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ムガルズ(とその関係)のフライヤー特集。新しいものから計16点。クリックするとよく見れます。

最新の物はイベント情報ページにリンクします。

 

2001年はテキサスでしたが、2002年はヨーロッパツアーです!最近のヨーロッパでは日本のR&Rシーンが大注目とのこと。なぜに?とにかく嬉しい事です。
マイティ・ムガルズ初企画のダンスパーティー「MOON HOG R&R SHOW!」のフライヤー。コレを見てピンときたのはカナダのバンド、元SPACE SHITSのメンバー。そう!WINTER DANCE PARTY!R&R史上でかかせないあのライブ。SSのジャケにも引用。
CDと7インチの発売に伴い、DECKRECが我々のレコ発ライブを企画してくれました!2色刷りの印刷物ということでジャケットをそのまま2色に置き換えて流用しました。文字情報メイン。このぐらい適格でわかりやすいのも時には必要。
このライブを主催してくれたCORNERSHOPというレコード店は、静岡ヤングの情報発信基地。CDのプロモーションを兼ねていたので、タイトルに沿ったティーンのダンスパーティーのイメージを全面 に出しました。左端の広告にも注目!
今年もやってきたテキサスのキュートなツイストコンボJUNIOR VARSITY! 『PEP』な彼等にちなんで昔のティーンエイジコミックの表紙をモチーフに。似顔絵は極力シンプルなラインでデフォルメ。似てないぐらいがちょうどいい?
ジョン・レノン好きからきたタイトルなのか?は未確認ですが「SURPRISE?」ということでびっくり仰天なロッケンロー・ママ。ラス・ブラウンがギターを弾いたらこんな感じかしらと言いつつ、自分の理想像だったりします。

KICKS & CHICKS VOL.3。フランキー・アバロンのSKI PARTYのようにやってくれとのことで、まさにそんな感じです。ゲイリー・アッシャーのオバカティーンエイジソングが聴こえてきそうです。スペルミスは許してちょ。

KICKS & CHIKS VOL.2。DJの回すイカシタR&Rに誘われて、スペースガール達が円盤に乗ってやってくる、という設定でした。この企画のフライヤーのコンセプトは毎回イッシーさんがアイデアをくれます。脱帽。 
ムガルズ=野生の雄叫び、というカラーが明確になってきた!?ということで、バカ丸出しの原始人スタイル。臭いがキツそうなのでカートゥーンにしておきました。マサト君が特に似ていて笑えます。
浜松POLKA DOT SLIMでのライブに向けたフライヤーです。お店の雰囲気がとってもイイ感じでした。左上にはミネソタのフェビアン君にちなんで、ティーンアイドルFABIANの顔です。

ティーンエイジムービーのポスターっぽく作りました。ハイスクールの煌めく日々(ムガルズの場合)。落第点で学長に怒られちゃっても、そんなことお構い無しの懲りない面 々。スッタモンダの末、最後は無事卒業。

オムニバスCD、INST&SHOUTの発売記念ライブのフライヤーです。50'sのレヴューポスターって感じですかね?本当はメンバー全員の顔を切り抜きにしようなんて無茶なこと考えてました。

FINK(マヌケ)ダンスの踊り方が記されています。足首をキュッキュと捻らせるステップで、手は痙攣したように震わせます。どんどんエスカレートして最後は手を頭上でブルブル。

2000年の年賀状をリメイクした辰年初のライブのもの。ASTRONAUTS IN 〜あたりを狙ったエキゾチックなムードの1枚。観光案内する舞妓さんはR&Rダンサーのゆうかちゃん。

1999年の秋のもの。新ドラマーマサト君を迎えていよいよガッツがみなぎってきた頃です。メンバーの似顔絵があまりにソックリなので、貼ってもらっていたスタジオのお兄さんに笑われました。

初ライブの頃のもの。ドラムは前メンバーのタイガ君でした。この時のジャムでのライブは、オーディエンスのKICKSが異常にノリノリで、この先も順風満帆に思えたのでしたが。。。
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