2人組。Svenson
& Gielen名義でも超有名で、現在のTrance界を引っ張っている。彼らのBeauty
of SilenceでTranceファンになった人も多いのではないだろうか。
代表作:Beauty of Silence , L'esperanza |
Airwave
|
ベルギー出身。
代表作:Save me |
Akira
|
関西を中心にDiscoやClubでDJとして活躍。
愛内里菜「snow drop」「POWER OF WORDS」「be distant」「Deep Freeze」「風のない海で抱きしめて」などのアレンジを多数手掛ける。リミックス作品としても「FAITH〜KCP Mix〜」「Run up
-Grandale Euro Mix-」などがある。 |
Aki+TAK (dublab productions)
|
ドラムンベースのDJ
。ニューヨークにドラムンベース専門レコードストア「Breakbeat
Science」を持つ。Usual
Suspects、Bad Companyなどと共演、オリジナルトラックでも評価され、注目を浴びている。現在は日本でオリジナルトラックを作成中。
代表作:always -DJ Aki+TAK Remix- |
Armin van Buuren
|
数多くの名義を持つArmin。DJ TiestoとのユニットAlibiは有名。彼の作り出すShotting Star的な(?)サウンドはキラキラ感がありつつも、重量感がしっかりあり、クラブでは常に大盛り上がり。
代表作:Communication , Eternity , Sunburn |
Balloon
|
ドイツ出身。体重はなんと150s!その体から繰り出されるサウンドもまた重量級。彼の特徴はなんと言っても「ギター」。ずっしりくるベースとギターの融合はまさに最強のサウンドだ。
代表作:Technorocker |
Bootee
|
Vandalとも。Gumball Rallyや、Whitney
Houstonのリミックスを依頼されたDynamo
Dresdenのプロデュースなどを行った。
代表作:Feel fine! -Bootee's club mix- |
Can Taylan
|
トルコ生まれ。ウィーンで音楽の囲まれながら育ち、21歳にしてプロデューサー、ミュージシャンDJになる。Clubは勿論その他、ラジオ番組やinternet上の音楽サイト(vitamine-source.at)の制作なども手掛けている。アフリカの民族楽器や多くのパーカッションを取り入れた彼のサウンドは、オリエンタルかつGroovyな心地よい仕上がりになっている。
代表作:Brand New Day -Can Taylan mix- |
CMJK
|
電気グルーヴを脱退後、CUTEMAN、Confusion、alexなどを経て、現在はAlec inc.として活動。
代表作:Momemts "Flying humanoid Mix" |
D-Z
|
サイケっぽいハードトランスを得意とする。
代表作:Boys & Girls "D-Z PSYCHEDELIC ASSASSIN MIX" |
Darren Tate
|
UKロンドン出身。Orion名義ではSee
me here、elephant名義では、R U readyなどの大作を持つ。サウンドは一見華やかに聞こえるサウンドの中にも、落ち着いたイメージが残るのが特徴。
代表作:R U ready , AUDIENCE -Ocean Tate Remix- |
Dave 202 & Phil Green
|
スイス、チューリッヒの二人組DJユニット。彼らの代表作はなんといってもAt
the end。美しく、迫力あるサウンドはだれにも真似できない!
代表作:At the end |
DAVID MORALES
|
ハウスを聴き始めれば、絶対出会う巨匠。彼の手がけたアーティストは、マライア・キャリー、マドンナ、U2、ティナ・ターナー、ビョーク、マイケル・ジャクソン、ジャネット・ジャクソンと・・・蒼々たるシンガーが連なる。そんな彼のソウル風な世界に皆、酔いしれる! |
Dirt Devils
|
UK出身の3人組DJユニット。Dirt Devils以外にもAbove
& Beyondなどの名義を持つ。浜崎あゆみの「M」のRemixは海外でも大注目となり、彼らのもとには世界中からオファーが届いているとか。 |
Division of Mark
|
÷記号の英語表記がユニット名の由来。音楽を解体して再生していくリミックス作業を意味しているとか。Soul感漂うMixが特徴。
代表作:Secret of my heart
-Vanguard" After Hours Session's Mix-,Secret of my heart -Mark of The
Division Mix- |
Dumonde
|
ドイツのフランクフルト出身。ユンゲンとドミニクの二人組。(写真中央はカメラマン)とても力強いサウンドが彼らの特徴。浜崎あゆみのTraumaは海外盤にも収録され話題に。
代表作:On the Move, Can You Dig It , Din Daa Daa (JamX & De Leon Remix) |
DUNE
|
Dj Double AとTwistで結成されているユニット
代表作:Feel fine! -DUNE Remix- |
Eric Kupper
|
