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2006年(これ以前はこちら

◆2006/10/8 NANIWA EXP『佐世保 SUNSET JAZZ INN 2006』
NANIWA EXP:岩見和彦(Gr)中村建治(Key)清水興(B)東原力哉(Dr)
長崎・佐世保:長崎県佐世保市ハウステンボス・オレンジ広場

1.Between the Sky and the Ground(NANIWA EXPのファーストアルバムより)
2.Free People Stroke(Untitled Strokeと呼ばれていた未発表の新曲)
3.(Untitled Bayou)(続いて未発表の新曲、来春発売のニューアルバムに収録予定)
4.(Untitled Jam)(これも未発表の新曲、今年に入って盛んに演奏されている)
5.Vacuum Vox(Untitled Reportと呼ばれていた新曲)
6.Believin'(NANIWA EXPのデビューアルバムのオープニングを飾った記念すべき曲)

Enc.Oriental Making Love(ジャズフェスティバルでは珍しくアンコールの拍手が鳴りやまず、喝采に応えてNANIWA EXPの4作目『Modern Beat』よりこの曲を演奏した)
今年で15年目になる野外フェスティバル、club PANGAEA,Toku Yosuke,KEIKO LEEが出演した。
◆2006/6/11『ボビー原追悼コンサート』 大阪・なんばHatch
関西屈指のオルガンプレイヤー、ボビー原氏の死を悼み、親交のあったミュージシャ
ン数百名が追悼に集まった。
中村は、大上瑠利子&ジェニファーと「Many Rivers to Cross」
西野やすしと「Nothing from Nothing」
大西ユカリと「Lucky Old Sun」
古谷充と「Blue Moon」
鉄拳倶楽部で「Purple Rain」を演奏した。
◆2006/6/3 NANIWA EXP『Pearl Drums 60th Anniversary Super Live -5 Days Round 4 - Masters』
渋谷・AX
NANIWA EXP:中村建治(Key)岩見和彦(Gr)清水興(B)東原力哉(Ds)

1.Between the Sky and the Ground(NANIWA EXPの1stアルバム『No Fuse』より)
2.Vacuum Vox(Untitled Reportと呼ばれていた新曲にタイトルが付いた)
3.Believin'(アルバム『No Fuse』より)
共演:Pearl Giants Super Jam(feat.つのだ☆ひろ&村上“ポンタ”秀一),森山威男QUINTET,PRISM
『是方博邦ROCK UNITフィーチャーリング杉山清貴』
是方博邦(Gt)杉山清貴(Vo)中村建治(Key)石川俊介(B)長谷川浩二(Ds)

★5/12モーション・ブルー・ヨコハマ
★6/1浜松メリーユー
1st
1.Azteca(是方のオリジナルをインストで)
2.The Stranger(ビリー・ジョエルのヒット曲)
3.I'll be Alright Without You(ジャーニーの曲から)
4.Oh,Darling(ビートルズ・ナンバーをカバー)
5.アジアの純真(是方がパフィーを歌った)
6.Breakdown Dead Ahead(ボズ・スキャッグスから1曲)
2nd
1.Magical Mystery Tour(再びビートルズ・ナンバー)
2.Scarborough Fair(サイモンとガーファンクルの代表曲)
3.Sara Smile(ダリル・ホール&ジョン・オーツの曲)
4.September(アース・ウインド・アンド・ファイアーのヒット曲)
5.Day Tripper(ビートルズ・ナンバーをハードにアレンジ)
6.Superstition(スティービー・ワンダーの曲をBB&Aバージョンで)
7.Are You Ready?(グランド・ファンク・レイルロードの曲)
Enc
1.青い影(プロコルハルムの大ヒット曲)
2.Hello Goodbye(ビートルズからもう1曲)

★6/2名古屋ボトムライン
★6/15六本木STB139スイートベイジル
1.Azteca
2.The Stranger
3.I'll be Alright Without You
4.Oh,Darling
5.アジアの純真(最終日は「さよならのオーシャン」)
6.Magical Mystery Tour
7.Scarborough Fair
8.Sara Smile
9.September
10.Day Tripper
11.Breakdown Dead Ahead
12.Superstition
13.Are You Ready?
Enc
1.青い影
2.Hello Goodbye
スイートベイジルは杉山氏の「ソロ20周年記念ライブ3Days」の一環でもあった。


