
- トルコの音楽について●
第19回庭火祭プログラム原稿(2011)- 聲明の芸術音楽としての重要性
法然上人800年大遠忌記念イベント「響流十方」に向けたエッセイ- 鹿鳴館音楽族
MIXI掲載原稿(2007)- 長い歌と短い歌
2007年『庭火祭』プログラム掲載エッセイ原稿- マルガサリ楽舞劇『桃太郎』
2006年9月15日 mixi掲載- 『伝統芸能復興―ハンガリーのダンスハウス運動』(横井雅子著)を読んで
「おんかん」2005年7月号掲載原稿- インド古典音楽とドゥルパド
DVD「<北インドの古典声楽>グンダーチャー・ブラザーズのドゥルパド 東京の夏音楽祭」(2005)解説原稿- 楽譜なんか、嫌いだあ
2003年庭火祭プログラム原稿- インド音楽の超自然力
庭火祭プログラム原稿- ラーガ・マルコウンス神秘逸話
「アナントレカ」通信掲載原稿- インド音楽の魅力
書き下ろし(多分、どこかの雑誌に掲載したように思うのですが、どこだか思い出せない)- インド音楽と西洋音楽
書き下ろし- もっと広い音楽の喜びを
長井高校ブラスバンドOB会機関誌原稿- 「笛吹きたちの饗宴」公演を聞いて
兵庫県芸術文化センター機関誌掲載予定原稿- AFOについて
サマーチャール・パトゥル第27号(2001)より- インド人の輪廻思想とリズム
2001年「アース・セレブレーション」でのお話原稿・・・2001年7月7日- ニ胡と津軽三味線とバーンスリーと割り子そばの関係
2001年庭火祭プログラム原稿・・・2001年7月- インドの偉大な音楽家たちはどんな人たちだったのか
『楽聖たちの肖像〜インド音楽史を彩る11人』
(V・ラーガヴァン編集、井上貴子・田中多佳子訳)書評/2001年4月- お坊さんを連れてイギリスへ
北大農学部林学系同窓会誌「シルバ」掲載原稿/2000年11月- インドの声楽とドゥルパド・・・23.7.1999
第7回庭火祭/国際民族音楽祭IN八雲プログラム原稿/1999年9月/コンサート概要- インドは音楽大国・・・2.7.1999
「月刊アジア倶楽部」1999年8月号原稿- 音魂の精神世界・・・17.6.1999
産経新聞(17.8.1994朝刊)掲載原稿- 音のきもち
『地球のきもち』掲載原稿- バーンスリー、単純だけに難しい
アジアの音楽シリーズ第17回プログラム原稿・・・3.10.1998- インド音楽の今・・・RAAGのCDリストをめぐって
インド音楽の最近の傾向をCDタイトル数の多いアーティストをもとに分析した研究ノート。
「インド音楽研究会」機関誌「インド音楽研究」第6号掲載(英文要約あり)- 増幅拡声装置のついた一弦琴
「日本音楽学会関西支部通信」原稿・・・8.5.98- 現代における音楽表現行為の意味
「サウンド・アート」掲載・・・13.1.98- 日本人とインド人のリズム感覚
1997年9月13日第5回庭火祭プログラム原稿- 曲目解説がなぜできないか
北九州国際交流ウィーク/アドリブ音楽の妙味「インド古典音楽の夕べ」(97.10.8)/プログラム原稿- 日本の誇るワールド・ミュージック
1997年9月13日「にほんのうた 北から南から」プログラム原稿
(かわちながの世界民族音楽祭)- 「ザヴィエルの道」
1998年11月23日、山口市のサビエル記念講堂で行われた「ザヴィエルの道」のプログラムのために書いた未発表原稿- レシピを気にしないでカレーを食べよう
1998年11月13日「インド上昇気流3」プログラム原稿- 津軽三味線のこと
1996年庭火祭プログラム原稿- 「天界音楽-百千種楽」公演で思ったこと
「桜井真樹子を聴く会」ニュースレター『声明の地平線#3』掲載原稿- ハムザのタール
某菓子メーカー社内誌掲載原稿