モーニング娘。応援歌
私が尊敬している山本正之さんの色々な曲を
替え歌にして、モー娘の応援歌にしてみました。




◆燃えよモーニング娘。!'99 1999年11月10日
記念すべき「燃えよモーニング娘。!」シリーズの第1作。
後藤真希が加入してLOVEマシーンがミリオンヒットし、同時期に中日ドラゴンズが五度目のリーグ優勝を果たしていたので、記念として彼女達を応援する曲でも作ろうかと思って、その年に発売されていた「燃えよドラゴンズ!'99」をベースに作った曲。
◆燃えよモーニング娘。!'99タンポポ三銃士 1999年11月10日
シリーズ第2作。元歌に「燃えよドラゴンズ!'99韓国三銃士」というのがあったので、この曲のモーニング娘。版を作ろうと思って作った曲。この曲を作成した当時のモーニング娘。の3人組ユニットはタンポポだけだったので、韓国三銃士(サムソン・リー、宣銅烈、リー・ジョンボム)の部分をタンポポ(飯田、石黒、矢口)に置き換えた。
◆燃えよモーニング娘。!'98 1999年11月10日
第1作のプロトタイプとして作り始め、第2作より後に完成したシリーズ第3作。
作成した当時、2〜3番の歌詞の部分は、まだどういう風に表現したらいいのかいいか分からなかったため、本家の「燃えよドラゴンズ!」と同じようにしている。
◆おじゃまんがモーニング娘。 1999年12月7日
応援歌としては初の「燃えよモーニング娘。!」シリーズ以外の曲。
私が所有しているアルバム「アニメの大王」に収録されていた曲の歌詞を見ていたときにひらめいて作った曲。
元歌の歌詞の登場人物が同じ8人であるということも理由の一つである。
ちなみに「港区北青山三丁目」とは、レコード会社ゼティマの住所である。
◆新・燃えよモーニング娘。! 2000年2月20日
2000年になって2ヶ月あまり過ぎてから作ったシリーズ第4作。
初代メンバーであった石黒彩が卒業して7人となっていたので、通常の2〜3番の歌詞が出来なかったため、タンポポ三銃士の延長線上のような曲になった。
◆燃えよモーニング娘。!総集編 2000年3月10日
シリーズ第5作。
このシリーズも曲が増えてきたので、ここら辺で今までの曲を一度まとめてみようと思って作った曲。モーニング娘。結成から現時点までの出来事を歌詞にしてみたが、前作と同様に1番の歌詞は「遠い夜空〜」で始まらない。
◆アイドル戦士モーニング娘。 2000年3月11日
総集編を作った翌日に仕事帰りの車中で考え付いた、2作目のシリーズ外作品。
この曲もアルバム「アニメの大王」に収録されていた曲を替え歌にしたものである。
なお、この曲を応援歌と言っていいのかどうかは皆様次第です(^^;
◆燃えよモーニング娘。!激闘編 2000年3月15日
シリーズ第6作。
恋のダンスサイトが発売され、シャッフルユニットもまずまず好調で、第2期メンバーである市井紗耶香が卒業するかしないかの時期だったので、急場で作ったものある。
なお、タイトルの「激闘編」とはB'zやサザンがものすごい売れ行きだったので、それを打倒してくれという願いをこめてつけたタイトル(だと思う・苦笑)。
◆続・燃えよモーニング娘。!激闘編 2000年4月18日
シリーズ第7作。
主演映画「ピンチランナー」が公開されたあたりに作った曲。
1〜3番の歌詞は前作「燃えよモーニング娘。!激闘編」からほとんど変えていないため、タイトルは前作のタイトルに「続」をつけているだけのものである。
◆燃えよガッツだモーニング 2000年5月18日
3作目のシリーズ外作品。
市井紗耶香さんが卒業した直後にそれを惜しむ形で急場で作った曲である。
なお、この作品は未完成であり、完成版は未定である。
◆燃えよモーニング娘。!'97 2000年8月8日
シリーズ第8作。
今までやっていなかった1998年以前、つまりオーディションの落選からサマーナイトタウンのヒットまでを描いた作品。
またシリーズで唯一、後藤真希が登場しない作品でもある。
ちなみに1番の歌詞に出てくるナゴヤ球場は「愛の種」5万枚を完売させた場所であるが、元の中日ドラゴンズの本拠地で、「燃えよドラゴンズ!」にも歌詞に登場している。
◆燃えよモーニング娘。!21 2000年12月6日
シリーズ第9作。
「恋愛レボリューション21」が発売され、ヒットした後に作った曲なので、この曲にもタイトルに「21」とつけた。
この時期のモーニング娘。は、歌詞のとおりに色々な方面で活躍しはじめ、またミニモニ。が結成されて本体ともども人気爆発であった。
◆燃えよモーニング娘。!新たなる飛翔編 2001年4月26日
記念すべき「燃えよモーニング娘。!」シリーズ第10作。
モーニング娘。結成以来のリーダーとしてメンバーに親しまれてきた中澤裕子が惜しまれつつ卒業し、同じく結成以来のメンバーであった飯田圭織がリーダーに就任したということもあって作ってみた曲である。

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