◆2006/5/28 Medicine Bag『帝塚山音楽祭』
Medicine Bag:御薬袋一男(Ds)中村建治(key)清水興(Bs)

万代池特設メインステージ
1.Red Smokin' Train(M.B.の3枚目「Medicine Juice」より御薬袋の曲)
2.Black-Keys are Free(同じく4枚目「Summer Time」より中村の曲)
3.Summer Time(ガーシュウィンのスタンダードをオリジナル・アレンジで)
4.Drop It in the Pocket(M.B.の2枚目「Jazz Rock」より中村の曲)
5.Go-Go Train(同じくファースト・アルバム「Evening Touch」より御薬袋の曲)

Enc.Tequilaスタンダード・ナンバーでかけ声を合わせてアンコールに応えた)
20回目になる「帝塚山音楽祭」は町中が音楽であふれる素晴らしいイベントだ。M.B.は何度も野外ステージに出してもらったが、何故か雨に降られたことがない。今回は最終日トリでの出演だった。
◆2006/5/20(sat)『松ちゃんの部屋にようこそ!vol.3』渋谷・音楽室
松田 一志(Vo)中村建治(Key)安達隆之(Gr)

1st
1.Your Song(エルトン・ジョンの名曲をカバー)
2.Summer time(ガーシュインのスタンダード・ナンバー)
3.君と...(ファンキー松田時代のアルバム「オレのうたを聴いてくれ」より)
4.しゃなな…(ファンキー松田の「シングル・コレクション vol.3」より)
5.うたかた(同じく「シングル・コレクション vol.2」より)
6.スタイル(アルバム「オレのうたを聴いてくれ」より)
7.もう一度(同じくアルバム「オレのうたを聴いてくれ」より)

2nd
1.Try a little tenderness(オーティス・レディングの名曲)
2.I just wanna stop(ジノ・バネリのレパートリー)
3.Slow Jam(ミッドナイトスターの曲をカバー)
4.Get Your Dream(ファンキー松田の「シングル・コレクション vol.3」より)
5.雨上がりのブランコ(アルバム「オレのうたを聴いてくれ」より)
6.カメレオンフェイス(「シングル・コレクション vol.1」より)
7.You've Got a Friend(キャロル・キングの名曲)

Enc
癖までも愛して(ファンキー松田のアルバム「オレのうたを聴いてくれ」より)
◆2006/4/27『NANIWA EXP GO 4 IT! TOUR '06』六本木STB139
NANIWA EXP:中村建治(Key)岩見和彦(Gr)清水興(B)東原力哉(Ds)(青柳誠は不参加)

1st
1.(Untitled Funk)
2.(Untitled Bayou)
3.(Untitled Samba)
4.(Untitled Ballad)
5.(Untitled Report)
6.Olino(ナニワのデビュー3作目『Wind Up』より)

2nd
1.S.L.(最新アルバム『THIS Is IT!』より岩見の曲)
2.(Untitled Stroke)
3.For My Love(デビューアルバム『No Fuse』より岩見の曲)
4.(Untitled Jam)
5.Believin'(『No Fuse』より岩見の曲)
Enc.
Between the Sky and the Ground(『No Fuse』より岩見の曲)
先月に続き今回も新曲を大量に導入した。
◆◆2006/3/31『西野やすしTHE SESSION〜伏見エキスプレスwith CHAKA〜』 京都 live spot RAG
西野やすし(G)安則“CHAKA”眞実(Vo)中村建治(Key)清水興(B)東原力哉(Ds)
飛び入りゲスト:小林エミ


