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20041226(日) イヌ鷲の二軍選手がホームステイ?開幕二連戦の始球式にかねやんと兆治さん!?広島の玉木投手がイーグルスへ! ほか


> 楽天“地域一体”…二軍選手を一般家庭にホームステイ
>  楽天がまた新・珍アイデアだ!! 松井優典二軍監督(54)は25日、二軍本拠地となる山形市で三木谷浩史オーナー(39)らとともに記念セレモニーに参加。二軍選手を地元の一般家庭に“ホームステイ”させる仰天プランを披露した。選手が地元ファンと寝食を共にする球界初の試みで、地域一体のチームづくりを目指す。
> ◇
>  プロ野球選手が突然ウチの家族の一員に!? そんな夢が現実になる。この日、山形市で行われた二軍本拠地決定セレモニーで、ファンを前にした松井二軍監督から仰天プランが飛び出した。
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>  「みなさんのご協力なしに、若い選手は育ちません。一晩でも、二晩でも、お宅で選手を預かってくれる方。責任を持って、一軍で活躍できるよう育ててくれる方はおりませんか?」
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>  地元市民の職員雇用など地域に根ざした球団作りを進める楽天。その究極型が、今回の“ホームステイ”プランだ。
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>  希望したファンクラブ会員の中から抽選で選ばれた家庭へ、選手が“短期留学”する。プロ野球選手がわが家に泊まるという夢のような話。さらに寝食をともにした二軍の選手が一軍で活躍するスターに出世すれば、ご近所に胸を張れる最高の自慢話にも…。
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>  一方の選手にとってもファンのナマの声を聞く絶好の場。社会勉強にもなるうえスランプだったりしたら絶好の気分転換にもなる。人気番組『田舎に泊まろう!』のようにお返しに農作業のお手伝い、涙と感動のお別れシーンなんてことにもなったりして!?
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>  もちろん決して経費を抑えることが目的ではない。楽天には近く山形県内に二軍の合宿所が用意される予定だが、それとは別に「われわれが目指すのは“地元密着”ではなく“地元一体型”なんです。そういう意味でもすばらしいアイデア」と三木谷オーナー。このプランには大賛成だ。
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>  「具体的にはこれからですが、シーズン中でもやっていきたいです」とは球団関係者。わが家から選手が球場へと向かう。ファンにとっても選手にとっても、このうえない瞬間となる。
> (本間翼)


このアイディア、おもしろいね(*゚▽゚)b



>  【『田舎に泊まろう!』】テレビ東京系で毎週日曜日午後7時から放送中の話題の旅番組。芸能人らが見知らぬ田舎を訪れ、地元の人々とふれあいながら旅を繰り広げる。番組の中で一般の民家に突然「今晩泊めて」と交渉。快く泊めてもらえたらその翌日、お世話になった家族に一宿一飯のお礼として、何か手伝いをして別れるという内容。ほのぼのとした古き良き日本の風景を楽しめることもあり、常時視聴率2ケタをマークしている。
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>  【大相撲でも…】相撲界では昭和30年代から、地方巡業などで力士が一般家庭に宿泊する“民泊”を活用し、ファンとの交流を図っていた。現役時代に民泊を経験した武蔵川親方(元横綱三重ノ海)は「自分のために風呂、部屋を改築してくれるところもあった。それがきっかけで後援者になってくれた人もいる」。有効なファンサービスだった一方で、力士に100枚以上の手形を要求するツワモノもいたという。平成6年の巡業改革で民泊は廃止になり、現在では力士はホテルに宿泊。大相撲以外では国体などでいまも民泊が行われている。
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★三木谷オーナー「チアガールつくる」
>  三木谷オーナーは二軍本拠地決定セレモニーで「(山形)県庁や市民の方に熱心に誘致していただきました。これからもご支援よろしくお願いします」と挨拶。その後、地元のVリーグチーム、パイオニア・レッドウィングスの試合を観戦。応援のチアガールに囲まれ「ウチもトップクラスのチアガールを結成して、アメフトのように楽しんでもらいたいね」と話した。