Los Angeles在住のProducer/ Remixer。所属レーベルはK-Scope。フランキー・ナックルズの大ヒット曲「Whistle Song」ならびに初期Def Mixの数々のヒット曲に参加。その後、アブストラクト・トゥルース「Get Another Plan」 アーバン・ソウル「What Do I Gotta Do」、シー・シー・ペニストン「Finally」と いったヒット曲のリミックスを担当し、一躍トップリミキサーの地位を築く。彼の軽快な四ッ打ちにどれだけの人が魅了されているだろうか。
代表作:Come on! Come on! -12's Club Mix-,Without you -Eric Kupper's Big Room Mix-,What
Do I Gotta Do -Eric Kupper Club Mix- |
Fellowship
|
一つのジャンルに留まらず、Deep
house、techno、D'nBを制作。数々のレーベルを立ち上げながら、多くのビッグタイトルをリリースしてきた。その数はシングル100以上にもなる。
代表作:Winter Bells -Fellowship Secret
Remix- |
Ferry Corsten
|
オランダ、ロッテルダム出身。GouryellaやSystem
F名義でも超有名。現在のTrance界をひっぱる大物DJ。Out
fo the blueは人気のダッチトランスの代名詞的な一曲。
代表作:Out of the blue , Tenshi |
Fragma
|
ドイツが生んだ名プロデューサー。
TBー303色の強いアシッドテクノサウンド2人組ユニットHardfloor(ハードフロア)、
そしてPurplexer(パープレクサー)、ダンスポップスユニットBellini(ベリーニ)、
トランスでお馴染み、「Everytime You Need Me」や「You Are Alive」、
オリジナルアルバム「toca」「Fragma Rainbow」も好調なFragma(フラグマ)、
BelliniをBellini BrothersとしてプロデュースしたGottfried Engelsと
2人でプロデュースする4人組ダンスユニット「BE COOL」でも知られる
Paffendorf(パッフェンドルフ)と成功を続けています。POPSとしてもクラブミュージックとしても
成功しており、今後も彼の音がとぎれることはないだろう。 |
Frankie Knuckles
|
1997年、音楽界で最も権威と名誉あるグラミー賞に新設された「Remixer of the Year」の記念すべき初受賞者となったFrankie Knuckles。シカゴにてHouseの創世で中心的な役割を果たした彼は、The Godfather of Houseと呼ばれており、Diana Ross、Luther Vandross、Mary J. Blige、Sound of Blackness、Toni Braxton、Michael Jackson、Janet Jacksonなど、数々のリミックスを手がけている。本人名義の作品としてもクラブ・クラシックとして名高い「Whistle Song」などがある。 |
GOMI
|
父がピアノの調律士で実家がレコード・楽器店を経営という音楽に囲まれた環境で、ピアノ・ドラム・作曲など学ぶ。多くのミュージシャンを輩出した名門Berklee
College of Music(シンセサイザー学科)へ
多数の奨学金を得て入学。卒業後活動の拠点をNYに置き世界最強のDJ"JUNIORVASQUEZ"のメインプログラマーとして、また自身もプロデューサー/リミキサーとして精力的に活動中。今までに手がけたアーティストは、MARIAH
CAREY, MADONNA, JANET JACKSON,CYNDI LAUPER, WHITNEY HOUSTONなど大物ばかり。R&BをMixさせればピカイチのMixerだ。2002年6月12日には、待望のファーストアルバム「LOVE&STAR SOUNDTRACKS ''NEO MAESTRO''(RXC1-21004)」をリリース!!
音楽専門誌等でも、その作品の評価は高く、ハウスだけにカテゴライズされない様々なジャンルの音楽を提案している。
代表作:Reach for the sky -Lair Anthem
Mix-,Reach for the sky -The Secret Vocal Mix Instrumental-,Din Da Da
-Gomi's Main Mix- |
Gouryella
|
オランダ、ロッテルダム出身。Ferry CorstenやSystem
F名義でも超有名。現在のTrance界をひっぱる大物DJ。Out
fo the blueは人気のダッチトランスの代名詞的な一曲。
代表作:Tenshi , Gouryella |
GTS
|
GEE、TURBO、HIDAKAの3人によるハウス系プロデューサーズ・ユニット。
95年に結成。日本のCLUB シ−ンを新たなハウスミュージックのステージに導いた。日本のハウスリミキサ−の草分け的存在。ある時は浜崎あゆみ/倉木麻衣/Every Little
Thing/モーニング娘。といったJポップのビッグ・アーティストのリミキサーとして、またある時はハウス〜ガラージ系のトラック・メイカーとして、アンダーグラウンドからメインストリームまで幅広いフィールドで活躍する。る。"GROOVE
THAT SOUL"をコンセプトにクラブ・シーンを中心に活動を展開、次々に楽曲を発表していく。「SHARE
MY
