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20041202(木) ダルビー入団交渉前進今日の岩隈情報尚成の慢心に反吐 ほか


> ダルビッシュの日本ハム入り決定的…MLB5球団ソデに
>  日本ハムのドラフト1巡目指名、ダルビッシュ有投手(18)=東北高=が、米大リーグの名門、ヤンキース、ドジャース、マリナーズなど5球団をソデにして、日本ハム入りすることが1日、決定的になった。高田繁GM(59)らが同投手の大阪・羽曳野市の実家で両親と第1回交渉。母・郁代さん(46)が巨人時代から高田GMの大ファンだったため、一気に交渉が進展した。MLBよりもタカ様とシン様だぁ!
> ◇
>  メジャーが一発で吹き飛んだ。「きょうは日本ハムさんから、いいお話をいただきました。(仙台にいる)本人にも伝えて、前向きに考えていきたい。なるべく早めに結論を出したい」とダルビッシュの父・ファルサさん(44)。難航も予想された第1回交渉で、高校No.1右腕を日本ハムにいざなったのは、“タカ様”こと高田GMだ。
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>  同GM、山田編成部ディレクター、今成担当スカウトが羽曳野市の実家で、両親と約1時間の交渉。上限の契約金1億円プラス出来高5000万円、年俸1500万円を提示。上田文雄・札幌市長からのA4版のラブレターも届けるなど、最大限の誠意を見せた。
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>  なによりも「女房が昔、高田GMのファンで、息子の話よりも、そんな話ばかりで」とファルサさん。母・郁代さん(46)は巨人時代から高田の大ファン。30年前、16歳の女子高生だった郁代さんは、巨人の宿舎、兵庫・芦屋市の旅館を訪れ、高田と記念撮影。その写真は宝物として実家のたんすの奥にしまい、ご主人にさえ見せていない。
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>  30年前、高田は名左翼手で“へい際の魔術師”。今や交渉の魔術師? 打球ではなく、ハートをナイスキャッチ?
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>  これには、松井秀のいるヤ軍、石井、野茂のド軍、イチロー、長谷川のマ軍をはじめ、メジャー5球団が独自ルートで「リサーチしていた」と明かしたファルサさんも、なすすべなし。「日本ハムは札幌に移って、市民から支えられている。メジャーリーグっぽく、グラスルート(草の根)のチーム作りは、いいイメージです」と称賛した。
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>  そして、トドメは新庄の存在。郁代さんは「息子は内向的で取材も苦手。新庄さんのツメのあかでも煎じてもらって、人間的にも大きくなってほしい」と締めた。
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>  タカ様、シン様が取り持つ縁。日本ハム・ダルビッシュが近日中にも誕生する。
> (大塚功)
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★ダルビッシュ有(だるびっしゅ・ゆう)
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>  昭和61年8月16日、大阪府羽曳野市生まれ、18歳。小学2年で野球を始め、捕手で4番。中学はボーイズリーグ(硬式)の全羽曳野に所属し2年春から投手となり、3年時には全国大会ベスト8。日本代表として世界大会3位にも貢献した。東北高では1年秋からエース。4季連続甲子園出場を果たし、2年夏に準優勝、今春選抜大会1回戦で熊本工高を相手にノーヒットノーランを達成した。1メートル95、85キロ。右投げ右打ち。血液型はA型。家族はイラン人の父・ファルサさん=英会話教室主宰、母・郁代さんと弟2人。
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★高田 繁(たかだ・しげる)
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>  昭和20年7月24日、鹿児島県生まれ、59歳。浪商高(現・大体大浪商高)、明大、昭和43年ドラフト1位で巨人入団。1年目から左翼の定位置を獲得し新人王。翌44年から4年連続でベストナイン。46年には盗塁王になるなど、巨人のV9時代を支えた。51年に三塁手にコンバート。55年に引退。通算1512試合に出場し、1384安打、139本塁打、499打点。生涯打率.273。60−63年に日本ハム監督。その後、巨人でもコーチ、二軍監督を務めた。
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★高田GM上機嫌
>  ダルビッシュの両親と3ショットで会見した高田GMは、当然ながら上機嫌。「ご両親と初めてお会いして、本人の小さいときからの話を聞いた。話し合いは和やかにいきました」。交渉後は、ファルサさんの運転する車で最寄の駅まで送ってもらうなど、終始笑顔を見せていた。


> 母・郁代さん(46)が巨人時代から高田GMの大ファンだったため、一気に交渉が進展した。

(゚Д゚;)…
そんなことで進展するのか!?(゚Д゚;)

