西川貴博〜TN revelation〜
the twentieth anniversary of professional debut !!
「太鼓一筋20年! 今夜はパーティーだぁ!!」

2004.10.10 (sun)
初台The Doors

出演者&今までサポートさせていただいたアーティストの方々に
僕の20周年記念ライブに向けてありがたきコメントをいただきました!
誠にありがとうございます。これからも皆さんと共に音楽を感じていきたいです!
 西川貴博

浅香 唯
20周年おめでとう!
普段は穏やかで優しい西ヤンなのに、ドラムを叩き始めるとなぜにそう変われるのでしょう...?
と思う程、別人!!ステキです!! パワフルで味があって(たまにうるさすぎるのも魅力)
何より、歌う人の気持ちを大切にしてくれるドラマーなので、私も歌っていて幸せな気持ちに
なれます!これからもずっーとシアワセを運ぶステキなドラマー、そして家事をもこなす、
素晴らしいだんな様として頑張って下さいネ!
10月10日、楽しみ(^_^) もりあがろうネ!   良妻!? Yui

阿比留ジュンジ
(after the footprints)
20周年おめでとうございます。早いもんで、知り合ってから10年近く?なるでしょか!?
まぁ、約半分は一緒にプレイしてたみたいな、みたいな。でも、最初の頃は、いっつも
バンダナか帽子かぶってたんで『あぁ、触れて欲しくない秘密がある人なんだ。』と、
思ってましたが、付き合って行くうちに秘密が無いとわかって号泣した夜もありました(ToT)。
これから30、40周年とバンダナの下が秘密にならない様に、虎キチパワーで頑張って下さい。
いつまでもお付き合いしまっせぇ。    アビル

井口一彦
ニシヤン、20周年、本当におめでとうございます。一言で「20周年」と言っても、
当然"紆余曲折"があっただろうと思います。辛かった時もあっただろうし、煮詰まって
抜け出せないスランプも乗り越えて来たのだと思います。僕自身、いつも節々でニシヤンには
お世話になっていますが、辛い時、苦しい時、助けや励みになるのは、支えてくれるファンや
周りの方々、それに家族が居てくれるからだと痛切に感じます。最近のニシヤンの叩き出す
リズムやグルーヴは、本当に楽しそうで、男らしさと優しさを感じさせる、素敵なドラマーだと...
そんなドラマーと仲間である事を光栄に思います。毒舌イグチがめずらしく誉めちぎってますが...(笑)
とは言え、終着駅なんてないのが音楽。30年・・・40年・・・行き着く所まで行きましょう!!
僕も負けずに喰らい付いて行きますよ!!
追伸 そのうち又あなたの歌う陽水さん、聴かせてくださいね。   井口 一彦

市川”james”洋二
(ex-Street Sliders)
西川君、20周年おめでとう! 
今回のイベント(出演者)は、西川君の音楽性&交友関係(長年の実績と人柄)が
よく表れていますね…。めったに観られない異種格闘技の様な組み合わせなので、
僕自身もすごく楽しみにしています。今後30年、40年…、お互いもっとグルーヴして、
さらにアピールして行きましょう。  JAMES

エース清水
(face to ace)
「プロになる」ことより「プロでい続ける」ことの方が、はるかに困難です。
その困難な作業を20年間続け、なおかつ支持され続けてきたことの「スゴさ」は
言葉にするまでもなく、西やんのプレイが雄弁に物語っています。
西やんと出会えて、僕は幸せ者です。  ACE

尾本誠司
(寸間編ばんど)
やっとハタチになったって?これからが大人の仲間入りだよね。思ったようにやりたい放題
やってちょうだい!音楽やるのが、ドラムたたくのが楽しくてしょうがない!そういう時に
初めて出会えてよかった。いい意味でも悪い意味でも本当のエネルギーを発散していました。
いっしょに音を出した期間はそんなに長くはなかったけれど、あの時のバンドの音は他で
もない確実に西川ドラムのバンドの音でした。あれから時間は過ぎたけれど、今でも
あの雰囲気がただよってくるのはうれしいですね。
音楽は僕らの共通の宝物です。これからも西川ドラムの音でみんなをもっと幸せにしてください。

桐明孝治
(THE KIDS)
20周年おめでとう!いやぁ、西やんにはいろいろと迷惑をかけられました(笑)。
それ以上に僕も西やんにはいっぱい迷惑をかけちゃいました(更笑)。
ただ、間違いなく言えるのは東京でのTHE KIDSの活動開始を決定づけたのは西川氏との
出会いからだったということ。博多から上京して最初に出会ったのが廣田コージ氏、そして
彼の紹介で粟田 博氏と出会い、既にバンド活動は開始していた。ただドラマーが最後まで
決まらず、最後に見つかったのが西やんだった。その性格の暖かさと確かなテクニックが
メジャー時代のTHE KIDSの音楽を確立したことは間違いない。音楽やってて良かったなと
思うのは生まれた場所も育った環境も違う者同士がまるで兄弟みたいに仲良くなったり、
けんかしたりするほどの仲になってしまうってこと。僕と西やんは本当に久しぶりに会っても
何の違和感もない兄弟のような気がしてしまう、離れていても語りかける親友だ。
これからもお互い頑張ろう!一生よろしくお願いします。   桐明孝治

