取り敢えず、生きてみるしかないだろう

                                           2001年 10月 千葉哲嗣 詩曲

                                           2004年  4月 編曲 演奏 唄


         2001年、僅か2ヶ月の間に親戚に2度の不幸が重なった

人の死は、その年齢で哀しさに差がある、、、とはいわないが

二人の年齢差は20歳以上で、共に無念な死だったことだろう

しかし、人の死が回りの人間にあたえる影響、教訓は数多い

哀しいことだけど、こんな機会がなければ逢えない知人、親類も多い

どちらにせよ、人はその死から何かを学び、成長しなければならない

しかし、人生多くの時間、半分以上も生きてきたのにわからぬことの多いこと

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