まぁ、ダルビーがププロに入ってくれるなら何でもいいんだが。



> 郁代さんは「息子は内向的で取材も苦手。新庄さんのツメのあかでも煎じてもらって、人間的にも大きくなってほしい」と締めた。

お母さん…
いいキャラしてますね…



> 岩隈が移籍問題の早期決着訴え…“リミット”5日に
>  オリックスの仰木彬監督(69)が1日、神戸市内の球団事務所を訪れ、統合球団への残留を拒否している岩隈久志投手(23)の扱いに関し、「状況が変わるとは思っていない」と残留説得が困難との見通しを示した。3日には再度の直接会談をもつが、楽天以外の球団への交換トレードで事態収拾をはかる構え。一方で楽天入りを希望する同投手は、小泉球団社長(64)との次回会談で結論を迫る考えだ。
> ◇
>  金銭トレードでの楽天入りを希望する岩隈はこの日夕、自宅前で“リミット”を5日に設定して、改めて移籍問題の早期決着を訴えた。
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>  「来週からは東京に帰りますし、ドタバタしたくないので、今週中にも区切りをつけたい」。
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>  仰木監督との2度目の会談は3日に決定。同監督がヤフーBBで説得が困難という見通しを明かしたことを伝え聞くと、「意外といえば意外ですよね」と目を丸くした。前回の会談後に、電話でオリックス入り拒否の意志を伝えたが、今回は直接会って、正式に残留を断るつもりだ。
>
>  「僕の気持ちはわかってくれると思います。僕も監督の気持ちはわかりますけど、自分の意志は固めていますから」
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>  また、小泉球団社長との会談も今週中には行いたい意向。「4日か5日に会う? それが一番いいですね。その時には(結論を)決めるつもりでいます」とキッパリ。何度会っても気持ちは変わらない。岩隈にとって勝負がかりの週末となる?
> (土井 高志)
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★一部報道の密約説を否定
>  岩隈は楽天へ金銭トレード要求はあくまで自分の希望であって、一部で報道された密約説を否定した。
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>  「今回、自分の意志を尊重してもらえるということなので、それを伝えているだけで、楽天にいけるから言っているんじゃないです」。労組プロ野球選手会がスト中止を決めた9月の労使交渉で口合意が支えになっていることを明かした。
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>  労組選手会の松原事務局長の発言内容には「心強いです」と感謝。2日に行われるプロ野球オールスターフェスティバル(大阪城ホール)で選手会の古田会長とも顔を合わせる。「いろいろやってくれて感謝しています。ちゃんと挨拶します」と話した。
>
>
★選手会・松原事務局長が楽天へのトレードを支持
>  労組日本プロ野球選手会の松原徹事務局長は1日、イベントで訪れた大教大附属池田小で岩隈問題に触れ、オリックス側の説得が不調に終わった場合、速やかに楽天へのトレードを支持する方針を重ねて示した。
>
>  「スト和解時に、選手の意見を尊重するということを(オリックスの)小泉社長に約束してもらっている。プロテクトにより、説得の権限はあるが、お互いがわがままな印象をもたれてもいけない」。オリックスと近鉄の合併が強くなるためではなく、経営難による統合であることも強調。一方で「11球団での選手の分配じゃない。他の球団が(岩隈獲得に)手を挙げるのはおかしい」と、楽天以外の球団とのトレードには否定的だった。 2日、大阪市内で開かれる選手会の役員会で基本線を固めて、その後の総会で選手会としての姿勢を確認する。


(」゚O゚)」<そうだ〜!神妙にイーグルスへ引き渡せ〜!



> 仰木監督が交換トレードで岩隈問題の事態収拾へ
>  オリックスの仰木彬監督(69)が1日、神戸市内の球団事務所を訪れ、統合球団への残留を拒否している岩隈久志投手(23)の扱いに関し、「状況が変わるとは思っていない」と残留説得が困難との見通しを示した。3日には再度の直接会談をもつが、楽天以外の球団への交換トレードで事態収拾をはかる構え。一方で楽天入りを希望する同投手は、小泉球団社長(64)との次回会談で結論を迫る考えだ。
> ◇
>  23歳の心は、容易に解きほぐせそうにない。69歳の指揮官が、苦渋の“大岡裁き”で、事態収拾に乗り出すという、悲壮な決意をのぞかせた。
>
>  「方向としては、今まで通りだな…。ボクが会って、事態が進むとは思わないし、状況が変わるとも思っていない」。
>
>  先月29日、小泉球団社長と岩隈が都内で2度目の直接会談を行ったが、結局は、楽天への金銭トレードを希望する岩隈と、残留を訴える球団との主張は平行線。9月のスト中止の際に、労組選手会と小泉球団社長が口頭合意した「選手の希望を聞く」という“口約束”が、双方の拡大解釈を生み、岩隈問題は独り歩きしている。
>
>  混迷状態の中、仰木監督は今週中にも岩隈と2度目の会談に臨む。事態収拾へ向け、仲裁役という任務を負う覚悟を示したのだ。
>
>  「ボクは、選手の気持ちも分かるし、違った立場でもやってきて、そういうのも分かる。今回の経緯も、本人の考え、球団の考え、選手会の考えと、ボクは客観的に見てきた。こうだ、ああだという中で、これが絶対とは考えてないから」
>
>  統合球団ではプレーできない岩隈の気持ち。分配ドラフトで戦力を分け合った楽天にはトレードさせられない、球団のメンツ。現場の指揮官として、エースを放出するという大きな痛手。ただ、他球団との交換トレードなら、三者の“キズ”の深さも最小限で済む。
>
>  「岩隈を諭す? そうですね」
>
>  胸のうちに秘めた“妥協案”で、事態の収拾をはかるしかないというのが仰木監督の考えだ。船出したばかりの統合球団。前途は依然として、波高し…だ。
> (喜瀬 雅則)


