@sound.jp [PR]  音楽ニュース  音楽の求人  メンボ  音楽レッスンを探す  ライブウォーカー  スタジオ  e楽器屋.com  MP3変換  iPhone MP3

TOP
index
トップへ
FriendsGuitar
FenderUSAへ
FenderUSA
OtherGuitarへ
OtherGuitar
FenderJAPANへ
USED LIST
OTHER
EQUIPMENT

Fender JAPAN
Signaureモデルです(一部ノーマル等)
コメントの最後にデータ(ナット幅・重量)を入れてます
ただし重量は家庭用の体重計で、、
ST-175RB
セットネック(22フレット)仕様のリッチーモデルです

ネックは145-RBより少し太めです
リッチーモデルはセンターPUを搭載していませんが
このモデルは最初からセンターPUのホールがないピックガードが使用されています
ゴールドレースセンサーは'50代をローノイズでシュミレートされた物ですが
このモデルはタップの配線をグランドしている為か かなりトレブリーな音色でレインボー初期の音(アンプの違いで後期)に近い音質です
また通常ストラトのトーンはフロントとセンター用にそれぞれ配線されていますが
このモデルはフロントとリア用になっています
ぺグはスパーゼルのロック式です チューニングは狂わないでなく狂いにくいが正解のようです!
見た目そっくりなUSA版リッチーモデルがリリースされましたが、シンセ無しで48万!

勿論カスタムショップの受注生産という事ですがカタログスペックを見る限りではいったいこの価格差は何なのか今のところつかめてません

ナット幅42.5mm ホワイトアッシュ材 重量約3.5Kg

ST72-145RB
拡大画像へ
(↑クリックすると拡大します)
レインボー時代のリッチーを象徴するモデルです
セイモアダンカン製のPU(SSL-4)を搭載しています

好みのも有りますがネックは細身で弾きやすいです
スキャロップは175RBと共に6〜1弦に向けて深くなるリッチー仕様で175RBの方が掘りも深くフレットも太めで 演奏性はかなり違います

サウンドはどちらかと言うと野太い感じです
ただVOL調節による使い分けで結構いろんな音が出せます
上の175RBと共にストラップピンがダンロップ製のロック式が採用されています
これはGood!

このギターはST72−85SCからの買い替えです
85の方にもSSL−4を搭載してましたが基本的な音はそれほど変わりません
(購入時にHS-3『なんと黒パーツ』をフロントとリアにマウントしましたのでFJのノーマルPUの音は覚えてません。その後SSL-4に変更しHSー3は私の手によって白く塗り替えられ、ST86-DSCに付け替えました。今は無き2本のギター達は元気なのかな?>爆)
多少ノイズレスかな・・・
ただしネック幅とフレットの違いによる演奏性には大きな差を感じます


ナット幅41mm アルダー材 重量約3.5Kg
ST71-140YM
こちらはインギーモデルで数あるインギーモデルの
中では最もネックの細いタイプです
かなり細いです激細!
これに馴れると他のギター弾くのに苦労しそうです
弾きやすさは所有ギターの中でもトップクラスですが
音的には改良の余地あり
(あくまで個人の好みとして)と思ってます
PUはディマジオのYJM(HS-3の改良型)がフロントとリアに搭載されています
個人的に感じるのはHS-3がセブンスターとすると
YJMはマイルドセブンという感じです(なんのこっちゃ?)
将来リアのYJMをセンターに移動しリアにはHS-3をつける予定です
すでにこの仕様で<68-185>;がリリースされてますが
本家のメインギターも同じレイアウトの様です
ボディ材がバスウッドという事で非常に軽いです
このギターはST72−86DSCからの買い替えです
ビデオのコメントで本家がFJと綿密に打ち合わせして
創らせたと言ってます通り86DSCとは別物に改良されました(特にネック周り)
*インギーロゴの無いオールラッカー仕様(後日下に紹介します。)GETの為Yahooオークションに出品致しました。
落札されたラッキーな方本当におめでとう御座いました!!
チョー弾きやすいこのギターでギンギンにやっちゃって下さいね〜!(笑)

ナット幅40.5mm バスウッド材 重量約3.3Kg
HST71YJM‐NeoVintage(改)

詳細画像へ
上のインギーモデルのショップカスタムオーダ物で、
BODYはアルダー、フィニッシュは極薄オールラッカー仕様です。
そして、FJの正規?シグネーチャはヘッドにインギーのサインをあしらっておりますが、
このモデルにはサインは無くFenderロゴの下にWIHT SYNCRONIZED TREMOLOと
記載(PAT.NOはありません)されてます。
その他のスペックはほぼ上のST71‐140YMと同じでしたが、入手後に
リアのPU(ディマジオYJM)をセンターに移動し、リアにはHS-3をマウントしました。
そして、ピックガード&ポットを下のST72-115の物と交換致しました!(詳細画像で確認できます)


極薄のラッカーフィニッシュは今までポリフィニッシュの物に慣れていた私に取っては、
さらさらした感触に少し違和感を覚えます。
その塗装の違いから来る音質の違いは、耳の肥えて無い私にはとてもファジーな気がします。(笑)
只、上にも書きましたようにPUの交換とST72-115から流用したUSAのピックガードとCTSのポットの
交換は劇的に音質を向上させてくれました!
現段階では、NOS69や'74sSB/Mとタメを張るGUITARに変貌しました。
ルックス的にも、USAと見分けがつかない程カッチョイイので(笑)オキニなGです。
(USAのインギーモデルは???って感じですから全然購入する気にならなかったです・・・)