JOY」は、日本のみならず海外でもチャート・イン。彼らのSoulでCollな音楽は、多くのダンス・ミュージック・フリークからの支持を受けている。
代表作:Come on! Come on! -Groove That Soul Mix- |
Hardfloor
|
ドイツが生んだ名プロデューサー。
TBー303色の強いアシッドテクノサウンド2人組ユニットHardfloor(ハードフロア)、
そしてPurplexer(パープレクサー)、ダンスポップスユニットBellini(ベリーニ)、
トランスでお馴染み、「Everytime You Need Me」や「You Are Alive」、
オリジナルアルバム「toca」「Fragma Rainbow」も好調なFragma(フラグマ)、
BelliniをBellini BrothersとしてプロデュースしたGottfried Engelsと
2人でプロデュースする4人組ダンスユニット「BE COOL」でも知られる
Paffendorf(パッフェンドルフ)と成功を続けています。POPSとしてもクラブミュージックとしても
成功しており、今後も彼の音がとぎれることはないだろう。 |
DJ Hasebe
|
HIPHOPやR&B系リミックスを語るにはこの人の存在が欠かせません。
代表作:from your letter "DJ HASEBE REMIX" |
Hash
|
「独特のグルーヴ」を創り出す彼のサウンドにとどまらず、聴覚以外の五感を刺激する、X-sportsやライヴアートといった他方面のアーティストとの「コラボレイトプロジェクト」を開始。日本では貴重な「存在感があるDJ」としての地位を確立している。
代表作:happy day -Recue mix- |
Hex hector
|
2001年度グラミー賞「Remixer of the Year」受賞。
歌の良さを生かした、メロディアスな作風を得意とするビルボードCLUBチャートの上位常連者。ガレージとハードハウスの中間的な音作りで、ヴォーカルものはインパクトが強く、CLUBでのピークタイムでのPLAY率が非常に高いのが特徴。少々長めのブレイクなどを多用し、ラテン系のトライバルなリズムを取り入れ、歌をうまく使っている作風が多い。
今まで手がけたリミックスにはMadonna、Janet Jackson、Whitney Houston、Jennifer Lopez、Britney Spears、Toni Braxton、Deborah Cox、MISIAなど数え切れない。
代表作:Boys & Girls -Hex hector Mix- |
Hiroshi Asai from the ★tambourines
|
the★tambourinesのベースを担当。the★tambourinesの作・編曲、リミックスだけでなく、他アーティストへの楽曲提供やアレンジも手掛けている。
'99年8月31日に行われたZARD「Cruising&Live」、'01年12月に行われたインターネットライブ「GIZA studio R&B PARTY at the "Hillsパン工場[堀江]vol.1」'02年5月から行われた「RINA AIUCHI LIVE TOUR 2002 "POWER OF WORDS"」
インターネットライブ「e-Drive 2002 愛内里菜&her friends」、'03年2月に日本武道館/大阪フェスティバルホールで行われた「GIZA studio Valentine Concert」などに出演し、ベースを担当した。
'02年夏の「MAI-K&Friends HOTROD BEACH PARTY」ではライブアレンジも担当 |
HIYOCO
|
関西を代表する人気女性DJ。Soul感満点の彼女のMixは人気が高く、彼女の選曲も柔軟でどこか安らぎさえ感じる。
代表作:Reach for the sky -DJ HIYOCO REMIX- |
Human Rhythm
|
プロデューサーのKeith CrouchとギターリストのJohn
''Jubu'' Smithからなるプロデュース、リミックス・ユニットHuman Rhythm。日本では、あまり聞き馴染みの無い彼らですが、実はこのKeith Crouch、あのBrandyのデビューシングル「I Wanna Be Down」を始め数々のR&Bヒットソングを手がけている名プロデューサーであり、他にもBoyz II Men、Toni Braxton、Deborah Cox、Ray J、Kenny Lattimoreなど数々のアーティストのプロデュース、リミックスを手がけビルボード・ヒット・チャートに送り込んでいる。 |
Izumi "D・M・X" Miyazaki
|
本名は宮崎泉、あゆの曲をリミックスしているミキサーの一人で、D・M・Xは「Dub Master X」の略。札幌生まれで、専門学校では音響工学を学ぶ。
クラブ「ピテカントロプス」にミキシングエンジニアとして入社、MUTE BEATの一員となる。その後、DUBの創始者である故キングタビーとコラボレイトするなど活躍。
代表作:dream - Solve , Da Pump - ごきげんだぜ! , globe
-Departure
|
Jaffa
|
1976年カナダで生まれる。Nude
recordingsからリリースされたJaffaのアルバムは、世界中の音楽雑誌やラジオで取り上げられた。ドイツのdance
chartで2位に入るなどオーストリアのchartでも5位を記録する。Jazzミュージシャンからの影響が非常に強く、彼の音楽にはとてもCoolで繊細な一面が見える。