仰木監督!そこを曲げてイーグルスへ!m(_ _)m



> ★中村GMもイライラ
>  岩隈の移籍志願に中村GMの悩みも尽きない。「GMとしての立場ではなく、球界OBとしての立場から見ると、不条理なことが多すぎる。ストレスがたまるよ」。先月18日に直接会談を持ったが、残留へ翻意させることはできなかった。
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>  「日を追うごとに、方向性がこじれているというか…。だから、オレは会わない方がいい。感情的になってもいけないから」。打開策が見出せず、イライラが募っている。


不条理なのはキサマらの方だ(#゚Д゚)y-~~~



> ★新球団「オリックス・バファローズ」発足式
>  オリックスと近鉄が統合した新球団「オリックス・バファローズ」の発足式が1日、神戸・西区の合宿所で行われた。近鉄球団からの入社の職員はこの日時点で22人。発足式に伴い、辞令が交付された。最終的には、近鉄から27人が加入する見込みで、旧オリックスの113人を加え、計140人の職員で新球団がスタートする。
>
>  小泉隆司球団社長(64)は「すべての手続きが終わって、第一歩を踏み出します。親会社がそれぞれにあって、近鉄と合わさったわけですが、気持ちとしては、新たな球団をスタートさせたような思いです」と、船出に際しての心境を語った。
>
>
★歌藤が800万円アップ…入籍も発表
>  ルーキー左腕・歌藤が契約更改交渉に臨み、800万円アップの年俸2300万円で一発サイン。主に中継ぎとしてチーム最多の57試合に登板しての高評価だ。
>
>  「来年は、左のエースになりたい」と決意も新たな歌藤は、社会人のヤマハ時代からの交際を実らせ、早川智佳子さん(27)=浜松市在住、自営業の父・長俊さん(57)の長女=と、来年1月中に入籍することも発表。結納は、背番号『12』にちなんで、今月12日に行う予定。大幅アップの更改と二重の喜びだ。

◆オリックス・契約更改(1日)◆
選手名 年俸 増減
歌  藤 26 2300 △800
相  木 26 1900 △950
【注】年俸は推定で、単位は万円。△は増、▼は減

> ★球団人事
>  小林晋哉スカウトグループ部長がGM補佐に、当銀秀崇スカウトグループ副部長が、同部長に昇格。また近鉄から、堀井和人チーフスカウト補佐が、スカウトグループ副部長に就任。近鉄・羽田耕一・二軍打撃コーチは、大阪営業部に配属された。