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> ★『砂かぶり席』130万円突破
>  24日から始まったインターネットによる年間席のオークションは、25日午後11時の時点で、バックネット裏を掘り下げた『砂かぶり席』が130万円と大台を突破。一、三塁ベース脇に張り出される『フィールドシート』も70万円を超え、三木谷オーナーも「すごいね…」と感嘆。期限まであと9日。まだまだ上昇を続けそうだ。


「すごいね…」って…(;−_-)

って、確かに130万は凄いけどね…



> ロッテ開幕カードに615勝コンビ 金田氏&村田氏が楽天との始球式登板へ
>  ロッテが楽天との来季開幕カード(3月26、27日・千葉マリン)で、同球団OBの金田正一氏(71)と村田兆治氏(55)に始球式登板を打診したことが25日、明らかになった。実現すれば「2戦合計615勝」の超豪華始球式。球団は両氏の招へいに向けて全力を挙げている。
>
>  400勝左腕と215勝右腕。2人の大投手が開幕戦に花を添える。全国的に話題を集めること間違いなしの楽天イーグルスの“デビュー戦”。ロッテは本拠地・千葉マリンでの注目試合を、大々的に盛り上げる考えだ。「お二方には話をさせていただきました。偉大なOBは大事にしていかないといけませんから」と瀬戸山球団代表。6月の韓国開催(対ソフトバンク)でのペ・ヨンジュン、チェ・ジウに続き、またもビッグネームの始球式招へいに動いた。
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>  重光オーナー代行が「新しいパ・リーグを印象づけるための大切な試合」と位置づける楽天との開幕2連戦。ロッテの代名詞とも言える金田、村田両氏の始球式以外にも、サプライズ企画を用意するという。初勝利を狙う楽天に対して、2人合わせて615勝。試合前から、ロッテがスケールの違いで圧倒してしまいそうだ。(宮脇 央介)



こ、これはすげぇ始球式だ…(゚Д゚;)
追伸
村田さんなんか、そのまま先発してもいいんじゃないか(?゚▽゚)



> 広島・三輪広報が楽天のフロントスタッフへ
>  来季からパ・リーグに新規参入する楽天のフロントスタッフとして、広島の三輪悟・広報担当部長兼一軍マネジャー(59)が入団予定であることが25日、分かった。
>
>  三輪氏は現役時代から、楽天のキーナートGMと交流があり、その縁もあって実現する。30年という長い年月に渡って球界に携わってきた人脈、知識などを新規参入球団の運営に活かしたい考えだ。
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>  現段階では担当部門などは決まっていないが、三輪氏が仙台を訪問する予定の27日にも具体的な話し合いが行われる見込み。
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>  三輪氏は70年にドラフト2位で西鉄に入団。74年オフにトレードで広島に移籍した。80年に現役引退後はスコアラー、広報、マネジャーなどを歴任。12月いっぱいで広島を退団することがすでに決まっている。
>
>  
★三輪 悟(みわ・さとる)氏 1945年(昭和20年)9月18日、新潟県生まれ、59歳。電電信越から70年ドラフト2位で西鉄に入団。74年オフに広島にトレード。80年に引退するまでの11年間で通算335試合、17勝40敗2S、防御率3.48。引退後は広島のスコアラー、広報、マネジャーを務めた。12月いっぱいで広島を退団する。
>

>
> ★玉木を楽天へ無償トレード
>  玉木重雄投手(33)を楽天へ無償トレードすると発表した。三菱自動車川崎から96年にドラフト3位で入団。今季は37試合に登板し、0勝2敗。「この9年間培った広島魂を持って頑張っていきます。それがカープへの恩返しだと思っています」とコメントした。


ありがとう!広島カープ!そして、ようこそ!玉木選手!ヽ(゚▽゚*)ノ
  _
 (
)_
(*゚▽゚)9!赤ヘル〜!赤ヘル〜!