代表作:Frozen Sea -Jaffa remix- |
JamX & Deleon's
|
ドイツのフランクフルト出身。ユンゲンとドミニクの二人組。(写真中央はカメラマン)とても力強いサウンドが彼らの特徴。浜崎あゆみのTraumaは海外盤にも収録され話題に。
代表作:On the Move, Can You Dig It , Din Daa Daa (JamX & De Leon Remix) |
Jermaine Dupri
|
Hip-Hop界の超ビッグスター。
1991年アトランタに自らのレーベル、So So Def Productionsを設立し、Kris Krossのデビュー・シングル「Jump」がポップ/R&Bの両チャートを制する大ヒットを記録し、一気にメジャー・プロデューサーの仲間入りを果たしたJermaine Dupri。その後Da Brat、Xscapeを手がけSo So Def Productionsの知名度、人気ともに不動のものとし、その他にもTLC「Creep」、Mariah Carey「Always Be My Baby」、Alicia Keys「Girlfriend」、Janet Jackson「Someone To Call My Lover」など数々のプロデュース、リミックスを手がけ、大ヒットに導いている。 |
Joaquin ''Joe'' Claussell
|
N.Y.をベースとして活動しており、「VINYL」で毎週日曜日に行なわれていた、彼がレジデントDJをしているパーティー"BODY&SOUL"はあまりにも有名で世界中のクラバー、DJ達に影響力を持っている。アーティストとしてのJoeは92年頃より頭角を現し、自らSpiritual Life Musicを運営し、Instant House名義などで作品をリリース、またJephte Guillaumeの「The Player」などのBig Hitを産み出し、出す曲すべてが話題になるレーベルである。彼のサウンドの特徴は、自らのルーツに立ち返ったその名のとおりSpiritualな生楽器を多用した有機的なもので、House、Bossa、Jazzなどあらゆるジャンルを飛び越え全てのリスナーを満足させるクオリティーを持っている。 |
Johnny Vicious
|
彼の説明がいるのだろうか。世界最強といっても過言ではない完璧なRemixer。ホイットニー・ヒューストン、デボラ・コックスなど超大物から絶対的な信頼を得ている。日本でも宇多田ヒカル・Misia、倉木麻衣などのR&BシンガーをRemixしている。
代表作:YES or NO -TRANCE Continental
Remix- |
Justin Strauss
|
代表作:Baby I Like -Extacy Vocal Mix-,Baby
I Like -Hyper Dub Mix- ,Nothing -Zip-Hop Mix-,Nothing -Dub mix-
|
DJ Keisuke
|
96年、大阪のクラブにてハードコア/ガバに出会い、ガバDJとしてDJをスタート。98年から2年間、大阪のクラブロケッツで自らイベントを主催する他、関西屈指のレイブパーティー「LUBNOLOGY」にも出演。
2000年の夏の3ヶ月間ロサンゼルスに滞在し、海外のクラブカルチャーを存分に体験したことを機にDJスタイルもガバからハードトランス/ハードハウスに傾倒。
2000年から楽曲制作をやりはじめ、現在では楽曲制作、トラックメイキングを主に活動中。 |
Keith Litman
|
ワープハウスと言えばまずこの人でしょう。あゆやdreamなど日本でも数多くの良質リミックスを作ってくれています。ハウス系で壮大な展開を得意にしていますね。
代表作:monochrome(Keith Litman's Mixes)
|
KEN ISHII
|
個人的に日本でテクノと言えばまずKEN
ISHIIが出てきますね。ガチガチしすぎず、一見機械的なんだけどどこか情緒的な雰囲気がある曲が多い。
代表作:Reach for the sky
-KEN ISHII REMIX-,ICEBLINK,Overlap
|
Kut N'paste
|
作曲、プロデュースなどを手掛けながら、大都市の名クラブを転々としている人気DJ.Hardcore
technoから入った彼は、今では世界のHOUSE界にとって掛け替えのない存在。DJ
Sex toyとコラボレートした作品はGAY PRIDEのテーマソングに選ばれている。
代表作:Can't get enough〜gimme your
love〜 -Kut N'paste Dubfilter remix- |
Light' Grooves
|
いくつかのリミックスコンテスト受賞後、ハウステイストの楽曲を中心とした音創りを始め、幅広いジャンルのリミックスを手掛けている注目の若手トラックメイカー。壮大でどこまでも感じるgroove感は彼にしかできないものだろう。
代表作:This is Your Life -Light' Grooves
Classified Club Mix-,SAFETY LOVE -lightin' grooves mix- |
LOVE TO INFINITY
|
Andy Lee、Pete Lee、Louise Baileyの3人組。リミキサー以外にも、UKハウスも手がける。彼らがどのくらいすごいのかは、1995年のデビュー曲「Keep Love Together」以来、全てのシングルがUKクラブチャートでの1位を獲得していることから容易に想像できる。派手なピアノとノリノリなリズムが特徴の「Classic Paradise Mix」は日本人にぴったり。 |