1st
1.That's Alright(西野がブルースを歌いながらメンバーを呼び込んだ)
2.Thrill is Gone(B.B. Kingでおなじみのブルース)
3.Gee Baby(ジャズ・マンも取り上げるスタンダード曲)
4.カレドニア(清水がジャンプ・ブルースを1曲歌った)
5.Desert People(西野が抜け中村建治トリオのアルバムより)
6.Mighty Blow(西野がボクサーのために書いた新曲)
2nd
1.You Got The Love(CHAKAが加わりルーファスの曲)
2.Say You Love Me(パティ・オースチンのナンバー)
3.Vincent(ヴァン・ゴッホを歌ったドン・マクリーンの曲)
4.Never Make Your Move Too Soon(ブルースでメンバーのソロをフィーチャー)
5.Feel Like Makin' Love(ロバータ・フラックの曲)
6.HAYAI Funk(CHAKAを送り出して西野の曲)
Enc.Take the A Train(客席にいた小林エミを呼び込み全員で)
◆2006/3/24(fri)『NANIWA EXP GO 4 IT! TOUR '06』
NANIWA EXP:中村建治(Key)岩見和彦(Gr)清水興(B)東原力哉(Ds)(青柳誠は不参加)
モーション・ブルー・ヨコハマ
1.(Untitled Funk)
2.(Untitled Stroke)
3.(Untitled Samba)
4.(Untitled Ballad)
5.(Untitled Jam)
6.(Untitled Report)
7.The KOYA Samba
8.Believin'
Enc.Jerome(2nd Between the Sky and the Ground)
入替制の2ステージを演奏した。
リハーサルで蓄えたタイトル未定の新曲を一挙に披露した。
◆2006/3/23『NANIWA CONNECTION feat. 石田長生』
石田長生(Gr)中村建治(Key)清水興(B)東原力哉(Ds)
モーション・ブルー・ヨコハマ
1.Hallelujah I Love Her So(レイ・チャールスの代表曲)
2.Softly as in a Morning Sunrise(ジャズ・スタンダードをスカのリズムで)
3.Gee Baby Ain't I Good to You(2ndは「アフリカの月」を演奏)
4.Forest Flower(チャールス・ロイドのジャズ・チューン)
5.Soul Shadow(クルセイダースのヒット曲)
6.Higher(スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンの曲でメンバー紹介)
7.Round About Midnight(セロニアス・モンクのジャズ・チューン)
Enc.Iko Iko(ニューオーリンズに想いをはせて当地のヒット曲)
入替制で2ステージ演奏した
◆2006/2/24『NANIWA EXP GO 4 IT! TOUR '06』大阪BIGCAT
NANIWA EXP:中村建治(Key)青柳誠(Key,Sax)岩見和彦(Gr)清水興(B)東原力哉(Ds)

1st
1.Oriental Making Love(NANIWA EXPの4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
2.Red Zone(同じく2作目『大宇宙無限力神』より岩見の曲)
3.Berkshire Stomp(最新アルバム『THIS Is IT!』より中村の曲)
4.Early Bird(同じく『THIS Is IT!』より岩見の曲)
5.Hi-Land(5作目のアルバム『SILENT SAVANNA』より青柳の曲)
6.Field Athletor(デビューアルバム『No Fuse』より中村の曲)

2nd
1.大宇宙無限力神(2作目『大宇宙無限力神』より岩見の曲)
2.Yellow Art(4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
3.Loving You,Sometimes Leaving You(4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
4.Charcoal Break(4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
5.Jazzalka(NANIWA EXPの復帰第1作『Life of Music』より青柳の曲)
6.Jasmin(3作目『Wind Up』より岩見の曲)

Enc.
1.Blue Willow(記念すべきデビューアルバム『No Fuse』より青柳の曲)
2.Believin(同じく『No Fuse』より岩見の曲)
◆2006/2/19『シビデバビデブーvsザ・黒人気分』京都・都雅都雅
シビデバビデブー:三井雅弘(Vo)和佐田達彦(B)中村建治(Key)西野やすし(G)堀尾哲二(Ds)後藤ゆうぞう(Per) ザ・黒人気分:シビデバビデブー+磯崎美央(cho)後藤裕子(cho)山里直樹(cho)寺内茂(Tp)清水利香(Sax)Tommy(Tb)

1st:シビデバビデブー
1.シビレるサウンド(出任せがいつの間にかテーマソングになった)
2.ホリエモンの唄(演奏直前にタイトルが発表された即興曲)
3.花粉症ブルース(これも演奏直前にタイトルが発表されたブルース)
4.A・O・RI(三井が客席とコール&レスポンスを繰り広げた)
5.三井十番勝負(三井がその場で言われた何かを演じるという不思議な曲)

2nd:ザ・黒人気分
1.Afriano(E.W.&F.の曲をインストで)
2.In the Stone(三井が加わりこれもE.W.&F.の曲)
3.Let's Groove(さらにE.W.&F.をもう1曲)
4.Feelin' Alright(ジョーコッカーで有名な曲)
5.Trying to Live My Life(ソウル・クラシックの人気曲)
6.Fa-Fa-Fa-Fa-Fa(オーティス・レディングの代表曲)
7.Got to be Real(磯崎をフィーチャーして1曲)
8.天使のささやき(後藤をフィーチャーして懐かしいスリーディグリーズから1曲)
9.Da Ya Think I'm Sexy(山里がロッド・ステュアートを歌った)
10.Play That Funky Music(ワイルド・チェリーのディスコ・チューン)
11.Kool & The Gang Medley(リズムセクションのソロもフィーチャーされた)
12.I Wish(スティービー・ワンダーの曲)