> オリックス・川越「2度目でサイン」…『岩隈問題』解決で
>  『岩隈問題』で契約を保留していたオリックス・川越英隆投手(31)が25日、トレーニングのために訪れた神戸球場(前ヤフーBBスタジアム)で27日の2度目の契約更改でサインすることを明言した。残留の説得役も買って出たが、岩隈は結局楽天へ。来季から手強いライバルとして対戦するだけに心境も複雑だ。
> ◇
>  川越が2度目の契約更改でハンコを押す意向を固めた。
>
>  「(岩隈問題が)年内に解決してほしいというのが目的でしたから。ハンコを押さない理由はないです」
>
>  9日の1度目の契約更改で年俸2100万円アップの4500万円を保留。岩隈問題が解決するまでサインしないつもりだったが、グアム滞在中の22日にインターネットで楽天移籍を知り、自分も年内に契約を済ませることに決めた。
>
>  味方ならば頼もしい選手だが、敵となると厄介だ。「僕は投手だからいいけど、野手は打たないとね。なかなか手強いですよ」。身内になるはずだった最多勝右腕を敵に回した悩みは深い。
> (土井 高志)

>
> ★イメージアップの直談判
>  今季、近鉄との合併問題に端を発し、岩隈問題などで球団のイメージダウンは深刻。選手会長として川越も肌で感じている。「こういう悪いイメージがつくのは…。野球をやるのは選手。その選手が野球をやりにくい環境にしてほしくないんですけど…」。イメージアップのためにファンサービスの充実など小泉球団社長に直談判するつもりだ。


確かにイメージは悪いわな…(-.ー)ぼそっ



> ★藤井寺球場が年内の施設開放を終了
>  前近鉄選手が自主トレのために利用している藤井寺球場が、25日で年内の施設開放を終了した。この日はオリックス・三木、楽天・有銘らが練習のために姿を見せた程度で、静かな1日となった。
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>  「みんながやっていないときにやらないと。(マシンで)打ち込みをしたいので、年明けも藤井寺で動く予定です」と三木。ロッカールームも掃除されたが、岩隈のスーツケースなどは残されたまま。新年は1月5日から再び開放される。


ほぅ…
一応まだ藤井寺は使用できるんだね…(。。)φメモメモ



> 巨人を破って巨人入り!二軍交流試合の対戦相手を公募 シダックス・野村監督
>  道場破り歓迎!! 巨人の二軍が来年5月からアマチュアチームとの交流試合の対戦相手を公募することが25日、分かった。日本野球連盟に加盟する企業・クラブ全312チームを対象に、挑戦者を募る。プロアマの垣根を低くし、スカウトの目が行き届かなかったクラブチームの逸材を発掘する一石二鳥のプロジェクトになる。〔写真:出てこい、ツワモノ、道場破り!! 昨年のコスモスリーグで野村監督率いるシダックスと対戦した際は平身低頭だった巨人の二軍首脳だが!?〕
> ◇
>  巨人が、アマチームに広く門戸を開放する。清武英利球団代表(54)がこの日、来年の巨人二軍がプロアマ交流試合で対戦する相手チームを公募制で決めるプランを明かした。
>
>  「日本野球連盟のご協力と、ウチの二軍監督以下現場スタッフの理解が得られた。これも巨人改革の一つ。すそ野を拡大して。プロとアマの壁を低くしたい」
>
>  すでに社会人チームを統括する日本野球連盟の協力を取り付けた。2月上旬に公募を開始して、3月に決定。5月から8月までにジャイアンツ球場で5−6試合、地方で数試合、最大10試合を目標に交流試合を行う。昨年が2試合、今年は1試合だったアマ交流戦を爆発的に増やす。
>
>  同連盟の加盟チーム数は企業81、クラブ231の全312チーム(9月末現在)。そのすべてに可能性がある。また、タレントの欽ちゃんこと萩本欽一が1月にクラブチームを立ち上げ、同連盟に加盟申請する予定だが、2月上旬の募集期間に間に合えば、この欽ちゃん球団も応募可能だ。
>
>  もちろん試合レベルの維持と危険防止のため、弱すぎるチームは不可。「差がありすぎては巨人の選手にも相手にも失礼になる」(清武代表)と、日本野球連盟にチームの実力を確認しながら対戦チームを選考する。
>
>  狙いは底辺拡大と交流だけではない。「全国にダイヤモンドの原石が埋もれているかもしれない」と、清武代表は逸材発掘の場ともとらえている。クラブチームは、スカウトの目が届きにくい“未開の地”だけに、思わぬ掘り出し物が眠っている可能性も。巨人を破って巨人入り。そんな夢が広がっていく。
> (加藤俊一郎)


