Radio Triangle

2005年

12月31日

嘉門達夫「NIPPONのお正月」

替え歌メドレーで一世を風靡したシンガーソングライター。
1994年発売のシングル『スモーキン・ブギ』のカップリングより。

奥野和憲「Composition Y」

『音と音楽・創作工房116 Contemporary computer Music Concert』入選作品。

Radiohead「Lucky」

イギリスのロックバンド。
1997年の3rdアルバム『OK COMPUTER』より。
12月24日

クリスタルキング「大都会」

1979年のヒット曲。ムッシュ吉崎と田中昌之のツインボーカル・ロックバンド。
1986年、田中が脱退、現在は吉崎を中心に活動中。

パッヘルベル(Johann Pachelbel)「カノン」

ドイツのバロック音楽期の作曲家。
曲名は正式には、「カノンとジーグ ニ長調」の第1曲。

長渕剛「俺たちの心にジングルベル」

1978年デビュー。音楽活動だけでなく、TVドラマや映画出演、詩画展の開催など、
幅広い芸術的才能で活躍し続けるシンガーソングライター。
1998年のアルバム『SAMURAI』より。

土井あかね「CAMINO 〜This Way〜」
2006年1月24日(火)に、加古川のイタリアンダイニング・麦収舎でアコースティックライブが行われます。
詳細は土井あかね web site でご確認下さい。
12月17日

西田敏行「もしもピアノが弾けたなら」

1981年リリース。
舞台、テレビ、映画などでも活躍中。

********** 土井あかね特集 **********
12月度エンディングテーマでおなじみの、ピアニスト・土井あかね特集!
「SINGING BIRD」
アコースティックギターデュオ・DEPAPEPEとの共演による楽曲。

「月」
ライブでおなじみの楽曲を今回のためにレコーディングしていただきました!

「CAMINO 〜This Way〜」
詳しいプロフィールやライブ情報は、土井あかね web site
http://doiakane.hp.infoseek.co.jp/ をご覧下さい。
12月10日

cafe opportunity
本日は左京区のcafe opportunity さんからお届けしました

ゲストとしてスタッフの三條春代さん・内田香織さんにご出演いただきました。

Fishmans「頼りない天使」

コブクロ「桜」

土井あかね「CAMINO 〜This Way〜」

番組内で告知した『松田倉庫 SLOW PARTY -A WOMB 3nd.Anniversary-』に関する情報は
http://www.awomb.com/←こちらをご覧下さい

今回収録にご協力いただいたcafe opportunityの出展や、
当番組パーソナリティ・奥野のライブ他、盛りだくさんのイベントですので
是非お越し下さい。
12月3日

Steve Reich「CLAPPING MUSIC」

ミニマルミュージックを代表するアメリカの現代音楽作曲家。
一人の奏者が8分音符で12拍のリズム・パターンを繰り返し、
もう一人の奏者が同じパターンの1拍ずれたリズムで同時に演奏を始め、
次に2拍ずれたパターン、3拍ずれたパターン、…と繰り返していく楽曲。

ガロ「学生街の喫茶店」

1973年のヒット曲。
堀内護(マーク)、日高富明(トミー)、大野真澄(ボーカル)からなる三人組。
1971年にシングル「たんぽぽ」でデビュー。1975年に解散。

mum「the ballad of the broken birdie records」

アイスランドのエレクトロニカ・ユニット。
ムームという名前は、象が向かい合って鼻を絡ませている姿を文字にした造語。

土井あかね「CAMINO 〜This Way〜」

6曲入りミニアルバム『DIARY 〜TRAVELING WITHIN HARMONY〜』は
全国主要レコード店やインターネット通信販売で発売中です。
ライブ情報はこちらをご覧下さい。