M-oZ
|
数々のライブハウスに出演し、プレーヤーとしての技術を磨きながらコンポーザーとして楽曲提供を始める。2001年の活動休止までにシングル14枚、アルバム7枚をリリース。オリジナル曲とはまた違った世界をいつも感じさせてくれる彼の音楽は、これから大注目ではないだろうか。現在は多数アーティストの作曲、編曲、リミックスを手掛けている。
代表作:Feel fine! -M-oZ mix-,Delicious
Way -M-oZ mix-
|
Malawi Rocks
|
1995年「U.F.O/United Future Airline(UK:Talkin' Loud)」のRemixをきっかけにMALAWI ROCKSを結成。ファーストシングル「Music Is My Flower(US:Nite Grooves)」はUK等にライセンスされ、1万枚を越すヒットを記録。その後、ミニアルバム「R.E.S」をリリース。シングルカットされたFrancois Kervokianのリミックスを含む「Something To Smile About」は、BODY&SOULでもヘヴィープレイされた。YMO、MISIA、Mariko Ide、G.T.S、Sylvester、Indeepなど、今後も彼らの活動から目が放せない。 |
Mark Kamins
|
所属事務所はFactory
Records。Mai-Kの全米デビューシングル「Baby
I Like」のプロモーションを担当。自らもDJ&プロデューサーとして、マドンナやU2を手がける。キーボード・プログラマーとして、ホイットニー・ヒューストンやマドンナを手がけ、今作ではUSダンスチャートでランクインさせるべく、リミックスをかって出た。
代表作:Baby I Like -Turn Me On Mix-,Love Tempo -Mark Kamins
Remix- |
ME-YA
|
HIPHOPをルーツに持つトラック・メーカーとして、数々のリミックスに参加。また、DJとしても、多数のクラブ、イベントに出演経験を持つ。彼独特のGorooveでSoulな音楽にはまる人も多いだろう。
代表作:Love, Day After Tomorrow -Love
One More Time Mix- ,NEVER GONNA GIVE YOU UP−It's On Tonight Remix− |
Mega Raiders
|
MISIA「BACK BLOCKS」、「LAILA」を始め「Escape」、「Rhythm Reflection」などのプロデュースを手がけた音楽プロデューサーSAKOSHIN率いるリミックス・プロジェクトがこのMega Raiders。西モノHIP-HOPをこよなく愛するSAKOSHINの作り出す独特の音楽性は、現在のHIP-HOPブームとして消費尽くされる事なく、新機軸を築いていく事であろう。 |
Michael Afric
|
シンガーとしての顔を持っているが、Simply
wonderfulではRemixrとして登場。今後作曲も期待?!
代表作:Simply Wonderful -Complex Miracle
Groove-,NEVER GONNA GIVE YOU UP |
Miguel Graca
|
ポルトガル生まれ。20歳の時に結成したclubがきっかけで、Kiss FMでローテーションでかかる。これをGarage Musicの大物Producer
Robert Ouimetが耳にし、Miguelとパートナーシップを組む。
ouimetと共に何十ものヒットを世の中にリリースした彼は、JUNO
AWARD(カナダmusicaward)でBest orijinal
dance recordingを受賞。Miguelは、他のレーベルからも数々の曲をリリース。カナダのDance界の頂点に到達した。
代表作:Come on! Come on! -Miguel Graca
mix- |
Mike Koglin
|
ドイツ出身。プロデューサー。「The
silence」はUKシングルチャート20位を獲得。 |
Moments Of Soul
|
DJのNick JonesとKalim Shabazzの二人からなるユニット。
二人の親交は古く、何年にもわたってNew Yorkのアンダーグランドクラブシーンを盛り上げてきた。代表的なPartyには''Afterlife'' 、''Wild Pitch'' 、''House Nation''などがある。Down TempoからUp Tempoまで二人の音楽制作の幅は広く、代表作としては、Wave Musicからの「The Life EP」、「The Live EP」、「The Love EP」などがある。 |
Moogwai
|
スイス出身。Tranceの中でも落ち着いた雰囲気の曲を出している。ノリノリになる一方、どこかほっとさせてくれるようなサウンドが特徴。
代表作:Viola , Labyrinth |
M-oZ
|
学生時代から、自らのバンドで数々のライブハウスに出演し、ギタリストとしての技術を磨きながら、コンポーザーとして楽曲提供を始める。1995年、PAMELAHを結成。2001年の活動休止までにシングル14枚、アルバム7枚をリリース。全楽曲の作曲、編曲、プログラミング、サウンドプロデュースを担当。
現在は多数アーティストの作曲、編曲、リミックスを手掛けてており、パン工場ライブにも精力的に参加。尚、Cool City Productionでは、vol.3