なるほどね(。。)φメモメモ

それにしても。
この写真、いい味出してんなぁ…(じ−_-)



> ★ここ2年間で3勝3敗
>  今季、巨人と社会人との交流戦は1試合だけで、3月15日に明治安田生命(ジャイアンツ球場)と戦い8−11で巨人が敗れている。昨季は2試合で2月26日の大阪ガス戦(宮崎・清武球場)で6−2、3月12日には明治生命戦(明治生命グラウンド)で2−13、また秋のコスモスリーグ中に3試合を行い、2勝1敗。ここ2年間では3勝3敗と完全に“互角”の状態。来年の交流戦はシーズン中に行われるだけに勝敗にも注目だ。
>
>
★上原は年内決着も
>  代理人交渉で提示された3億3500万円を不服として契約未更改の上原はこの日、テレビ収録に参加。報道陣に対して「何も話すことはありません」とノーコメントを貫いた。注目していた高橋由の契約更改は4000万円増の3億4000万円。上原と500万円違いと大差はなく、清武代表ら球団も年内決着を強く望んでいることから、上原側から歩み寄る可能性も出てきた。


そうそう、さっさとサインしちゃえよ(*゚▽゚)b



> 燕・藤井の契約更改越年が決定的…年内一度も交渉せず
>  ヤクルトの藤井秀悟投手(27)が、年内に一度も契約更改交渉を行わず、2年連続の越年となることが25日、決定的になった。今季は左ひじ手術から復活して4勝(6敗)をマークした左腕だが、当初22日に更改する予定も下交渉が決裂して延期。その後の予定も立っていない状況だ。
> ◇
>  どうにもスッキリしない年の瀬。藤井の“自動越年”が避けられない状況になってしまった。
>
>  ヤクルトでは22日までに藤井を除く全選手が契約交渉の席に就き、このうち、来季ポスティングでメジャー移籍を望む石井と岩村が保留。またセーブ王の五十嵐も希望額と隔たりがありサインをせず、3選手の越年が確定的となっている。
>
>  藤井も五十嵐や宮本らチームの“主力級”の交渉日だった22日に東京・新橋の球団事務所を訪問する予定だったが、下交渉段階で決裂し、直前でこれをキャンセル。
>
>  フロント幹部は「こちら側と都合がつかず、年内(の交渉)は厳しい状況」と困惑顔で、表向きには一度の交渉もすることなく、2年連続の越年となる見込みだ。
>
>  今年5月に左ひじじん帯再建術から復活した左腕は4勝(6敗)をマークしたものの、8月に走塁の際に左ひざじん帯を損傷。このオフもリハビリを続けていたが、コンディショニングコーチの退団で、リハビリも宙に浮いたまま、結局、その後は球団の練習施設にも姿を見せていない。
>
>  同じ左腕で3年連続2ケタ勝利の石川、急成長の川島、高井らの追い上げで、来季は先発ローテ生き残りも厳しい状況。3年前の最多勝男も、決して安閑としてはいられない。



藤井投手…今季はあんまり大きなこと言えねぇと思うが…(?゚▽゚)



> 【いろいろあったね今季の藤井】
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★4月25日 昨年4月2日の中日戦(ナゴヤドーム)以来、389日ぶりに実戦登板。イースタン西武戦に先発し、2回を無安打2奪三振でパーフェクト
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>  
★4月28日 横浜市内で車を運転中に、同市の会社員男性が運転する乗用車と出合い頭に衝突。藤井、男性ともに頸椎(けいつい)ねんざなどの軽傷
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>  
★5月26日 中日戦(神宮)で左ひじ手術から420日ぶりの一軍先発登板。5回を6安打8失点で黒星
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★6月30日 横浜戦(盛岡)に先発し、5回3失点の好投で641日ぶりの白星。「長かったが、戻ってこられてよかった」と笑顔
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>  
★8月19日 巨人戦(東京ドーム)の二回、中前打で出塁後の走塁中に左ひざを痛め、途中交代。検査の結果「左ひざ内側側副じん帯損傷」で全治3週間と診断
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>  
★9月30日 中日戦(神宮)で左ひざ負傷から約1カ月半ぶりの登板。5回3失点とまずまずの投球。試合後「やれることは精いっぱいやった」
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9/30は「オレ竜胴上げか!?」ということで観に行ったが、はっきり言って藤井の投球内容はイマサンぐらいだったぞ…(-.ー)ぼそっ