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11月26日

岡村靖幸「パラシュート☆ガール」

CHARAとのデュエット曲。
作曲家として、渡辺美里、吉川晃司、鈴木雅之に楽曲を提供し、
自身もシンガーソングライターダンサーを自称し活動。和製プリンスと称される。
川本真琴のプロデュースを期に、プロデューサーとしても活躍。
2005年5月20日、覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕、起訴され、
2005年10月21日、東京地裁で懲役1年6ヶ月(求刑懲役2年)の判決を言い渡された。

THE SHAGGS「Philosophy Of The World」

アメリカ・ニューハンプシャー州の3人姉妹に父親が楽器を持たせ、
自らがプロデュースしてレコードを作るといういきさつから生まれた、
究極のローテク・ガール・バンド。フランク・ザッパも絶賛し、
フリーキーなアーティストや評論家の間で語りつがれる伝説の存在になっている。

山口百恵「プレイバック Part2」

1972年12月、オーディション番組「スター誕生!」で準優勝。
1973年4月、映画「としごろ」に出演し、5月に同名の曲で歌手としてもデビュー。
森昌子・桜田淳子とともに花の中三トリオの一人として売り出す。
1974年『ひと夏の経験』がヒットし、TBS系のテレビドラマ赤いシリーズでも好演。
女優・歌手として成長し、トップアイドルとなった。

AMANDA MARSHALL「LET IT RAIN」

『世紀末版ジャニス(Janis Joplin)』なるキャッチコピーをつけられた
カナダ出身の女性シンガー・ソングライター。
1995年のデビューアルバム『Amanda Marshall』が全世界で200万枚のセールスを記録し、
ポスト・アラニス(Alanis Morissette)の最右翼と言われる。

overall+「ラヴダンス」

現在、冬のプチツアー『オバコレ2005 WINTER FILE』を行っているoverall+の
詳細は、↓こちらをご覧下さい。↓
http://blog.livedoor.jp/radio_triangle/archives/50156287.html
11月19日

TOTO「ROSANNA」

ボズ・スキャッグスの『シルク・ディグリーズ』の
レコーディングに集まったミュージシャンたちが、
そのレコーディングをきっかけに結成したアメリカのロックバンド。
1982年の4thアルバム『TOTO W〜聖なる剣』より。

****** overall+ 特集 ******
11月度のエンディングテーマでお馴染みの、
overall+特集をお送りしました。
ヴォーカルのトーテムこと山田さん、
メッセージありがとうございました。

「はじまりのうた」
3rdシングル『Smile』より。

「サウンドトラック」
5thシングル『SOUND TRACK』より。

「ラヴダンス」
6thシングル『ラヴダンス』より。

11月25日にはセレクションアルバム『overall+ collection』
12月7日には7thシングル『あの恋の歌』が発売されます。
詳細はホームページhttp://www2.tba.t-com.ne.jp/OA./をご覧下さい。
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11月12日

朴守賢(パクスヒョン)ゲストに芸術音楽作曲家・朴守賢(パクスヒョン)さんを迎えてお送りしました。
KBS京都のドラマ「ニトナツ」の音楽を手がけたこともあり、
京都に馴染みの深い方です。
詳しいプロフィール等はホームページhttp://www16.ocn.ne.jp/~psh/MyPage/menu0.htmlをご覧下さい。
11月23日(水・祝)に、大阪・淡路トントレフ・ヒコで
演奏会「在日コリアン作曲家作品展」が開かれます。
こちらの詳細もホームページをご覧下さい。


朴守賢「storoboscope」

朴守賢「辿る旅 -a trip to retrace something-」

overall+「ラヴダンス」
11月5日

五つの赤い風船「遠い世界に」

1966年西岡たかし、中川イサト、藤原秀子らで結成されたフォークグループ。
1972年にはアメリカでのレコーディングとコンサートも果たすが、同年に解散。
現在はそれぞれがCMソング、プロデュースワーク、セッションなどで活躍している。

加山雄三「君といつまでも」

言わずと知れた昭和の若大将。1960年に23歳で映画「男対男」にてデビュー。
翌年にはレコード「大学の若大将/夜の太陽」で歌手デビューも果たし、
現在に至ってもなお、トップスターであり続けている。