スポーツ報知
> 尚成トレード拒否!生涯巨人
> 岩隈問題とばっちり「納得いかない」
>  巨人・高橋尚成投手(29)が1日、同投手と岩隈久志投手(23)との交換トレードを模索しているオリックスに対して“拒否”する姿勢を示した。東京・神田錦町の球団本部で臨んだ契約更改交渉の席上、球団に対し、トレード話がないことを自ら確認した上で、混迷する「岩隈問題」に言及。「一選手のわがままでとばっちりを受けるのは納得いかない」ときっぱり。生涯巨人の希望も明らかにし、来季の完全復活を力強く誓った。
>
>  給料ダウンはもはや関係なかった。契約更改交渉の席上、高橋尚が球団に対して真っ先に切り出したのは、混迷する「岩隈問題」に巻き込まれた自らの処遇だった。オリックスが移籍希望の強い岩隈の放出を決め、交換トレード相手に自分の名前が浮上しているとされていることを、確かめずにはいられなかった。
>
>  「オリックスの(欲しがる)トレード相手に自分の名前が出るのは不安だったし、そんなんで出されたら納得いかない」高橋尚の切実な声に、交渉のテーブルに座っていた倉田運営部長は「現時点で、そういう話はまったくない」と回答。不安にかられていた左腕は、ひとまず胸をなでおろしたが、交渉後に臨んだ会見ではモヤモヤしていた胸の内を一気に吐き出した。
>
>  首をひねるしかない。釈然としない。「一選手のわがままで、まあ、わがままというわけじゃないかもしれないけれど、とばっちりを受けて不安になる選手が何人かいる。それを考えたら…」高橋尚には“岩隈問題”がなぜここまでこじれるのかが理解できなかった。「はっきり言って、はたから見たら、他球団に行きたいと言ったら出してくれるの、ということでしょう」球界全体を巻き込んだ騒動の余波を浴びた男は、終始厳しい表情を見せた。
>
>  99年にドラフト1位逆指名で巨人入りしたプライドがある。昨年は左肩痛に悩まされ4勝に終わり、今季は左足首のねん挫で5勝止まり。それでも、チーム内では工藤に次ぐ貴重な左の先発ローテーション投手の地位を確立している。2年連続で不本意な成績に終わったことでチームは2年連続V逸。その責任は十分に痛感しているからこそ、1100万円減の推定年俸6500万円の提示額に一発サインした。しかし、納得いかないトレード話には頑として応じない考えだ。
>
>  「岩隈もオリックスに入って成績を残し、それで自分とトレードならしようがない。でも…」高橋尚にとって、巨人を愛する気持ちは、清原にも負けない。「自分自身、納得して(逆指名で)入ったわけだから最後まで巨人のユニホームを着て引退したい」生涯巨人をまっとうするためにも、米大リーグ・Rソックスのエース、C・シリングが操るスプリット、いわゆる球速がありながら微妙に落ちる球を来春キャンプで習得する考えも明らかにした。
>
>  巨人・清武英利球団代表(54)は改めて現時点でオリックスからのアプローチなどは一切ないことを断言。「小泉(球団社長)さんが(岩隈残留に向け)誠心誠意やっているんだから失礼でしょう」とも話し、過熱する報道にクギを刺した。チームに飛び火した「岩隈問題」は、球界全体へとさらに波及しそうだ。


> 岩隈もオリックスに入って成績を残し、それで自分とトレードならしようがない。
(?゚▽゚)ハァ?
そういうことは成績を残してから言え!(゚Д゚#)ボゲ!

> 「自分自身、納得して(逆指名で)入ったわけだから最後まで巨人のユニホームを着て引退したい」

「自分自身、納得して(裏金で)入ったわけだから墓場まで秘密を持っていって死にたい」

の間違いだろう(#゚Д゚)y-~~~



サンスポ
> 巨人新たな火種…高橋尚に“トレード要員通告”
>  巨人・高橋尚成投手(29)が1日、東京・神田錦町の球団本部で契約更改交渉に臨み、近鉄・岩隈久志投手(23)とのトレード報道に関して「納得いかない」と、事実の有無を問いただす“実力行使”に出た。球団側はそれでも“トレード要員通告”。『清原問題』が収拾した矢先、新たな火種ができた。
> ◇
>  『踏んだり蹴ったり』は宴会の席だけの話ではなかった。高橋尚の声は怒りで震えていた。
>
>  「トレード報道について、球団に聞きました。不安だったし、一選手のわがままで不幸になる選手もいる。もし、岩隈君とのトレードだったら、納得いかない」
>
>  尻出しパフォーマンスで知られる左腕は、目尻を吊り上げた。約1時間の更改交渉では「今年優勝できなかったのは、ボクの責任もあると言われた」と“A級戦犯”扱い。1000万円ダウンの6500万円でサインし、その直後に闘いのゴングを、自らの手で打ち鳴らしたのだった。
>
>  オリックスへの移籍を拒み続けるパ最多勝右腕・岩隈。金銭トレードによる楽天入りを熱望する岩隈の主張とは裏腹に、オリックス側は巨人を本命にした大型トレードを模索している模様だ。
>
>  そこで浮上したのが、最近2年間で9勝14敗と低迷する高橋尚だった。高橋尚は交渉役の倉田運営本部長にトレードの有無を詰問。更改後は、清武球団代表にも訴えた。返ってきた答えは「“現時点ではない。複数年契約は別として、この先どうなるかは分からない”と言われた」という、事実上の“トレード予告”。「オレらが違う球団に行かせて下さいと言って、行かせてもらえるのか。ドラフト1位で納得して入ったのに…」と岩隈への“恨み節”のオンパレードとなった。
>
>  球団への直談判は清原と同じ手法。だが、同じ“戦力外”でも、人気のよりどころが尻出しパフォーマンス…では、球団の方とて納得できない。一難去ってまた一難。巨人のトレード騒動では昨年の入来(現日本ハム)の記憶が鮮明なだけに、予断は許されない。


> 一選手のわがままで不幸になる選手もいる。
いいか尚成、はっきり言っとく。
岩隈選手のイーグルスへのトレード要求は、わがままなどでは断じてない!