Enc September(再びE.W.&F.の曲)

シビデバビデブーはハプニングを楽しむバンドなので、毎回何が飛び出すか分からない。ザ・黒人気分は本番までメンバー不明とされていたが、実はメンバーを増やしただけの別バージョンであった
◆2006/2/10『小林エミ50th Birthday Live』大阪・バナナホール
小林エミ(Vo)中村建治(Key)西野やすし(Gr)山田晴三(B)堀尾哲二(Ds)イージー川上(Narp)NOMIO(Gr)天野SHO(B,Vo)小林健治(Ds)KAJA(Vo,Gr)、他

1.Rose Marie(エミが敬愛するマリーナ・ショウの曲でスタート)
2.月の島(イージー川上が加わってDo it!「二枚目」より)
3.Misty Blue(エミ十八番のソウル・チューン)
4.Street Workin' Woman(NOMIOが加わってマリーナ・ショウの曲)
5.ママの唄(Do it!のファースト・アルバムより)
6.Gee Baby(天野SHOが加わってブルース・スタンダードを歌った)
7.Mustang Sally(続いてソウル・チューンを天野SHOが歌った)
8.I Shot the Sheriff(KAJAが加わってボブ・マーリーの曲)
エミの誕生日を祝いに多くのミュージシャンが駆けつけたイベントとなった。中村はオープニングに参加、Do it!のリユニオンとSHOのコーナー、KAJAのコーナーに出演した。この後次々とミュージシャンが参加、増田俊郎(Vo,Gr)桑名晴子(Vo)佐川満夫ら、飛び入りを含め20名以上がステージに登った。
◆2006/2/8『是方博邦 ROCK UNIT featuring 杉山清貴』
是方博邦(G)杉山清貴(Vo)中村建治(Key)石川俊介(B)佐野康夫(Ds)
滋賀県立草津文化芸術会館

1.Grape Sugar(インストで是方のオリジナル曲を演奏)
2.I Shot the Sheriff(杉山が加わってボブ・マーリーの曲)
3.Day Tripper(ビートルズ・ナンバーをハードにアレンジ)
4.青い影(プロコルハルムの大ヒット曲)
5.Open Arms(ジャーニーのバラード・ナンバー)
6.Scarborough Fair(サイモンとガーファンクルの代表曲)
7.I'll be Alright Without You(ジャーニーからもう1曲)
8.September(アース・ウインド・アンド・ファイアーのヒット曲)
9.Breakdown Dead Ahead(ボズ・スキャッグスから1曲)
10.Superstition(スティービー・ワンダーの曲をBB&Aバージョンで)
11.Rock'n'Roll All Nite(キッスの代表曲)
12.Hello Goodbye(ビートルズからもう1曲)
Enc.
1.We Will Rock You(クイーンの曲)
2.Time Machine(グランドファンク・レイルロードの曲)

ライオンズクラブ主催のチャリティー・イベントに招待されての演奏だった。
◆2006/1/19「西野やすし鉄拳倶楽部 feat.MISUMI」『ザ・トリビュート』 京都 live spot RAG
鉄拳倶楽部: 西野やすし(G,Vo) MISUMI(Vo) 中村建治(Key) 有福珍(B) 小林健治(Ds) 
飛び入りゲスト:スピリチュアル・ボイセズ(Choir)、三井雅弘(Vo)、寺内茂(Tp)
 

1st.
1.Feelin' Alright(スティーブ・ウィンウッドの代表曲)
2.I Never Loved a Man(続いてアレサ・フランクリンの曲)
3.Play Something Sweet(アラン・トゥーサン作、スリー・ドッグ・ナイトの曲)
4.Still(MISUMIのオリジナル・バラード)
5.Stormy Monday(ブルースのスタンダード・ナンバー)
6.I Can't Stand The Rain(ハンブル・パイ・バージョンでMISUMIが歌った)
7.With a Little Help From My Friend(客席にいた皇甫さん、柿谷さんを初めとするスピリチュアル・ボイセズ4名がクワイヤで飛び入り参加してくれた)