DEF LEPPARD「POUR SOME SUGAR ON ME」

1980年に、アルバム『オン・スルー・ザ・ナイト』でデビューを果たす。
1984年にドラマーのリック・アレンが交通事故で片腕を失うという悲劇に見舞われるが、
シモンズのエレクトリック・ドラムを携え見事バンドに復帰。
2004年には3枚目のベストアルバムをリリースし、現在も活躍中。

安全地帯「ワインレッドの心」

1983年に発表したこの曲で一躍有名になった安全地帯は、
1982年、「萠黄色のスナップ/一度だけ」でデビュー。
メンバーの玉置浩二は俳優としても活躍している。

overall+「ラヴダンス」

現在6枚目のマキシシングル「ラヴダンス」をライブ会場限定で発売中。
年内にアルバムとNewシングルの発売も決定しています。
詳細はホームページでご確認下さい。

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10月29日

おニャン子クラブ「セーラー服を脱がさないで」

テレビ番組『夕焼けニャンニャン』で社会現象とも言える人気を博した
昭和を代表するアイドルグループ。
87年に惜しくも解散するものの、彼女たちが確立した新しいアイドル像は、
現在のチェキッ娘やモーニング娘。に受け継がれている。

THE CRANBERRIES「LINGER」

イギリス・アイルランドの4人組。
弱冠18歳にしてメジャー・レーベルと契約し、
音楽的に高い評価を得て商業的な成功を収めるという非凡さを持つ。

pierre boulez「Anthemes」

フランスの作曲家・指揮者。
パリ音楽院でオリヴィエ・メシアンに作曲を師事する。
パリの電子音響研究所IRCAMの創立者で初代所長。現在はフリーで活躍。

井上陽水「氷の世界」

1969年のデビュー以降、独特な世界観の歌詞や、
個性的な歌声で根強いファンを持つミュージシャン。
現在も精力的に活動されています。

bloom field「七色のバランス」

11月23日(水)に大阪・十三Fandangoで
レコ発ライブ『manten mountain 3合目』が行われます。
詳細はホームページをご確認下さい。
10月22日

高田渡「コーヒーブルース」

『国が認めない人間国宝』と称される伝説のフォークシンガー。
2005年4月に公演先の北海道で倒れそのまま帰らぬ人となった。
1971年のLP『ごあいさつ』より。

イングランド民謡「Greensleeves

エリザベス朝時代(16世紀後半頃)によく歌われていた、
イングランドの最も古い民謡。
現代においても、映画の挿入歌となったり、
歌詞をつけて歌われるなど、多くの人々に愛され続けている名曲。

THE ROLLING STONES「(I CAN'T GET NO)SATISFACTION」

1960年代の英国におけるブリティッシュロック黄金期の中で
ビートルズとともに最も重要なバンドと言われている。
1965年に発表され、ヒットチャートのトップを獲得した作品。

Fantastic Plastic Machine「STEPPIN' OUT」

アーティスト、プロデューサー、コンポーザー、アレンジャー、リミキサー
そしてDJとして国内はもとより、ヨーロッパ、アメリカを中心として
ワールド・ワイドに活動し、高い評価を得ている田中知之のソロ・プロジェクト。

bloom field「七色のバランス」

10月25日に大阪・十三Fandangoで
レコ発イベント『manten mountain2.5合目』が行われます。
詳細はホームページでご確認下さい。
10月15日

ロボピッチャー「ループ」

京都出身のポップバンド。印象的なヴォーカルと独特の世界観が魅力。
2nd mini アルバム『透明ランナー』より。
現在、3rd mini アルバム『まぼろしコントロール』が発売中。