巨人にいるってだけで、大して勝てなくてもちやほやされるおめーにはわかんねーだろうけどよ。

それに、だ。
> もし、岩隈君とのトレードだったら、納得いかない

(?゚▽゚)ハァ?
キサマ如きが岩隈選手とつりあうと思ってんのか!?(゚Д゚#)ボゲ!

100年早いわ(#゚Д゚)y-~~~



> ★河原が1560万円ダウンの4940万円
>  高橋尚と同じくトレード要員とされる河原は、1560万円ダウンの4940万円で更改した。抑え役に期待されながら0勝1敗2セーブの成績に「結果がすべて。仕方ない」と平身低頭。「トレードの話はしていません。起用法? ボクから希望はありません。出たところでしっかり抑えるだけ」と再起を誓っていた。


◆巨人・契約更改(1日)◆
選手名 年俸 増減
高橋尚 29 6500 ▼1000
河  原 31 4940 ▼1560
【注】年俸は推定で、単位は万円。△は増、▼は減

(」゚O゚)」<来季こそ頼むぞ〜!河原選手!



> 一場vs松坂だ!楽天ホーム開幕戦が4月1日に
>  楽天の来季ホーム開幕戦(仙台市)は、4月1日に西武を相手に行われることが1日、固まった。新規参入球団Vs日本一球団。シーズン開幕戦は3月26日のため、西武は4月1日に中5日の松坂先発が有力。イヌワシ打線Vs怪物。エープリルフールの杜の都は“熱狂ボールパーク”となる。
> ◇
>  松坂の入魂の一球で、こけら落としだ。東北ファン注目のカードが固まった。パ・リーグは、楽天が本拠地とする県営宮城球場の開幕戦を、対西武で調整している。球界関係者によると、仙台市内の3月の気温の低さを考慮し、開幕3カード目に当たる4月1日に設定したという。
>
>  登板日程を考えると、当日は各チームとも開幕投手の2度目の先発が有力。西武の場合、球界のエース・松坂となる。
>
>  松坂は先日の納会で「どんなチームかイメージはわかないですけど、最初からたたきたい」と、楽天たたきを宣言した。楽天にとっては、大勢の東北ファンを前に意地でも負けられないホーム初戦。“涙の選手会長”こと礒部(前近鉄)擁する「猛牛+青波打線」が、足を絡めながら、怪物攻略を企てる。
>
>  さらに楽天の先発は、高村(前近鉄)、小倉(前オリックス)、それに西武に闘志を燃やす自由獲得枠ルーキー・一場(明大)が候補。特にMAX154キロの一場は既に「カブレラに内角の直球で勝負したい」と豪語。三木谷オーナーも宮城球場の両翼を約91メートルから約100メートルに拡張。「そんなに簡単にホームランはでない」とカブレラ対策を敷いている。
>
>  イヌワシ軍団にとって4・1西武戦は、シーズンを占う大一番となる。