只、ネックは上のST71-140YMの方が若干細かったです。購入時に同じって聞いていたので少し残念・・・
しかし平均的な物よりはるかに細身です。


SOLD OUT

ナット幅41mm アルダー材 重量約3.4Kg
ST72−115
FENDER JAPAN初期の'72年モデルの上位機種です

'86年ごろにUSAを購入しに行った時すでにラージヘッドが製造中止になり
ビンテージ?(スモールヘッドの物)を注文したものの
現物を見てやはりラージヘッドが欲しいと
店員サンに泣き付いてFJの存在を教えてもらい
当時の一番いいラージヘッドモデルという事で入手した物です
PUこそフラットFPですがパーツ類はすべてUSAを使用したモデルです
ボディがすでにUSAで主流になっていたアッシュ材という事でやはり非常に重いです
下手なレスポールよりへビィ!!
しかし購入当時は今ほどのコレクションもなく
音もシッカリしていた為 メインギター的存在でした
圧倒的なサスティーンとクリーンな音に当時ギターと言う物は材質によってこんなに音が違うのか と関心した物です
最近のFJは音が良くなったと言う話を聞きますが
その多くは改善されたPUの影響が一番大きいと思います
先に紹介したRBモデルもYMモデルも確かにいい音を出しています
しかしいったんピックガードをはずしてキャビティー内のポットや配線コードを見れば
これが定価10万以上のギターかと疑う程の内容です
まぁそれを感じさせぬほど最近のPUはヴィンテージを研究し尽くした物とも言えるかもしれませんが
オリジナリティを優先しないのであればスイッチやポット類のパーツ等の細部も交換して使いたい物です
きっとさらにいい音になる事でしょう!
このギターを所有していた御蔭で判った事です
ちなみにこのギターは ハンダ付けも入魂の仕上げになっていてPU交換するのも気がひけるほどで 未だにフルオリです

ナット幅:42mm アッシュ材 重量:約4.7kg
FenderJAPAN/Order
FENDER JAPANのOrderストラトです

一見VooDooSTに見えますがネックは4boltのワンピース
リバースヘッドのメイプルでデカールも'72年頃の
ライトハンドプレイヤーを意識したデザインです
ネックを外すと連結部にORDERとスタンプされています
またVooDooとの決定的な違いはPUが右用になっている事です

PUは個人的に一番気に入っているディマジオ社のHS-3が
フロントとリアに最初から搭載されています
PUの配置とリバースネックの影響でVooDoo以上に1弦はよりブライトで
逆に6弦はよりヘヴィな特徴の有る音色です


ナット幅:42mm バスウッド材 重量約3.4kg



SOLD OUT
FenderJAPAN/ピエゾ
FENDER JAPANのピエゾ・シースルーブラック/ローズです

この写真では確認できませんが木目が透けて見えるタイプです
このカラーはカタログに無いレアカラーです
ナイロン弦を使用したエレキで トレモロユニットのブリッジ駒がそのままPU
(マイククリスチャン製)になっています

トーンコントロールはついていませんが
シンクロナイズドトレモロがついているのが最高!

プリアンプ内臓で ボディの裏に9Vの電池を入れる為のキャビティがあり
電池切れの際はいちいちネジをはずして付けかえる様になっています

もっと工夫して欲しい物です!
専用のナイロン弦を使用しますとまさしくクラシックギターの音!
こんなネックの細いガットギターないですよね
まだ試していませんが スチール弦を張ればちゃんとそれの音を再現すると
何かの雑誌に書いていましたこんどやってみます

ナット幅:42.5mm 重量:約3.4kg
Fenderちび


詳細
Fenderちび

かなり小さいショートスケールのストラトです。
ミディアムスケールの物よりはるかに小さいです。
愛嬌すら感じますね!同型のものでも幾つかのバージョンが有るようですが、
このギターのように3PUの仕様は珍しいようです。
トレモロユニットのサイズは通常の物と同じです。
FENDER /VENTURA

FENDERのエレアコ(VS−4)です
このギターMADE IN JAPANではありますが正式にはFENDER JAPANでは無いのだそうです。

Fロゴ好きが災いして、つい購入してしましました。(笑)
正規販売されたものですが、お店のおじさんの話しでは、
生産の割りが合わないと言う事ですぐに廃板になったレアなエレアコだそうです。
確かに作りは単板でしっかりしており中古価格と言う事も含め割安感のあるギターです。

かなり薄でに作られておりますのでアコースティクほどの鳴りでは有りませんが、
手軽にカッコよく弾けるなかなかお気に入りの1本です。

USAのコーナーで御紹介しているアコーステックG程では有りませんが、
FENDERエレキの流れを汲むネックは馴れも有るでしょうが、しっくり来ます。
また、ボディのコンターもストラトの血を受け継いでます。

それにしてもこのヘッド・・・一目で「フェンダーじゃ!」ですね。(笑)



TOP
index
トップへ
FriendsGuitar
FenderUSAへ
FenderUSA
OtherGuitarへ
OtherGuitar
FenderJAPANへ
USED LIST
OTHER
EQUIPMENT