木暮武彦
(Red Warriors)
西川君、久しぶり。
実は俺も今年デビュー20周年なんだよ。
レッドの最後のアルバムは西川君と出来て本当に良かった。
また機会があったらなんかやろうね。  shake

白浜 久
「ワオ、20周年ですか! 残念・・・1年負けた・・・・。
とゆーことでしばらく西川クンのことは「先輩!」と呼びたいと思います。おめでとう!!」

筋野明彦
(MORE)
西川君 20周年おめでとう!
高校生の頃からの付きあいで高中正義さんのコピーバンドで一緒に練習しまくった仲です。
西川の豪快でテクニカルなドラミングスタイルはあの時代にだいぶ出来上がってたね。
僕はギターをやってましたが、追いつくのが精一杯でした。
デビュー20周年というのはすごいことですね。
西川のパワーがあればこのまま突き進むんやろうなぁ! これからも西川のパワーを見せてやれ!
僕もこの機会にギター弾くようにします。 * ほんまおめでとう!*

田中一郎
祝!20周年! おめでとうございます!
いろんなことがあった20年だとは思いますが、現在の素晴しい笑顔が、すべてをプラスに
されてきた歴史だと感じています。でもね、20年に到達した事は凄いけど、それより、
今尚継続中ってこと、進化の過程ってこと、これが最高です!
僕らが会ったのが1989年、僕らが組んだのが2001年、これからも、25周年、30周年へと、
さらに熱く深く奏で合いたいと思います。よろしくお願いします。
10月10日は夢中で奏でましょう! そう! 夢の中へ!  田中一郎

千綿ヒデノリ
20周年おめでとうございます。デビューして10年そこそこの僕が言うのも生意気ですが、
そこには、続けてきた者にしか分からない苦悩や葛藤があると思います。と同時に、
それらを乗り越えた分の喜びや充実感がきっとあるのでしょうね。「20年」という重みを
一番感じているのは、誰よりも、西川さん自身ですよね。西川さんと出会ってまだまだ5年
ほどですが、これまで幾度かレコーディングやライブに参加してもらいました。
「人柄」って「音」に出るんですね。あったかくて優しさ溢れる西川さんのドラム、好きだな。
またやりましょうね、楽しいセッション。あっ、あと麻雀も。本当におめでとうございます。
押忍。  千綿ヒデノリ

黒葛原(つづらはら)りつ
西川さん、20周年おめでとうございます!
私がデビューして今ちょうど1年、がむしゃらに突っ走ってやっとこさ2周目に入りました。
それを考えると20年というのはとても大きく感じます。
りつなんかまだまだ ひよっこ ですね。(当たり前だ!すみません!)
これから先もずっと、優しい笑顔で力強いビートを刻み続けて下さい!   黒葛原 りつ

永井真理子
西やん、デビュー20周年おめでとう!!
ドラムを叩いている時の西やんは、じつに頼もしく、「後ろはオレにまかせて!」って感じ!
だから私も自由に楽しく歌うことが出来ます。それに、何と言っても音が暖かいんだ。
人柄が出てるよね。これからもずーっと、ずーっと「西やんの音」きかせてね!
それと、西やんのお好み焼きとたこ焼き、ご馳走になりたーい!   永井真理子

廣田コージ
西やんと初めてあったのはKIDSのころかな...
すでにその頃からもう15〜16年経ったわけやけど最初の印象はプレイもルックスも
かっこいいなあと思ったね こんなこと直接いまだに西やんにはいったことないけど...
そんな感じでその後もバンドやったり仕事を一緒にやったりで仲良くさせてもらって
ありがとう。やっぱり西やんのドラムは俺にとって一緒にプレイした時に最も気持ちいい
これからも誰からも愛されるドラミングとキャラで30周年40周年と頑張ってください!
俺にとっての音楽人生の中で西やんと出会えた事を誇りに思う、そして感謝!!
20周年おめでとう!!!!  これからもよろしく   生涯親友の COZZi

藤野ひろゆき
(after the footprints)
デビュー20周年おめでとうございます!
パワフルなドラム、多彩なパーカッション、何より音楽に真摯に取り組む姿勢と
優しい人柄にいつも勉強させて頂いてます。
これからもますますパワフルなドラムお願いします!

松永 靖
(DARTS)
第一印象で人とのつきあいが決まってしまうことは少なくないですが、西川貴博は数少ないその
TよいU方のひとりであります。シンガーは特にドラマーを選ぶ傾向がありまして、ぼくが
デビューしたときに出会った西川貴博は、今まで一貫して、ぼくのうたの後ろにいてほしい
ドラマーです。きっとそういうふうに思っている人は多いんでしょうが最後は僕がいただきます。
よろしく。  おめでとう!走り続けるしかないでぇ。ホンマ。   まつながやすし

YANZ
20周年おめでとうございます。
西やんとの出会いは、10年くらい前だったかな....
車のラジカセから 当時 西やんがいたTHE KIDSの「レニングラード〜」という曲がちょうど
流れてきて、イントロのところで 西やんがたたいたハイタムの音と、スネアの一発目の音に
一目ぼれしたのが最初でした。西やんにたたいてもらって歌うのって、気持いいです。本当に!
西やん、いろいろ迷惑かけると思うけど.... これからもよろしくお願いねー。
10/10は楽しみましょうね。  

                                     (五十音順 敬称略)


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