気の早い話だが、ありえない話でもないのぅ…
一場はともかく、松坂の先発はうごかんだろう。



> 未来図II】ビッグビジネスからローカル経営へ
日本ハム・主催試合での観客動員数推移
年度 観客動員数 1試合平均
昭56 (1) 1374500人 21100人
平14 (5) 1260000人 18000人
15 (5) 1319000人 18800人
16 (3) 1616000人 24900人
【注】昭56年は後楽園。平14、15年は東京ドーム。16年は札幌ドームで50試合開催
>  再編問題では多くのファンの信頼を失った野球界だが、一連の騒動があったからこそ実現した“変化”もある。その代表例が、仙台に新球団が誕生したことだ。野球界が地方に分散し、ファン層を拡大していく。国民の娯楽であり、全国的なビッグビジネスとされてきた野球が、ローカルなものに転換できたとき、球界改革のヒントが見えてくる。
> (構成・文、楠山正人)
> ◇
>  ライブドア、楽天が相次いで本拠地と決定したことで、仙台は大フィーバーとなる。地元局では連日、歓迎する番組を放送。東北経済産業局は「球団が誕生すれば雇用、所得増など各産業への波及効果を含め経済効果は200億円を超す」との推計を発表した。
>
>  一昨年までは12球団中、9つが首都圏と阪神圏に集中していた。それが、札幌で観客動員を大幅に増やした日本ハムに続いての地方移転。日本球界のフランチャイズはまだ拡大できる可能性のあることが、証明されたのだ。
>
>  米国でも来季から首都ワシントンに球団が誕生する。2年前、MLB機構に1億2000万ドル(約126億円)で売却されたエクスポズの入札に、投資家グループが殺到。買収額は4億ドル(約420億円)にも及ぶと全米メディアは報じた。
>
>  MLB機構が所持する“公的球団”だったエ軍は、人件費の縮小が強いられ、バスケス(ヤンキース)、ゲレロ、コローン(エンゼルス)と人気選手を次々と放出している。にもかかわらず、わずか2年で球団の価値は3.3倍に跳ね上がったのだ。
>
>  元ハーバード大学の名誉教授、グレイシャー氏はこう分析する。
>
>  「野球はローカルで熱いスポーツであり、公式戦中はローカルビジネスである。テリトリーに魅力があれば、エクスポズでも高く売れる」
>
>  メジャーリーグは開幕戦こそ全国中継されることもあるが、それ以降はローカル局での中継が中心となる。セントルイスの住民にとってはカージナルスが野球のすべて。地元紙は多数の担当記者を送り、何ページも割いて、勝っても負けてもカージナルス。それがポストシーズンになって初めて、野球が米国のもの(=全国区)に変わるのだ。日本でたとえるなら、阪神と大阪(関西)人の関係があてはまる。
>
>  ローカルビジネスでは、テリトリー(領土)が広いほど、その価値は上がっていく。
>
>  一昨年、レッドソックスが6億6000万ドル(約693億円)という破格値で売却された。だが多くの関係者が「ヤンキースよりレ軍の方が価値があり、決して不当な額ではない」と口を揃えた。
>
>  「“レッドソックス国家”と呼ばれている州が、ニューイングランド地方に5.5州もある」とグレイシャー教授は説明する。つまりマサチューセッツ州周辺の5州および、もう1つの州の半分の住民がボストンまで出向き、レ軍が運営するケーブルテレビを視聴し、各地元のクラブショップでレ軍のTシャツや帽子を買っているというのだ。
>
>  テリトリーがカギを握るからこそ、チームが密集する首都・阪神圏より地方が有利となる。
>
>  日本の球団分散図で最西端に位置するダイエー(来季からソフトバンク)は、球団創設時からライバル不在の福岡以西(南)にターゲットを絞った。放映権の高い全国中継より地元局との関係を重視し、キー局(フジや日本テレビなど)が巨人戦を放映するときはダイエー戦に差し替えてもらう。ほぼ全試合を地元ファンに提供していくと同時に、九州各県の放送局と提携して視聴域を広げた。
>
>  楽天が宮城県だけでなく、東北6県までファン拡大を考えているのも、同じ戦略だ。本拠地の適性を計るには都市の規模ばかりが焦点となるが、実際は視聴域の広さや交通・道路網。そして何よりも、ライバル不在の未開拓地(テリトリー候補)がどれだけ残されているかにかかっている。
>
>  松山、新潟、静岡…新球団の候補地として仙台以外にもいくつかの都市が挙がった。だがテリトリーの概念から分析すれば、Jリーグの鹿島(茨城・鹿嶋市)のような意外な都市が埋もれているかもしれない。
>
>  連載の1回目では「赤字の限界10億円を設定してからの改革スタート」を提案した。30−40億円の赤字を縮小するには「放映権料の分配」を推す声も上がるだろう。だが依然、半数以上の球団が首都・阪神圏に本拠地を置く現状での放映権料の一極化は、むしろ中継試合数を減少させる危険性もある。
>
>  公式戦中は地元ファンや企業が一体となり、地場への経済効果をもたらし、それが日本シリーズ(プレーオフ)ではナショナルビジネスに変身する−。球団、そして球界の自活には、“ローカル化=テリトリーの拡大”が不可欠である。
>
>
★スティーブン・グレイシャー(Stephen・A・Greyser)
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>  経営学博士。ハーバード大学卒業。ハーバード・ビジネススクール元名誉教授。レッドソックスの殿堂入り選手を選ぶ審査委員も務める。ビジネス・マーケティングを専門とし、主な著書は『マーケティング アンド バブリック ポリシー』などがある。
>
>  【レッドソックスの魅力】スポーツビジネスに詳しい経済学者・ジムバリスト氏もレッドソックス支持者の1人だ。「どこを買いたいかと聞かれたら、MLBで一番バランスよく運営されているレ軍と答える。既存の伝統あるスタジアムを修復して使用し、地元企業やファンと強固な繋がりがある、オーナーが所有するケーブルテレビの番組構成も画期的で創造性豊かだ」と絶賛。一方で、スポーツ・ビジネス・ジャーナルのビル・キング氏は「レ軍は規模が大きすぎてリスクがある。将来への価値という点では、ツインズ(ミネソタ)の方が投資価値があるのでは? ただ新球場の建設が条件だが」と話した。
>
>  【ワシントンDCの場合】かつてセネターズ(現レンジャーズ)が本拠地を構えていたが、1971年に移転するなど2回、球団に去られた苦い過去がある。今回も新球場建設などにかかる費用から反対意見もあったが、地元企業に新税をかけるなど、2000万ドル(21億円)の資金を集め運営される予定。すでにチーム名は「ナショナルズ」に決まり、1月には新オーナーが決定するが、これまでのテリトリーだったボルティモア・オリオールズに数億ドル規模の補償金を支払わされるなど、難題は残っている。
>
>  【鹿島アントラーズの特徴】Jリーグ創設期からJ1に参加。前身の住友金属時代から茨城・鹿嶋市に本拠地を置いていた。当時はサッカーの街という印象はなかったが、今では地元に強豪校が生まれたり、サッカーチームのキャンプ地として知られるほど数多くの施設がある。また、茨城県だけでなく、千葉県北部、栃木、福島県から多くのファンがスタジアムに訪れ“3.5県”の広いテリトリーが球団を支えている。
>
>
★チケット価格に不満…サンスポコムでアンケート実施
>  サンスポコムでは11月にプロ野球ファンを対象にしたアンケートを実施した。
>
>  回答数1840人のうち52%にあたる946人が、1年に1度は球場で観戦していると答えている。しかも45%が3000円前後から5000円のチケットを購入しており、球場での飲食費、グッズ、ケーブルテレビの視聴料など、好きな球団に対する年間の支出が5万円以上という熱心なファンは351人いた。
>
>  もっとも「入場料が何割安ければ、今の2倍観戦にいきますか?」の問いには、50%近くの人が「3割以上安くないと」と答え、多くが現状のチケット価格に満足していないようだ。