2nd.
1.GANBARE YASUSHI KUN(西野のオリジナル・インスト曲)
2.Bobby(昨年亡くなったオルガンのボビー原氏に捧げた西野の曲)
3.Purple Rain(プリンスの曲)
4.Rock Me Baby(客席からボーカルの三井雅弘を呼び込んで共演)
5.Thank You(スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーンのナンバー)
6.Livin' for the City(スティービー・ワンダーの曲)
7.Cold Sweat(客席からトランペットの寺内茂が飛び入りして共演)

Enc.
Oh,La-De-Da(クワイヤと三井に再び参加してもらって共演)
◆1/14 山口武 京都 カナート洛北
山口武(G)中村建治(Key)神田芳郎(B)
1st.
1.(Gr & Bassで一曲)
2.Meditation(ジョビンの代表的なボサノバ・ナンバー)
3.Killing Me Softly with His Song(ロバータ・フラックの曲)
4.Edelweiss(サウンド・オブ・ミュージックの中で歌われた曲)
5.What's Going On(マービン・ゲイのナンバーをジャジーに)
6.Love for Sale(ジャズ・スタンダード)

2nd.
1.(Gr & Bassで一曲)
2.Ricard Bossa(ジャズ・チューン)
3.C'est Si Bon(シャンソンから一曲)
4.Poinciana(古いスタンダードをアレンジして)
5.Estate(ジョアン・ジルベルトも歌ったボサノバ・チューン)
6.But Not for Me(ジャズ・スタンダード)
7.Conserto De Aranjuez(アランフェス協奏曲をジャジーに)
◆2006/1/9,10『NANIWA EXP New Year Sunrise GIG @ STB139』
NANIWA EXP:中村建治(Key)青柳誠(Key,Sax)岩見和彦(Gr)清水興(B)東原力哉(Ds)

◆1/9ゲスト:人見元基(Vo)
1st.
1.Between the Sky and the Ground(バンドの4作目『Modern Beat』より岩見の曲)
2.My Lover Soul(復帰第1作『Life of Music』より岩見の曲)
3.Berkshire Stomp(最新アルバム『THIS Is IT!』より中村の曲)
4.Hi-Land(5枚目のアルバム『SILENT SAVANNA』より青柳の曲)
5.Epilogue(『Life of Music』より岩見の曲)
6.Yellow Art(4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
7.Field Athletor(デビューアルバム『No Fuse』より中村の曲)

2nd.
1.Communication Breakdown(ゲスト人見元基を迎えてレッド・ツェッペリンの曲)
2.Good Times,Bad Times(同じく人見元基がツェッペリンの曲を歌った)
3.Since I've been Loving You(これもツェッペリンの曲を人見元基が歌った)
4.Immigrant Song(人見の4曲目はやはりツェッペリンの曲)
5.X tribe(人見を送り出してNANIWA EXPの『THIS Is IT!』より清水の曲)
6.NIght Flower(5枚目のアルバム『SILENT SAVANNA』より青柳の曲)
7.Believin(記念すべきデビューアルバム『No Fuse』より岩見の曲)

Enc.
1.Rock'n'Roll(再び人見元基を迎えてレッド・ツェッペリンの曲)
2.Meteor(5枚目のアルバム『SILENT SAVANNA』より岩見の曲)

1/10ゲスト:鮎川 誠(Gr,Vo)
1st.
1.Oriental Making Love(NANIWA EXPの4作目『Modern Beat』より青柳の曲)
2.Jazzalka(NANIWA EXPの復帰第1作『Life of Music』より青柳の曲)
3.Berkshire Stomp
4.Hi-Land
5.Epilogue
6.Yellow Art
7.Field Athletor

2nd.
1.キケンな関係のブルース(ゲスト鮎川誠を迎えてアート・ブレーキーの曲)
2.Walking the Dog(同じく鮎川誠がルーファス・トーマスの曲を歌った)
3.Baby Please Don't Go(ブルース・スタンダードを鮎川が歌った)
4.Virus Capsele(鮎川の4曲目はサン・ハウス時代のオリジナル曲)
5.X tribe
6.Highway Star(デビュー時のマネージャーを客席から呼び上げてロック!)
7.Believin

Enc1.Rock Me Baby(再び鮎川誠を迎えてブルース・スタンダードを共演)
Enc.2.Meteor

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