> ★城石が正月返上宣言
>  来季プロ11年目の城石が、正月返上の自主トレ宣言。この日から神宮室内練習場が使えなくなり、二軍の戸田グラウンドに移動。打撃やウエートトレなどで5時間、汗を流した。「秋季キャンプからいい感じできてるし、リズムを崩したくない。休むとかえって不安」。大みそかまでこのペースを続け、1月は2日から始動。新外国人リグスや自由枠・田中(早大)の加入で激戦の二塁に、視線も鋭かった。
>
>
★FA稲葉が正式に返事を保留
>  ヤクルトからFA宣言し、メジャー移籍を目指して渡米中の稲葉から球団に、正式に返事を保留する連絡があった。須藤広報が「来年1月19日まで期限を延ばしてください」との電話を受けた。この日が期限だった2年2億円の条件提示は消滅。コーチミーティング前日の来年1月19日まで残留は可能だが、条件は年俸7800万円にダウンする。


稲葉選手の堅い決意、強く支持します!(o゚▽゚)9!



> 横浜・多村が大幅昇給で“ベッカム・カプセル”購入
>  大幅昇給をゲットした横浜・多村仁外野手(27)がポケットマネーで約400万円の高圧酸素治療器具を購入。通称『ベッカム・カプセル』と呼ばれる秘密兵器でケガに弱い体を体質改善。来季はフル出場でさらに年俸倍増を狙っている。〔写真下:これがウワサのベッカムカプセル。高圧酸素で回復力アップ〕
> ◇ウワサのベッカムカプセル
>  待望の“秘密兵器”はクリスマスイブの24日に横浜・都築区の多村の自宅に届けられた。
>
>  「早速、40分使いましたよ。体が楽になるのが分かりますね」
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>  約400万円で購入したのは高圧酸素治療カプセル。サッカーのイングランド代表、あのベッカムが2年前にW杯直前に左足甲を骨折した際に2カ月足らずで実戦復活に成功したことで有名になった、別名『ベッカム・カプセル』。高濃度の酸素を取り入れることで、故障から早期回復できるという魔法のカプセルだ。
>
>  今季の多村は123試合に出場、球団で日本人史上初の40本塁打に、打率.305、100打点をマーク。年俸も3700万円から9200万円に跳ね上がった。
>
>  その飛躍の秘密はケガを克服したことだった。今季もキャンプで右足首ねんざ、5月にはギックリ腰、その後も腰痛、左肩打撲などのケガに見舞われたが、昨秋から球団がベッカム・カプセルを設置。多村もこれを利用したおかげで長期欠場せずに済んでいた。
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>  大幅昇給もあり、今回自分専用のカプセル購入を決意。「ケガはもちろん疲労回復や二日酔いにもいい。来季はこれで146試合フル出場を目指します」
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>  折りたたみ式で多村は遠征にも持っていくことにしている。
> (角山修司)
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> 【オアシスO2(オーツー)】
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>  米国で生まれた高気圧酸素治療システム。米国の軍事専用開発企業とNASAの技術提携で完成した。高気圧治療装置という全長約2メートル、幅約70センチのカプセルに入り、2−3気圧(ダイビングで10−20メートルの深さに潜っているのと同じ環境)に加圧され純酸素を吸うことにより、足先や指先の毛細血管の隅々まで通常の20倍近い酸素を血液中に溶け込ませることができる。骨折に対しては骨を再生する細胞を活性化して修復を促す。