なるほどのぅ(じ−_-)
まぁ守備がドヘタなあのラミレスに三十何億もはらう価値があんのか(?゚▽゚)
という疑問はあるが。



> ノリが池田小学校で“日本最後のフルスイング”披露
>  ポスティングで米大リーグ移籍を目指す前近鉄の中村紀洋内野手(31)が1日、日本プロ野球選手会のメンバーとともに01年6月に連続児童殺傷事件の起きた大阪教育大附属池田小を訪問。“日本最後のフルスイング”を披露した。
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>  児童と対戦したティーボール(ティースタンドに置いたボールを打つ野球)では、飛ばないボールが左翼後方の樹木の前まで達した(単打)。三塁の守備では、故意にエラーを演出すると、子供たちから「ノリ、アカンなぁ」と“ダメ出し”されるシーンも。
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>  ひとときを過ごしたノリは「(来季のプレーは)テレビでしか見れないと思うんで、応援してもらえれば」と、大リーガーとしての活躍を約束していた。


> 「(来季のプレーは)テレビでしか見れないと思うんで、応援してもらえれば」


そうか…やはり行ってしまうのか…



> ★阪神・安藤が2年連続で訪問
>  阪神からは2年連続で安藤が訪問。今年は6年生の担当だったが、昨年時に交流した5年生との1年ぶりの再会に笑顔を見せた。教室での質問コーナーでは「FAになったらどのチームに行きたい?」と突っ込まれ、「ボクはアイ・ラブ・タイガースですから」と虎一筋をアピール。来季は先発に転向するが、子供たちの前で「10勝します」と力強く宣言していた。
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★巨人・上原「今オフは自分の球をアップ」
>  巨人・上原、横浜・佐伯、西武・豊田、日本ハム・岩本、ロッテ・黒木も池田小を訪問。上原は3年生からの質問で、新たに覚えたい球種にシュートを挙げ「今オフは自分の球をアップさせたい」。今月中旬にも来季にむけて始動する。


なんにせよ、こういうことはどんどんやって欲しいと思います。



> 西武が年俸の最低保障額を440万円へ
>  西武の契約更改交渉が1日、所沢市の球団事務所でスタート。今年は12年ぶりに日本一となったが、球団はこれまで設定していた年俸の最低保障600万円を、野球協約上の最低保障440万円に下げた。同日付で就任した黒岩彰球団代表(43)は「選手に危機感を与え、発奮材料にしてもらいたい。親会社とは関係ないけど、(球団)単体として独立するくらいの気持ちでやっていきます」と宣言。西武グループの経営難から、球団売却を避けるための条件として赤字削減を厳命されているだけに「活躍した人は大幅アップはあるけど、主力といえども、そうでない人は大きく下がっている」と強調した。