嘉門達夫「ハンバーガーショップ」

『替え歌メドレー』で一世を風靡しましたが、
実は高校在学中に笑福亭鶴光に入門。内弟子になり、笑光と名乗っていたことも。
後に破門となり、桑田佳祐(サザンオールスターズ)と出会う。
そして桑田の別名「嘉門雄三」の性を戴き、1983年にレコードデビュー。
1989年のアルバム『バルセロナ』より。

LOVERET「Pussy Cat's Dreaming Remix」

2000年大阪で結成の、ガールズヴォーカルの3人組ロックバンド。
当番組2005年8月のエンディングテーマであった曲のリミックスバージョンです。
10月18日大阪・難波ROCKETSでライブがあります。
詳細はホームページでご確認下さい。

bloom field「七色のバランス」
10月25日に大阪・十三Fandangoで
レコ発イベント『manten mountain2.5合目』が行われます。
詳細はホームページでご確認下さい。  
10月8日

吉田拓郎「旅の宿」

1970年のデビュー以降、一大フォークブームの立役者となる。
最近でもKinki Kidsと共演する等、幅広い世代に愛されるミュージシャン。

細川俊夫「線T」

日本の作曲家としては現在最も国際的に活躍している。
1976年から1987年までドイツで作曲を学び、国内外で数々の賞を受ける。
近年は指揮活動も多数行っており、生誕50年を迎えた今年、
記念企画が世界中で開催されています。
詳しくはnext mashroom promotion http://kinoko.cside.com まで

bloom field「七色のバランス」

10月12日(水)大阪・梅田HARD RAINでライブがあります。
詳細はホームページをご覧下さい。
10月1日

中村雅俊「ふれあい」

1974年のドラマ「われら青春!」の挿入歌。
現在も活躍している俳優・中村雅俊の歌声が
せつない秋を思い起こさせる名曲。

KAN「牛乳のんでギュー」

1987年『テレビの中に』(アルバム・シングル同時発売)でデビュー。
1994年の9thアルバム『東雲』より。現在はパリにお住まいだそうです。

BILLY JOEL「Baby Grand」(duet w/ Ray Charles)

70年代から現在に至るまで、世代を越えて愛される、
ピアノ・マン〜ロックン・ローラーでありソングライター/メロディメーカー。
2000年6月に行われた、ピアノ誕生300年の記念イベントでも演奏された曲。

ザ・ドリフターズ「いい湯だな 〜ビバノン・ロック〜」

1964年9月に、それぞれバンドでプレイヤーとして活躍していた
いかりや長介、荒井注、高木ブー、加藤茶、仲本工事により結成。
1974年に荒井注が引退し、志村けんが加入。1968年の1stシングルより。

bloom field「七色のバランス」

ライブ情報等はホームページをご覧下さい!  

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9月24日

忌野清志郎「イヤシノウタ」

1970年、RCサクセションのVoとしてデビュー。
無期限活動休止となってからもさまざまなユニットを結成したり、
ソロとしても活躍しつづけているミュージシャン。
2004年のシングル『JUMP』収録。

ザ・ダイナマイツ「トンネル天国」

1965年、杉並区阿佐ヶ谷の不良少年たちにより結成された『モンスターズ』が母体。
1967年、レコード会社の目にとまり、改名してこの曲でデビュー。オリコン73位を記録。
1969年末に方向性の違いにより解散するが、
この曲が後々、和製ガレージパンクの古典と評されるようになる。
赤羽宣彦
******ゲスト・赤羽宣彦 生ライブ******

「胸にバラ」

初の作詞作曲で作った曲。

「歌にするよ」

口に出すのが恥ずかしい愛情を、
歌に込めたという曲。

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ことぶき光「neanderthal」  
9月17日

WALKABOUT「Landscape」
1999年大阪で結成。"BOMB SHOP"というバンド名で活動していたが、
2005年2月に現バンド名に改名。全国的にライブ活動を展開中。
9月7日にリリースされた1st mini album「Landscape」から。