Mai-K's club side 、vol.4 Mai-K "Feel fine!" Remixes and Movieに参加している。 |
night clubbers
|
Junior Vaspuez、C&C music factoryに触発され、リミックスに目覚める。
'00年5月、shackles/mary maryのremix contestにてmary mary賞を受賞。
代表的な作品に上原あずみ「Special Holynight」「Bye Bye My BLUE SKY」
「Lazy」浜崎あゆみ「I am.」 hillsパン工場cafe vol.01 倉木麻衣「This is your life」 のリミックスなどがある。 |
Oriental Space
|
DJ KOUSUKE。ハードな面では日本製がほとんどを占めているこの業界。しかしソフトな面では日本人の曲は全くと言っていいほどないのが現状。そこに流星のごとく現れたのがこのOriental
Space。"LAPUTA""MAGICAL EXPERSS"など
の大ヒットが記憶に新しいです。他にもWonderLandで童謡「もみじ」や「四季の歌」をMixしてしまうなど、彼の進撃はとどまるところを知らない! |
Orion
|
UKロンドン出身。Orion名義ではSee
me here、elephant名義では、R U readyなどの大作を持つ。サウンドは一見華やかに聞こえるサウンドの中にも、落ち着いたイメージが残るのが特徴。
代表作:R U ready , AUDIENCE -Ocean Tate Remix- |
Osunlade
|
独自の音楽を創造し続けるOsunlade。
80年代後半から活動を認められ始め、90年代中期より、クラシックソウルやジャジーな音へと傾倒していく。New Soulの旗手Musiq Soulchild、Eric Benetからグラミー賞受賞アーティストPatti Labelleまで、多くのアーティスト達を手がけ、その独自の音により支持を得ていく。そんな中、アフリカの古代哲学イファに出逢い、世界的に注目を集めるレーベルYoruba Recordsを立ち上げる。音楽による世界とのコミュニケーション、彼自身の生活をよりスピリチュアルなものへと導くことになっていく。2001年、すべてのミュージックラヴァーズへ向け、Soul Jazz Recordsよりアルバム「Paradigm」をリリース。現在、ハウスというジャンルを超え、4Hero、Incognito、Shazz、India Arie、United Future Organization、Zero7などのプロジェクトに参加。 |
Paffendorf
|
ドイツが生んだ名プロデューサー。
TBー303色の強いアシッドテクノサウンド2人組ユニットHardfloor(ハードフロア)、
そしてPurplexer(パープレクサー)、ダンスポップスユニットBellini(ベリーニ)、
トランスでお馴染み、「Everytime You Need Me」や「You Are Alive」、
オリジナルアルバム「toca」「Fragma Rainbow」も好調なFragma(フラグマ)、
BelliniをBellini BrothersとしてプロデュースしたGottfried Engelsと
2人でプロデュースする4人組ダンスユニット「BE COOL」でも知られる
Paffendorf(パッフェンドルフ)と成功を続けています。POPSとしてもクラブミュージックとしても
成功しており、今後も彼の音がとぎれることはないだろう。 |
Paul Van Dyk
|
ドイツ出身のDJ&プロデューサー。
「We Are Alive」「COLUMBIA」「The Love From Above」他REMIX多数。
ジャーマントランスでありながら、DJ Tiestと同じく
プログレッシブ・トランスの匂いや知性・アート感も漂ってます。彼独特のエグい音は、はまると抜け出せなくなりますよ。 |
Perry Geyer
|
Cybersoundのオーナー、かつサウンドプロデューサー。ドラムサウンドには定評があり、米EAST WESTよりサンプリングCDを多数リリースしている。
代表作:Baby I Like -Oral Exciter House
Remix- ,Love, Day After Tomorrow -THE NEW DAY MIX-,NEVER GONNA GIVE
YOU UP -Never Never Land mix one- |
Pierrot Le Fou
|
世はキリスト様の暦で新世紀を迎えて早二年余り。
此処日本は此の国の美しい四季に関係なく木枯らし吹き荒ぶばかりなり。
が。専ら西の方から聴こえてきた強烈なパーカッションが生み出す
刺激的な調べが自分の住む街からも聴こえ始めた。
成熟ではなかった。まだまだ始まったばかり。
毎年春に咲く美しき桜と乾杯するため、まだまだ
否、いよいよこれからだ。継続は力なり。 |
PUSH
|
小室哲哉との共演作dreams from aboveで日本の知名度をぐんっと上げた。他浜崎あゆみのBoys & GirlsやglobeでRemixを担当。M.I.K.Eというのは、彼の本名Mike
Dierickxからきている。(現在の本名はDirk Dierickx) |
Quo Vadis
|
UKはグリニッジ出身の三人組ユニット。groove感があるTranceなら彼らが一番であろう。
