2009年9月12日 仙台定禅寺ストリートジャズフェスティバル『海千山千』です。
本当のグループ名は、、、『ボッサ・ボサ』です。
エレキギター + アコースティックギター + エレキベース + パーカッション
ボサノヴァを演奏しています。



今日(9/12)。仙台定禅寺通りジャズフェスティバルのステージが終わった。
『海千山千』←ボッサボサの演奏状況を書き綴ってみたい。

私が、お声かけしたことで、演奏を聴きに来てくださった皆さんに感謝致します。
さて!!!
1曲目の『ST.Thomas』は、初回の演奏ということもあり、メンバーが演奏中に互いに顔を見合わせながら満足のの出来栄えでは無かった(と思う)。
でも、2曲目の『The Girl From Ipanema』は、いつもの練習曲であったので平常心を取り戻したかな?(と思う)
3曲目は演奏のみのインストツメンタルに加えてボーカルが加わった『Meditation』。これは練習のときの演奏を取り戻したか?と思う。
4曲目は『Wave』。練習中は“特上!”と呼んでいた「なみ」でした。まぁまぁのノリで演奏できたと思います。
5曲目の『Samba De Uma Nota So (One Note Samba)』前の4曲と違い、テンポが命の楽曲でした。
6曲目は『The Gift』。ボーカルが入るとイイ感じの曲だが、今回は歌は無しでした。
ここまで演奏して緊張もほぐれてイイ仕上がりで演奏を終えることができた?と思う。
さあ!Lastの曲は、ビリージョエルの『Just the way you are』でした。
ボーカル担当には、ビリージョエルのバーションでは無く、ボッサノバのリズムで歌うのだ!と意見したが、聴衆にはどのように聴こえたのか疑問です。
演奏のステージが終わり、演奏風景を見ながらの反省会では、互いに思うところがあったようだ。













※ 写真は、 NowHappyさん 、Uchiさん から提供いただきました。 m(_ _)m 




<演奏曲>

『ST.Thomas』
『The Girl From Ipanema』
『Meditation』
『Wave』
『Samba De Uma Nota So (One Note Samba)』
『The Gift』
『Just the way you are』





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