足立智美ロイヤル合唱団「かんのみほ」
パフォーマー/作曲家。日本とヨーロッパ各地で、ヴォイス、コンピュータ、自作楽器
によるソロ演奏、舞台音楽、ヴィデオ・インスタレーションなど幅広い領域で活動。

******マキ凛花・ミニ特集******
『ポップ・キュート&ちょいセクシー』をコンセプトに活動する
大阪出身の女性シンガー・マキ凛花。
初のFull Album『シネマチカ』が9月22日にリリースされます。

「STRAY CATS MUSICAL(ガチャガチャねこのミュージカル)」
「LONELY GIRL BLUES」
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ことぶき光「neanderthal」
9月10日

橋宏之「おふくろトレイン」
RNゆっきさんからのリクエスト。
橋幸夫の甥っ子で、演歌界のサラブレッドと呼ばれる歌手。

Bacon「c'mon charley」
大阪・吹田発、泣きメロパワーポップバンド。
moogの音色やハイテンションのライブパフォーマンスなど、
聴き所、見所満載のライブバンドです。

加藤いづみ「髪を切ってしまおう」
愛媛出身の女性シンガー。1992年のヒット曲。
人の心をひきつけてやまないアダルトチャイルドなヴォーカルが魅力。
現在12枚目のアルバム“Slow”が発売中。

bloom field「二ヶ月前のマーチ」
大阪で活動するロックバンド。
合言葉は『ロック・焼酎・ブルームフィールド』。
懐かしさや力強さの込められた音を聴かせてくれます。

ことぶき光「neanderthal」
9月3日

北島三郎「函館の女」
演歌ひとすじ四十余年。「サブちゃん」などの愛称で、
幅広い世代から支持される、日本を代表する演歌歌手。
この曲を聴くとお茶漬けが食べたくなります。

石原裕次郎「恋の街札幌」
言わずも知れた昭和の大スター映画俳優。
歌手としても支持されると、照れのあまり
「俺は映画俳優だ、歌手じゃない!」と言ったことも有名。

さだまさし「北の国から 遥かなる大地より〜蛍のテーマ」
北海道に広がる壮大な大自然の素晴らしさを、
ほぼ「あーあ〜」という歌詞(?)だけで表現した名曲。
歌声もさることながら、ヴァイオリンの音色も美しいです。

森進一「襟裳岬」
来年デビュー40周年を迎える歌手。
大げさにデフォルメされたモノマネをよく見聞きしますが、
ご本人の歌声は改めて聴いてみるととても美しいです。

ことぶき光「neanderthal」
ライブDVD「extra virgine clip」が発売中!  

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8月27日

本日は夏休み中の奥野和憲のピンチヒッターとして、
作曲家の田口晴基さんと、北村将吾の2人でお届けしました!

Hi-STANDARD「FIGHTING FISTS,ANGRY SOUL」
日本のメロコアブームの火付け役となった、
90年代のパンクバンド。現在は活動休止中です。

CASIOPEA vs THE SQUARE「JAPANESE SOUL BROTHERS 〜 FIGHTMAN」
日本のフュージョン界を代表する2大バンドが、
2003年11月東京厚生年金会館で初共演を果たした際のライブ盤より。
総勢10人によるソロ回しは圧巻です。

奥野和憲「Triangle」
ミニマルミュージックの先駆者として、テクノなどに影響を与えた、
アメリカの作曲家 スティーブ・ライヒを彷彿とさせる楽曲。
ライブでは客席をたくさんのスピーカーで囲み、
まるで音が周りを回っているかのように演奏されます。

LOVERET「Pussy Cat's Dreaming」
10月18日に大阪・難波ROCKETSでライブがあります。
詳細はホームページをご覧下さい。  
8月20日

本日はパーソナリティ・奥野和憲が夏休みのため、
北村将吾1人でお送りしました!

