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■ トルコ音楽について●
■ 聲明の芸術音楽としての重要性
■鹿鳴館音楽族
■長い歌と短い歌
■マルガサリ楽舞劇『桃太郎』
■『伝統芸能復興―ハンガリーのダンスハウス運動』(横井雅子著)を読んで
■インド古典音楽とドゥルパド
■楽譜なんか、嫌いだあ
■インド音楽の超自然力
■ラーガ・マルコウンス神秘逸話
■インド音楽の魅力
■インド音楽と西洋音楽
■もっと広い音楽の喜びを
■「笛吹きたちの饗宴」公演を聞いて
■AFOについて
■インド人の輪廻思想とリズム
■ニ胡と津軽三味線とバーンスリーと割り子そばの関係
■インドの偉大な音楽家たちはどんな人たちだったのか
■お坊さんを連れてイギリスへ
■インドの声楽とドゥルパド
■インドは音楽大国
■音魂の精神世界
■音のきもち
■バーンスリー、単純だけに難しい
■インド音楽の今
■増幅拡声装置のついた一弦琴
■現代における音楽表現行為の意味
■日本人とインド人のリズム感覚
■曲目解説がなぜできないか
■日本の誇るワールド・ミュージック
■「ザヴィエルの道」
■レシピを気にしないでカレーを食べよう
■津軽三味線のこと
■「天界音楽-百千種楽」公演で思ったこと
■ハムザのタール