>  折りたたみ式で多村は遠征にも持っていくことにしている。

絶対持っていかないと思う…(-.ー)ぼそっ



> 青島球団旗揚げ戦は欽ちゃん球団 「ウェルネス魚沼」発足会見
>  “青島新球団”の旗揚げ戦は欽ちゃん球団―。クラブチームの設立を表明した青島健太監督(46)=元ヤクルト内野手=が25日、新潟・魚沼市役所で発足会見を行った。チーム名は「ウェルネス魚沼」。席上、青島監督は「昨晩、欽ちゃんと電話しまして、オープン戦を4月下旬にする約束をしました。魚沼に来てくれるそうです」と明かした。10月23日の新潟県中越地震で、被害を受けた市民にとっても復興へ明るい話題となりそうだ。
>
>  辺り一面の銀世界のような真っ白からのスタート。「前例のないチームで、すべて手探り状態」と外国人を中心としたチームで社会人の聖地・東京ドームを目指す青島監督。だが、言葉とは裏腹に表情は自信にあふれていた。「オーストラリアの代表級が来るのだから弱いわけにいかない。社会人野球でもトップクラスのシダックスと互角にやりたい」1962年の新潟交通以来となる新潟県勢の都市対抗野球出場を視野に入れている。メンバーは4月15日をめどに来日、旗揚げ戦、オープン戦を経て、5月5、6、7日に行われる社会人野球新潟大会に出場することも決まった。
>
>  「日本とオーストラリアの野球を融合させた全く新しい野球を目指したい」と話す青島監督。欽ちゃんから「青島君のところは強そうだな。お手柔らかに」とエールをもらったという。これからも連絡を取り合って「野球界を盛り上げる」ことも確認。変革の時期を迎えた社会人野球に、震災で被災した新潟に青島新球団「ウェルネス魚沼」が新風を吹き込む。(鳥海 崇)
>  
> ◆過半数が豪代表
>  「ウェルネス魚沼」のチーム編成は、現在オーストラリア人選手20人を絞り込み中だが、過半数がアテネ五輪代表になるという。そのほかに実力の見合った日本人が加入する。コーチ陣はすでにオーストラリア人2人を招集することを決定。プロ野球OBも青島監督に「協力したい」と名乗りを上げている。ほかにも「僕らしい人脈を生かして、野球だけでなくオリンピック選手などさまざまな分野からも協力してもらいたい」と青島監督は話している。
>
> ◆アカデミー参加
>  「ウェルネス魚沼」は、欽ちゃん球団と同じく06年春に発足のアカデミーリーグに参加する。同リーグの母体となる「日本ベースボール・セキュリティー専門学校」を経営するタイケン学園・柴岡三千夫理事長(54)が壮大な計画を明らかにした。アカデミーリーグは06年は8〜12チームで40試合程度を予定。秋にはカップ戦を行う。さらに将来的には47都道府県にそれぞれ1チームを置きたい意向で「東リーグ、西リーグのような形で行えれば」と柴岡理事長。


過半数がオーストラリア代表って、凄いっすね(゚Д゚;)



> あややが川淵キャプテンをたじたじにさせた!? 松浦亜弥と川渕キャプテン
>  歌手、松浦亜弥(18)がこのほど、CMキャラクターを務めるスカイパーフェクTV!のサッカー特番「スカパー!サッカー祭り」で、日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンと対談=写真。質問攻めで、川淵さんをたじたじにさせた。
>
>  「なぜ、サッカーを始めたんですか?」という素朴な質問に、川淵さんは「最初はサッカーが好きじゃなかった」と意外な過去を告白。学生時代に人数が足りなかったサッカー部の先輩から、「四国遠征に連れて行くから入ってほしい」と勧誘されて入部した経緯を明かすと、松浦は「誘ってくれた先輩に感謝しないといけないですね」と茶目っ気たっぷりにコメント。その言葉には川淵さんも苦笑いだった。
>
>  他にも、カーディフの稲本潤一やユベントスのデルピエロらが出題するクイズ番組コーナーも。26日午後5時から、186Chで無料放送。


「キャプテンは元々野球少年だった」
っつーのは、結構有名な話ですよね(*゚▽゚)b

前日

前日(仰木監督&清原ダウン更改&由伸更改&「福岡ソフトバンクホークス」誕生!&球界の今後 ほか)
同日
翌日

翌日(孫ちゃんの計画&べんちゃん9000万アップ!(゚Д゚;)&木佐貫、小久保から説教&山口へ贈る言葉 ほか)
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