pop chocolat「sky blue」
京都発・3ピース3ボーカルのガールポップバンド。
夏の晴れ渡った青空にぴったりの爽やかなナンバー。

Mo Hows?「Too moon」
大阪の男性3ピースロックバンド。
2002年の結成から3年間暖め続けた楽曲を携え、
ついに2005年の春よりライブ活動を開始。
個性的な歌声と洗練された世界観を持ったバンドです。

downfloat「インソムニア インソムニア」
2003年大阪で結成。
オルタナティブを軸に、ポストロック、モダンヘヴィネスを織り交ぜ、
djembeやberimbauなどを取り入れた独特の音世界を展開。

   ***ミニ特集***
LOVERET「Anchor」
LOVERET「Pussy Cat's Dreaming」
8月25日(木)梅田アムホールでライブが行われます。
詳細はホームページをご確認下さい!
   **********  
8月13日

菊地真知子「禁じられた遊び」
スペイン民謡。作曲者は不明。
ギターをやっている方は、誰しも
一度は弾いたことがあるのではないでしょうか。

泉谷しげる「黒いカバン」
お巡りさんとのやりとりを歌った曲。
泉谷さんの人柄がよく表れています。

U2「WITH OR WITHOUT YOU」
アイルランドのロックバンド・U2の
代表的な楽曲です。

伊勢正三「なごり雪」
70年代フォークの代表的存在『かぐや姫』の元メンバー。
イルカさんが歌って大ヒットした曲のセルフカバー。

加羽沢美濃「夕焼け雲」
東京芸大出身の作曲家・ピアニスト。
赤く染まった空が目に浮かぶような美しい曲です。

LOVERET「Pussy Cat's Dreaming」
ライブやCDに関するお問い合わせは
ホームページまたはloveretter@hotmail.comまで!
8月6日

浜田省吾「悲しみは雪のように」
1976年のソロデビュー以来、日本のロック界の第一線で
独自のスタイルを持ちながら活躍し続けているロックミュージシャン。

DAVID HUDSON「TREKKING」
オーストラリア最古の楽器と言われる
“ディジェリドゥ”(シロアリに侵食されたユーカリの木を切ったもの)
を操るミュージシャン。循環呼吸を駆使した演奏は圧巻です。

OLIVIER MESSIAEN「鳥たちの目覚め 真夜中」
鳥の鳴き声を採譜し、楽器にあてはめた楽曲。
自宅で演奏している時に窓辺に鳥が集まった、という逸話もあります。

LOVERET「Pussy Cat's Dreaming」
8月25日に大阪・梅田のam hallでライブがあります。
お問い合わせはホームページまたはloveretter@hotmail.comまで!

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7月30日

ゴダイゴ「モンキーマジック」
1978年にドラマ・西遊記のテーマソングで大ヒット。
アルバム『西遊記』は、ドラマのサントラも兼ねていました。

堺正章「さらば恋人」
ドラマ・西遊記の孫悟空役でもあり、
ザ・スパイダースのヴォーカルでもあった彼が、
70年のバンド解散後、ソロとして翌71年にリリースした曲です。

OVERALL+「サイレン」
京都発。現在は東京で活動中の4人編成のバンド。
アコースティックイベントの主催や、映画音楽を手掛けるなど、
幅広く活動中。そんな彼らの4thシングルより。

田原俊彦「抱きしめてtonight」
1988年、ドラマ「教師びんびん物語」のテーマ曲。
いわゆる『月9』のハシリでもあり、
田原俊彦と野村宏伸のコンビのドタバタ劇には、
他に『ラジオびんびん物語』や
『SPびんびん物語』、『巡査びんびん物語』等もあったそうです。

奥野和憲「二人で」  
7月23日

マキ凛花「だって女の子だもん」
関西・東京のカフェバー・ライブハウスを中心に活動しているシンガー。
9月22日に初のフルアルバム『シネマチカ』が発売!

