2010年09月11日(土) 14:40〜15:10 Stage-No:43 定禅寺ストリートジャズフェスティバル
『ボッサ・ボサ』です。
<Member>
S.S : ArchieTops Guitar(EG)
K.T : Vocal + Acoustic Guitar(Vo,AG)
T.S : BaseGuitar(B)
H.S : Percussion(Cajon/Wood Bongo)
今年のステージは、仙台駅の東側まで広がりました。
我々の場所は、仙石線の榴ヶ岡駅に近い「Navis」でした。
この場所は、ビル1階のレストランのオープンテラスがあるため屋根があるので、もしもの雨も安心でした。
<演奏曲目>
1.Meditation
今回は、ボーカル曲からスタートです。
練習のときまで知らなかったのですが、K.Tさんは、昔Jazzボーカルを習ったことがあったらしいです。
同じステージの他のBANDもこの曲を演奏してましたが、、、定番の1曲です。
2.The Girl From Ipanema
ボサノヴァの定番のこの曲はBAND名からして外すことはできません。
今年も演奏しました。
3.Wave
この曲も同じステージの他のBANDもこの曲を演奏してました。定番の1曲です。
4.One Note Samba
今回もこの曲が問題の1曲です。
練習の成果を出せないまま。。。リズムがバラバラの状態で終了!
一旦、リズムに乗り遅れると立ち直れません(涙)
5.Satin Doll
この曲は、前回演奏しなかった初披露の曲です。
ボーカルを加えた練習のときに、歌詞の意味を訳詞で読みながら練習しました。
カンターバーで、このような女性と出逢うチャンスは無い!と思います。
6.The Gift
この曲には、パーカッションのソロがあります。
昨年は、ソロ終了後にリズムを戻すことができませんでした。
前回は演奏しながら、メロディーを歌っていたかったのでなんとか無事にソロ部分を終えることができたと思います
7.Just the way you are
この曲には、ボーカルのK.Tさんの想い出がある?
今年もラストの曲に演奏することにしました。
6曲目までの演奏を終えた段階で、リラックスしてボーカルにも艶がでたように思います。
2009年9月12日 仙台定禅寺ストリートジャズフェスティバル『海千山千』です。
本当のグループ名は、、、『ボッサ・ボサ』です。
エレキギター + アコースティックギター + エレキベース + パーカッション
ボサノヴァを演奏しています。
今日(9/12)。仙台定禅寺通りジャズフェスティバルのステージが終わった。
『海千山千』←ボッサボサの演奏状況を書き綴ってみたい。
私が、お声かけしたことで、演奏を聴きに来てくださった皆さんに感謝致します。
さて!!!
1曲目の『ST.Thomas』は、初回の演奏ということもあり、メンバーが演奏中に互いに顔を見合わせながら満足のの出来栄えでは無かった(と思う)。
でも、2曲目の『The Girl From Ipanema』は、いつもの練習曲であったので平常心を取り戻したかな?(と思う)
3曲目は演奏のみのインストツメンタルに加えてボーカルが加わった『Meditation』。これは練習のときの演奏を取り戻したか?と思う。
4曲目は『Wave』。練習中は“特上!”と呼んでいた「なみ」でした。まぁまぁのノリで演奏できたと思います。
5曲目の『Samba De Uma Nota So (One Note Samba)』前の4曲と違い、テンポが命の楽曲でした。
6曲目は『The Gift』。ボーカルが入るとイイ感じの曲だが、今回は歌は無しでした。
ここまで演奏して緊張もほぐれてイイ仕上がりで演奏を終えることができた?と思う。
さあ!Lastの曲は、ビリージョエルの『Just the way you are』でした。
ボーカル担当には、ビリージョエルのバーションでは無く、ボッサノバのリズムで歌うのだ!と意見したが、聴衆にはどのように聴こえたのか疑問です。
演奏のステージが終わり、演奏風景を見ながらの反省会では、互いに思うところがあったようだ。
※ 写真は、
NowHappyさん
、Uchiさん
から提供いただきました。 m(_ _)m
<演奏曲>
『ST.Thomas』
『The Girl From Ipanema』
『Meditation』
『Wave』
『Samba De Uma Nota So (One Note Samba)』
『The Gift』
『Just the way you are』