代表作:Sonic Boom |
RAMON ZENKER
|
ドイツが生んだ名プロデューサー。
TBー303色の強いアシッドテクノサウンド2人組ユニットHardfloor(ハードフロア)、
そしてPurplexer(パープレクサー)、ダンスポップスユニットBellini(ベリーニ)、
トランスでお馴染み、「Everytime You Need Me」や「You Are Alive」、
オリジナルアルバム「toca」「Fragma Rainbow」も好調なFragma(フラグマ)、
BelliniをBellini BrothersとしてプロデュースしたGottfried Engelsと
2人でプロデュースする4人組ダンスユニット「BE COOL」でも知られる
Paffendorf(パッフェンドルフ)と成功を続けています。POPSとしてもクラブミュージックとしても
成功しており、今後も彼の音がとぎれることはないだろう。 |
Satoshi Hidaka
|
ソウル、R&B、ヒップホップ、Pファンク、ブラック…など様々なジャンルの影響も受け、エレクトリカルなソウルアレンジを基本とした音楽が特徴。
ELT、浜崎あゆみ、MAX、高橋幸宏、アンルイス、露崎春女などの数々のメジャーアーティストの
REMIXやアレンジを手掛けた。GTSサウンドの中枢を担うコンポーザー、アレンジャー。
代表作:Come on! Come on! -Groove That Soul Mix- |
Schweitzer
|
1997年に結成された期待の若手NO.1
Remixチーム。エンジニア:本間
清司、プロデューサー:望月
克成、アレンジャー:斉藤 真の3人からなる。いくつかのリミキサー名義を持つ彼等だが、中でも"NEW
GENERATION"としては、テクノやユーロビートのリッミクスやノンストップCD製作において数多くの作品を多数メジャーレコード会社よりリリースしている。
現在望月はDJもっちーとして都内数カ所でのレギュラーと数多くのイベントでプレイ中。DJとしての得意ジャンルはユーロビート、ハイパーテクノ、トランスそしてハードハウスと様々。制作面においては本間の類い稀な器用さとセンスにより様々なジャンルをカバー。特にシンセ類を多用するジャンルを得意とし今やその音は海外の作品にも劣らないクォリティーに達している。また"Schweitzer"は、近年最も盛り上がっているトランスを中心に製作するリミキサー名義で、Mai
Kuraki 「always」(CCP vol.2収録)や愛内里菜「NAVY BLUE」のトランス・ミックスがクラブでも話題になっている。
代表作:Stay by my side -Schweitzer mix-,always -MAX
MAZIK MIX-,NAVY BLUE -MAX MAZIK MIX- |
Seiki Sato
|
nicely niceとつけばこの人ですね。エレクトーンと綺麗系サウンドが特徴。クリスマスに聴きたいリミックスはこの人で決まりですな。
代表作:M "nicely nice winter parade remix" |
Sevensn & Gielen
|
ベルギー出身のセヴェンとギーレンの2人組。Airscape名義でも超有名で、現在のTrance界を引っ張っている。彼らのBeauty
of SilenceでTranceファンになった人も多いのではないだろうか。
代表作:Beauty of Silence , L'esperanza |
Soul Solution
|
Bobby Guy,とErnie Lakeのユニット。
代表作:too late "Soul Solution Remix"
Step By Step (Soul Solution Diva Vocal)
|
Spinna
|
N.Y. Brooklyn生まれ。彼が手がけてきた作品はMichael Jackson、De La Soul、EMINEM、Mary J. Blige、Ronny Jordanと幅広い。音楽をジャンルにとらわれず幅広く愛する彼のDJは、Hip-Hopに限らず、Jazz、Funk、Disco Classic、House、Garageなど、多くのジャンルを使い分けることでも有名。彼のRemixワークを聴くと、Up Tempoなものから、Down TempoのアンダーグラウンドなHip-Hopまでと様々である。アメリカのみならず、ヨーロッパ、そして日本にも彼の作品のファンは多い。 |
System F
|
オランダ、ロッテルダム出身。GouryellaやFerry
Corsten名義でも超有名。現在のTrance界をひっぱる大物DJ。Out
fo the blueは人気のダッチトランスの代名詞的な一曲。
代表作:Out of the blue , Tenshi |
Tapani
|
今フィンランドで一番注目されている若手HOUSEアーティスト。90年代前半にクラブDJとしてデビュー。瞬く間に現地のトップDJの座を得る。今では、北欧を中心にプレイのオファーが絶えない。最近では、東ヨーロッパでも異常なテクノブームが巻き起こっているエストニアでも定期的に回している。"音楽は、常にハッピーでなきゃ!"というポリシーのもとでヴォーカル.ガレージやフィルター.ハウスを武器にDANCE
FLOORを盛り上げる。
プロデューサーの顔も持つDJ TTは、2001年に"jazzin'
around"という曲で高い評価を受けた。Fish go deep、Laurent
Garnier、Phunk promotionといった超大物から声が掛かっているらしい。