東京スカパラダイスオーケストラ「燃えよドラゴン」
ブルース・リーの映画のテーマ曲を
スカパラが大胆にカバーした作品。

五輪真弓「恋人よ」
RN君が代さんからのリクエスト。
昭和55年の大ヒット曲です。

Jangle Smile「おなじ星」
1998年のヒット曲。
テーマは出会いです。

奥野和憲「二人で」  
7月16日

高木正勝「New flat」
京都府亀岡在住の映像作家兼ミュージシャン。
どちらの分野でも高い評価を受けており、
世界規模で活躍されています。

DEPAPEPE「START」
今年の5月にメジャーデビューを果たした
神戸出身・ストリートアコースティックギターデュオ。
新しい舞台への期待を込めて作られた曲です。

Radiohead「PACKT LIKE SARDINES IN A CRUSHD TIN BOX」
5枚目のアルバム『AMNESIAC』より。
メンバーの子供に捧げられた作品と言われています。

奥野和憲「二人で」  
7月9日

ハレバス「だいだい」
京都を中心に活動する4人組のバンド・ハレバス。
心に染み入る歌声が魅力です。
7月10日に京都ネガポジでライブがあります。
詳しくはハレバスホームページをご覧ください。

MAURICE RAVEL「Bolero」
1928年、フランスの作品。当時世界的バレリーナであった、
イダ・ルービンシテインの委嘱を受け制作された。
パリのオペラ座で上演され、評判に。
約16分に及ぶ作品です。

奥野和憲「二人で」  
7月2日

影山ヒロノブ「CHA-LA HEAD-CHA-LA」
大ヒットアニメ『ドラゴンボールZ』の
オープニングテーマ曲です。

Rhapsody「warrior of ice」
イタリアのクラシカルメタルバンド。
ロックにクラシックの要素を取り入れたことは、
いわゆるプログレにも影響を与えています。

大槻ケンヂ「あのさぁ」
筋肉少女帯、特撮といった、プログレッシブロックバンドの
ヴォーカル、というイメージの強いオーケンですが、
このような可愛らしい作品もあります。

WORLD OF LEATHER「BABY YAMAMOTO」
ヤマモトという日本人女性への想いを
日本の企業名をまじえて面白おかしく
歌ったナンバーです。

奥野和憲「二人で」  

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6月25日

ROBERT JOHNSON「CROSS ROAD BLUES」
ブルースの神様・ロバートジョンソン。
他人の女に近づきすぎたせいで毒殺された、と言われています。
この曲は、Eric Claptonがロック調でカバーしたことでも有名。

ART BLAKEY AND THE JAZZ MESSENGERS「ARE YOU REAL?」
ジャズドラマー・アートブレイキーは、
スネアのロール(「ザー」と音を連ねる奏法)が
別名『ナイアガラの滝』と呼ばれています。

ジョージ・ガーシュウィン「ラプソディ・イン・ブルー」
ナサニエル・シルクレット指揮、
ポールホワイトマン&ヒズ・オーケストラによる、
ジャズオーケストラとピアノのための作品。

pop chocolat「飛行機」
7月24日(日)に大阪・十三Fandangoにて
1st mini albam『虹色ファルセット』レコ発ライブが行われます。
詳細はホームページでご確認下さい。 

6月18日

Michael Jackson「Thriller」
スキャンダルには事欠かない、
アメリカを代表するポップ・シンガーである
彼の代表作です。1983年のナンバー。

Paul McCartney&Michael Jackson「SAY SAY SAY」
 マイケルが、憧れのポールと共演した作品。
 この時は仲が良いとされてたのですが…

THE BEATLES「Revolution」
マイケルがビートルズの楽曲の版権を買い取ってしまい、
この曲がスニーカーのCMに使われ2人の関係は悪化した、
と言われています。

