ゆうじ の 使用機材 紹介


言わずと知れた、ゆうじのステージメイン・ぎたあ、
通称「しろぶい」。

ゆうじのぎたあに対する欲望のすべてを皆UJIGEN御中に具現化していただいた逸品。

当然だが、世界に一本だけの自分だけの最っ高〜の相棒。

 

ちなみにスペックは…。

ボディ:アルダー
ネック:メイプル(タイムレス・ティンバー)
指板:メイプル(タイムレス・ティンバー)
フレット;22F(サークル・フレッティング・システム)
スケール:628o
ジョイント:セットネック
P.U:DiMarzio DP194/195 PAF Classic
コントロール:2Volume ,1Tone ,1SelectSW
(各ノブはPush/Pull SWにより、前後P.UのタップおよびダイレクトSW)
ハードウエア:クロームカラー/ GOTOHマグナムロックペグ, Schallerロックピン

制作するにあたってのイメージは、
「テレキャス+F.V÷2」
自分の思う 両方のイイトコは出せるんだけど、イヤな癖は出ないみたいな。
それに、 自分が使う上での細かいレイアウトや、
皆UJIGEN御中
の持っている「タイムレス・ティンバー・メイプル」「サークル・フレッティング・システム」などの超技術を加えた、
まさに「自分の体の一部のように馴染むぎたあ」
に仕上がりましたとさ。

FUJIGEN
FV-YT
ゆうじ オリジナル・モデル ギター



Gibson
 Flying V Gothic
ゆうじ Custom


通称「クロブイ」

かつてのメインギター。

現在はステージサブとして使用。

元となるGibson Flying V Gothicを自分好みにカスタマイズしたもの。

難点は、ボディの構造上、座って弾けないとこ。

 

自分が高校生の頃から使っている、持っているギターの中で最も古いギター。まだまだ現役。

形は、フェンダーのテレキャスターと同じだが、ピックアップにG&L特製のものを積んでいて、独特な音を奏でる。

そんなこのギターを人間に例えると、
シンプルな外見からは想像できない、一癖も二癖もある性格を持ち合わせた、なんとも魅力的な方。
でも、とっても扱いがムヅカシイ奴…。
みたいな。

 


G&L
 ASAT CLASSIC



Bacchus
StratoCaster type Guitar


高校生の頃、友人がオーダーメイドしたものを
破格で譲ってもらったもの。

ステージ以外ではかなり使用頻度の高い、
「裏メイン」的なギター。

超定番のカタチとアクティブP.U(EMG-SA)で、
癖の無いフラットな音色。

コントロールを1V ,1Tに変更(ひとつはダミー)。

そんなこのギターを人間に例えると、
育ちが良くてなんでも器用にこなせるエリート。
でも悪く言えば、常識っていう枠からは踏み出せない、
ツマラナイ奴とも・・・。
ってな感じ。

 

「太陽の花」をライブで演奏するために購入したもの。

自宅で何気なく手にするギターは決まってコレ。

じつは、自分にとって とても弾きやすく、形や音も気に入っていて、いちばんのお気に入りだったりもする。


Epiphone
 CASINO



Gibson
 L-00


これは、うちの家宝。

「アコギが一本ほしい」という単純な理由で、かなり無理して購入したギター。

自分の持っているギターの中で使用度が低いわりに、実は一番高い・・・。

ボディの奥行きが他のアコギよりも深く、一味違った音色を奏でる。

上から、
 BOSS の GX-700 (マルチエフェクター)
 ROCKTRON の PIRANHA (ハイヴォルテージチューブプリアンプ)
 PEAVEY の Classic.50/50 (ステレオチューブパワーアンプ)
 REXER の ワイヤレス システム。
 キャビは、
 PEAVEY の WIGGY212
(↑トーゼン、見た目でチョイス!!(笑)↑)

 一番上と下のものは、以前Hiroが使用していたものを横流ししてもらったもの。

 2段目ピラニアは、とある事情により、タダで手に入れた。

 なんとも安上がり(笑)、だけど、けっこういい音だしてます。

 残り1Uは 何を入れましょうかねぇ・・・。

 ちなみに、以前使っていたオレの音の要「DigiTechのGSP-2101」は、調子不良(泣)のため引退です・・・。
 今では、自宅にて練習&レコーディング用になってます。


 ラック システム (6U)
&
キャビネット



足元の機材

 


 

 

 左側の大きいのが、
 BEHRINGERの「FCB1010」 (MIDIフットコントローラー)
 これでエフェクターの音を変えます。
 機能の割りに値段が安かったので即買いっ☆

 右側のが、
 Danelectroの「DW-1」 (ペダル ワウ)
 よく見ると自動車の形をしてます!
 見た目だけではなく、中身もすごいです。
 6種類のワウの音色を選べて、しかもファズとオクターバーまで内蔵してます。
 かなり気に入ってるだけに、靴を履いて踏むのがしのびないです・・・(笑)

そして下のは、
Jim Dunlopの「Cry Baby 95Q」(ペダル ワウ)
新たにメインとして使用するために
購入したもの。
これは一般的なワウと違って、
ペダルから足を離すだけでエフェクトをOFFにできちゃいます。
そんな、実用性に勝れた「超」お気に入り☆

 

上のは、
BEHRINGERの「V-AMP2」(モデリングアンプ)
「一応、オレってギタリストだし、ぎたあの音はイイ音で録りたいなぁ〜…。」
なんて、思ったから手に入れました。
この手のモノで有名な「P●D」よりは、
多少機能は劣るけど、
自分的に音はこっちのが好きっス。

真ん中のは、
Marshall Electronicsの「MXL 990」(コンデンサーマイク)
お手頃かつ、良い音のするマイクを探してた時に出会ったモノ。
定価が1万円ちょいとは思えないくらいにイイ音で録れちゃいます♪

下のは、
BEHRINGERの「MIC 100」(チューブマイクプリアンプ)
宅録er(←宅録してる人の意)の間で、
最近流行りの小型マイクプリです。
最初は導入するつもりは無かったんだけど、
半端ない低価格と、それに釣り合わない機能や音の良さで、即、導入しました。
これに限らず、BEHRINGERってゆーメーカーの品は、ホントにイイ意味で、価格と性能が釣り合ってないですよ。
BEHRINGER最高っ!!

 


レコーディングの機材



番外編
YAMAHA
プレシジョンタイプBASS


宅録(自宅録音)用にBASSを探していた時に
偶然、知人が自分の探していた条件に
ピッタリなモノを持て余していたので、
それ以来、お借りしているモノ。

やっぱこういう定番のクラシックな型は
飽きが来なくてイイね!
プレベ最高ーっ♪

 

 

 

制作環境がマンネリしていて「なんかオモシロイ機材ないかなぁ」なんて思っていた時に出会った機材。

いわゆる「サンプラー」なんだけど、真ん中上部に見える真空管がなんとも♪

パッドを叩いて音を出して、つまみをグリグリして音色をいじって…ってな感じで使うんだけど、それが楽しくて気が付くと何時間も経っちゃってます…。


番外編 そのA
KORG
ELECTRIBE SX


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