代表作:Did I Hear You Say That You're In
Love -Tapani- |
Dr.Terachi
|
広島県出身。4歳からピアノをはじめ広島大学教育学部音楽科を卒業。
在学中に作曲法、及び編曲法を学ぶ。卒業後は西日本を中心にクラシックやジャズなどのリサイタルを行う。ロックの世界に魅せられたのは中学時代に聴き始めたビートルズから。
以後、ローリングストーンズ、レッドツェッペリン、クリームといった60〜70年代のロックに傾倒していく。B'z、宇徳敬子、TWINZERのディレクションに携わり現在はトラックメイキング、ヴォーカルディレクション等、幅広く活躍。
最近手掛けた作品は稲葉浩志「AKATSUKI」、Fayray「白い花」等。
ヴォーカルトラックが魅力的に聴こえるアレンジを常に追及する。 |
TECH RIDERS
|
東京を拠点に活動しているクリエーティブ集団、「DUBLAB
PRODUCTIONS」から発足したNU-SKOOL BREAKBEATユニット。従来のPOP
MUSICのリミックスから、クラブシーンに対応するトラックまで、幅広いジャンルの要素を取り入れたトラックスタイル。渋谷WOMB等で、「FEEL
FINE」(TECH RIDERS REMIX)がヘビープレイされ、フロアーを賑わせている。
代表作:feel fine! -TECH RIDERS MIX- |
THUNDER PUSS
|
BARRY HARRISとCHRIS COXによるユニット。彼らの音作りの基本は、淡々と刻まれるベースラインとメリハリの効いたシンセ。ハードハウスには欠かせない人物の一人。 |
Toast
|
代表作:Love, Day After Tomorrow -Day
Tripper Drum'n' Bass Mix- |
TOMO
|
'65年11月12日生まれ、蠍座で秋田県出身。ロンドンのHOOJ CHOONからTOMOAKI名義でデビューし、「Past,Present & Future」をリリース。その後COSMIC GROUNDのプロデュースをし、HIIH名義による映画「リング/らせん」の主題歌がヒット。現在は、トランス系パーティーのレジデントDJをつとめ、DJ MIX CDをレギュラーとして持っている。
代表作:『Trance Match prsents BEST HIT TRANCE』、『New Dimension of Trance』
|
DJ TORA
|
TOKYO RAVEでお馴染みのDJ。様々なジャンルの四ッ打ちを彼独自の解釈で1つにまとめ上げていくその技術には脱帽。ボーナストラックのTOKYO RAVE 02は今までにない全く新しいトランスを予感させてくれます。ゆーすけ、イチオシのトラックメーカー!
|
DJ TURBO
|
Satoshi Hidakaと共にGTSとして有名ですな。
代表作:Boys & Girls "Higher Uplift Mix"
|
UTO
|
QUAKE RECORDS、FRANTIC JAPAN主宰。
HARD DANCE(HARD TRANCE+HARD HOSUE)のレーベルと親交が深く常に最新のトラックをスピンするDJとして知られている。日本最大のクラブであるCODEをホームグラウンドとして現在、Frantic、EUに出演中の他毎週月曜日にプレイ中。メジャー、アンダーグラウンドを問わずも活発に活動し、その活動は世界に及んでいる。
|
VooDoo & Sterano
|
ヴードゥーとCJストーンの二人組。彼らの奏でる美しいシンセメロディと、体を強烈にヒットするアシッドベースのMixは人気が高い。
代表作:Blood is Pumpin' |
Watarai
|
HIP-HOP、R&BのDJ&リミキサーとして日本でトップクラス。現在、西麻布「YELLOW」毎週火曜日"fowl"で、レギュラープレイを行なっている彼についての説明は、もはや不要であろう。95年頃よりトラック制作の方を始め、その後精力的に活動を続け今や、HIP HOP、R&Bシーンには欠かせないプロデューサー、リミキサーへとなった。今までにMISIA、bird、MURO、Sugar Soul、ライムスター、シャカゾンビ、ラッパ我リヤ、等々、数多くのアーティストのリミックスを手がけている。 |
Wippenberg
|
Wippenbberg はMusicproduction の1人、Olaf Dieckmann
のこと。曲のリリースはあまり聞きませんが,Remix
ワークは結構な数があり、しかも日本人好みのヴォーカル重視でしっかりした仕事をしてくれます。 |
WSFF 2102
|
独特の音楽感を持つ彼らの音楽は非常に柔軟である。今までは共存し得なかったいくつものサウンドを彼らは柔らかくMixするのである。そんな音楽は「エポキシ樹脂で思考と嗜好をがちがちに固めてしまった人達には分からない音楽」。2102は柔軟な嗜好を持ち合わせたミュージックラヴァーズであれば必ず虜になってしまうだろう。
代表作:Start in my life -WSFF2102 Remix- |
ZERO ZERO
|
全国主要クラブで活躍するDJシマザキケイジとDJクラチによるユニットZERO ZERO。'97にUKでシングルデビューして以来、現在までに10枚のシングルと2枚のアルバムを国内外よりリリース。 彼ら独特のセンスとグルーブは唯一無二。
今作は第3のメンバーでもある原田卓也とのコラボレートによる、ディスコ・テイストな仕上がり。 |
参考にさせていただいたHPです。
|