すいません、吉俣耕二です。

吉俣耕二(よしまたこうじ)は何者であるのか?
派遣社員であるのか?酒飲みであるのか?
ただのお人良しであり、弱虫であるのか?
暗いのか?明る いのか?
売れないミュージシャンであるのか?まだまだ卵であるのか?
とっくに枯れてしまったつぼみであるのか?
いやいや、やっぱりただの助平(すけべい)なのか?
全部本当で全部嘘。僕は嘘つきな正直者。
これは、そんな僕の全く個人的なホームページです。



NEWS
 
「エッセイ」に「長崎とナガサキ」を追加しました。(10月21日)
「ライブ情報」更新しました。(10月10日)

アルバム「少女」

■吉俣耕二 2nd album「少女」
  09年3月22日発売予定 ¥2,000(税込)

全11曲
少女/恋の話/僕は駄目だなぁ/約束/ごんた/僕は君に弱い/花時計前で待ってて/記憶/半分こ/今夜は遅いから/夜をけっとばして

First album 「夏の花」 大絶賛発売中!

+ comments +
こうじ君。私が30才年下だったら、多分危険な関係になっていたよね。うふふ。
  福永祥子(詩人)
「パパはスーパーマン」を聞かなかったら、貴方のファンにはなりませんでした。この歌は、数年前の私の姿そのものです。
  市成照一(一級建築士)
吉俣耕二の魅力はひと言でいうと生活感に裏打ちされた詩情だ。夢も、恋も、風景も吉俣のフィルターを通すと不思議な変換を遂げる。それがとても素敵だ。もっとだましてもっと遠くに連れて行って。そんな期待を裏切らない吉俣の曲をあたしはもっと聞きたい。
  ミナトノヨーコ(演出家)
あっ、角皿持ってくんの忘れた。ま〜ほんでも、あんたと飲む酒うまいね。
  柿坂万作(版画家)
大切な人をぎゅっと抱きしめたくなる唄たち。たとえば眠っている子どもたちを。
  ayu(二児の母)
物創りという言葉が好きな僕にとって、彼のそれは本物だと思う。この才能は彼が彼自身のためだけに発揮する、とっても贅沢なものだ。
  松浦きいち(友人)
吉俣さんは「笑いの中に涙がある」という言葉を使う。反対もまた然りなのだろう。彼のその言葉がよく表現されているアルバムだと思う。だから彼の唄を聴くと癒されるのかもしれない。
  豆 あや(絵描き)
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