土井あかね「Round The World」
京都出身、大阪を中心に活動中のピアニスト。
「歌は歌いませんが、ピアノで歌心を感じ取って頂けたら」がモットー
現在1st Mini Album“ DIARY”〜TRAVELING WITHIN HARMONY〜が
全国主要CDショップや、インターネット通販などで発売中。

pop chocolat「飛行機」
6月26日(日)に大阪・フェスティバルゲート内のスピカ☆レコードにて、
インストアライブが行われます。
入場は無料。詳細はホームページをご覧下さい。

6月11日

松山千春「大空と大地の中で」
来年活動30周年を迎える松山千春。
この曲を聴くと北海道の大自然を思い起こします。

***〜マニアックへの誘い〜奥野和憲のガラクタ音楽論***
身近にある色々な物を使って音楽にしてしまおう、という
かなりマニアックなコーナーです。
サウンドデザイナー・奥野の片鱗を垣間見る事が出来るかも…

奥野和憲「Composition U」
ペットボトルを笛のようにして吹いた「ボー」という音を、
コンピューターでサンプリングして作った楽曲です。
****************************

マドンナ「LIKE A VIRGIN」
1987年6月11日に初の来日公演が行われたことにちなんで、
マドンナの代表曲をお送りしました。

奥野和憲「Walking A.M.」
先ほどのペットボトルとは打って変わって、
爽やかな朝の散歩をイメージした曲です。
6月16日(水)京都五条エフィッシュというカフェで奥野が演奏します。
よろしければ是非足を運んでやって下さい。

pop chocolat「飛行機」 

6月4日

BOB MARLEY & THE WAILERS 「GET UP,STAND UP」
今年生誕60周年ということで再び注目を集めている、
レゲエの大スター・ボブマーリーの代表的な曲です。

セザール・フランク
「ヴァイオリン・ソナタ イ長調 第一楽章 アレグレット モデラート」
ベルギーの作曲家である同氏の唯一のヴァイオリンソナタ。
同郷のヴァイオリニストの結婚祝のための曲と言われています。

***ミニ特集***

pop chocolat 「空色ペダル〜sea of summer〜」
6月8日リリースの1st mini albam『虹色ファルセット』収録。

pop chocolat 「飛行機」
同アルバムより。こちらが6月のエンディングテーマ曲です。

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5月28日

スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト「イパネマの娘」
ボサノヴァの代表的な曲の1つです。

美空ひばり「港町十三番地」
言わずと知れた、日本を代表する歌手・美空ひばりさんの名曲です。

QUEEN「We Will Rock You」
新たにポールロジャースをヴォーカルに迎え、
ツアー中のクイーンの往年の名曲をライブバージョンでお届けしました。

朴守賢「パルミラの女王 ゼノビア」
5月21日

Eric Clapton 「Knockin' On Heaven's Door」
  映画のサントラに収録されたボブディランの曲を
  エリッククラプトンがレゲエ調にアレンジしたカバー曲です。

James Brown 「Sex Machine」
  『ファンクの父』ジェームスブラウンの代表的な曲です。

円 広志「ハートスランプ二人ぼっち」
  関西ではすっかりお馴染み、
  ABC「探偵!ナイトスクープ」のテーマ曲です。

朴守賢「パルミラの女王 ゼノビア」
5月14日

村冶香織「サンバースト」
  アンドルー・ヨークというギタリストが書いた作品で、
  雲間から照る強い日差しを例えた曲です。
  アルバム「カヴァティーナ」より
坂本龍一「ピアノ組曲」
  セッションピアニストとして活動していた
  学生時代の作品
Peppino Gagliardi「Che vuole questa musica stasera(ガラスの部屋)」
  イタリアン・ポップス歌手の1969年のヒット曲
  某芸人のおかげで再び脚光を浴びています
朴守賢「パルミラの女王 ゼノビア」  
5月7日

奥野和憲「シャンプー」

こっこちゃんとしげるくん「SING A SONG〜NO MUSIC,NO LIFE〜」

マキ凛花「What Girls Want For A Man!〜だって女の子だもん!〜」

朴守賢(パクスヒョン)「パルミラの女王ゼノビア」

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