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1999
朝日新聞 1999/9/29 天声人語
「最近のことばから」
沢田という商品が素うどんなら、素うどんの好きな人だけ食べればいい、
最近テレビに出ないのは、周りとテンポが合わないから、など。

1998

ぴあ 251号
2月、舞台「ブルーエンジェル」 シアター・コクーン2/5〜3/1
インタビュー・これまで女性を翻弄する役が多かった僕が、逆にこんな役を演じるのも、
面白いかなと思って。

月刊ミュージカル
インタビュー「今日じゃない今日をすごしてみたい」 4p
舞台「ブルーエンジェル」のフォト

Hanako West
インタビュー「濃いひと 沢田研二さんのフェロモン」
カラー1p

東京新聞 7/5夕刊
舞台「ペーパームーン」

演劇界 8月号
舞台「ペーパームーン」ステージ写真と劇評

週刊朝日  9/18日号
エンターテイメントウォッチング
「昔の財産で生きるのは美しくない」
インタビューモノクロ1P

『プリンツ21』冬号
11/1発行 1500円 /潟vリンツ21
沢田研二特集「JULIE!JULIE!JULIE!」 初心者もジュリーマニアも必携。
かなりクオリティーの高いデータ−本

ダンス・マガジン 2月号
インタビュー 「カーテンコールまで華やかに」
「DORA」「ブルー・エンジェル」「サーモスタットな夏」ステージフォト

1997

TVBros
特集/「我が名は、ジュリー 沢田研二 30年」 4p

STUDIO VOICE  vol.260  8月号
沢田研二「OVERDRIVE」愛と欲望と轟音の果て。
続けてゆくことから生まれる何か
カラー6p内インタビュー1p
写真/野村浩司

DOMANI
1997/12/1号
Domani Special Interview 
肉眼で見る鮮明な記憶 沢田研二

カラー6ページ
フォト1ページ大3枚、1ページにJの眼、耳、唇、指
インタビュー記事3ページ

1996

BRUTUS 2月号
表紙、特集「歌謡曲'96」

1995
朝日新聞 1995/4/12
ピンスポット/舞台「異邦人」

ミュージカル 5月号
音楽劇「異邦人」紹介


Soirée ソワレ 11月号
「阿呆劇フィガロ」座談会
沢田研二・吉田日出子、串田和美
「コンビネーションはバツグン!和気あいあいの阿呆劇第2弾!」
カラー4P

週刊朝日 11/3日号
芸能見聞録
「天の邪鬼を貫き通す独自のスター美学」
インタビューモノクロ1P
「レコードが売れなくなって転機が来ているんだと考えられる
ようになるまで何年もかかりました」

1992

サンデー毎日 1992/8/9号
ジュリードレフュス対談

日本のベスト・アルバム -フォーク&ロックの25年-
監修;田家秀樹 /潟Vンコーミュージック 8/4発行
日本のロック・フォークの25年史での名盤紹介で、
沢田研二の「G.S I LOVE YOU」が選ばれている。
そのなかからの抜粋
「日本の60年代の現実だったGSではなくて、
ホントはこういう音楽がやりたかった、という“理想のGS”“架空のGS”が並んでいる。
つまりロックンロールのエッセンスが、現実のGS以上にあるアルバムになっている。」

1991

BS & TV  STERA
NHKウィークリー よむTVステラ
表紙、特集1/BSスペシャル 美しき時代の偶像「沢田研二」
カラー4p、番組表、年表、文/宮澤一誠、撮影/内田英明、コメント/長谷川和彦

1990

ザ・タイガースと呼ばれた男たち -ある団塊の世代の肖像-
あすか書房  岸部シロー 著
約206頁  定価1300円


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