◆西武・契約更改(1日)◆
選手名 年俸 増減
青  木 27 1700 ▼600
山  崎 23 1500 △200
岡 本 23 1000 ±  0
水  田 24 800 ▼100
小  野 26 750 △ 50
中  村 21 700 ±  0
トモキ 25 650 △ 50
高  山 23 650 ▼200
松  川 19 600 ±  0
杉  山 24 600 ▼100
上  本 24 600 ▼200
黒  瀬 19 600 ▼100
松坂健 19 600 ±  0
栗  山 21 600 ±  0
真  山 23 550 ▼ 50
保留=G・G・佐藤、宮崎
【注】年俸は推定で、単位は万円。△は増、▼は減

確かに仰ることはわかるんですが…
日本一になったのに、厳しいのぅ…




> 清原の年俸大幅ダウンへ…桃井球団社長「仕方ない」
>  残留が決まった巨人・清原和博内野手(37)の来季年俸は、大幅に下がることが1日、確実になった。桃井恒和球団社長(57)が「(年俸を)下げるのは仕方がない。(減俸の)パーセントは決まっていないが、ある程度は仕方ないんじゃないかな」と明言した。残留会見が開かれた前日(11月30日)に、清武英利球団代表(54)が減俸を示唆したのを追認した形。来季は4年契約の最終年で4億5000万円が基本ラインだが、清原の承諾があれば減俸に支障はなく、この条件を本人もすでに飲んだとみられる。


まぁこれは仕方ない。
実際問題年俸に見合う活躍はしていないわけだから。
とりあえず2億ぐらいで。



> 片岡が現状維持の1億8000万円…背水の肉体改造へ
>  背水の“ダイエット計画”だ。阪神・片岡篤史内野手(35)が1日、甲子園球場内の球団事務所で契約更改を行い、現状維持の年俸1億8000万円でサインした。
>
>  「今まで一番、最低の年。このままでは終われない。もう1度…という気持ちです」
>
>  度重なる故障に悩まされ、わずか46試合、打率.205に終わった今季。ここから再び這い上がってみせる。巨人残留を決意したPLの先輩・清原の「泥水を飲む覚悟」という言葉に「先輩のああいう言葉を聞き、自分も頑張らないといけないという気持ちになりました」と前を向いた。
>
>  5年契約の4年目となる来季へ向け、まずは現在95キロの体重を、90キロに絞ってキャンプに臨む。「今まで気にしたことがない」体重だが、鶏肉を中心にカロリー計算。体重計に1日に4、5回乗って意識づけを行うなど、清原に負けない肉体改造に挑戦。三塁にこだわらず一塁も守る覚悟で、背水の年に飛び込む。


いくら複数年契約とはいえ、この成績で現状維持(?゚▽゚)
タダ飯喰らいの現状維持で「背水の年」もへったくれもねーと思うが(#゚Д゚)y-~~~

(」゚O゚)」<PL魂みせろ〜!



> ★上坂が300万円ダウンの年俸1700万円でサイン
>  2度目はあっさり決着だ。交渉時間はわずか10分強。上坂が、前回(29日)提示と同じ300万円ダウンの年俸1700万円でサインした。
>
>  「自分の気持ちの整理はもうついていたんで。いろいろな方の話を聞いて、自分なりに考えて、すっきりしました」。スピード違反による道交法違反で騒がせ、出場もわずか17試合にとどまった今季。まさかの保留に球団関係者に怒りを買ったが…。「いろいろ迷惑をかけたので、来季はそれをバネに頑張ります」と、出身の王子製紙春日井での“初心自主トレ”で、出直しにかける。


だったらはじめから判を押せ(#゚Д゚)y-~~~あほ



> 秀太が600万円ダウンに怒りの“トレード志願”
>  阪神・秀太(田中秀太)内野手(27)が1日、甲子園球場内の球団事務所で契約更改を行い、600万円ダウンの年俸2900万円提示(推定)に、怒りの保留だ。昨年Vに貢献した“スーパーサブ”も、今季はゴールデンルーキー・鳥谷の加入で、大半を二軍暮らし。出場わずか27試合というチャンスの少なさに、“トレード志願”まで飛び出した。◇
>  声を震わせながら、思いのたけをブチまけた。球団から突きつけられた、600万円ダウンの年俸2900万円を保留。秀太は「こんな評価だったら、(自分は)いらないのかと思ってしまう」と唇をかみしめた。
>
>  「下がるのは当然ですけど…。想像よりはるかに超えていた。だいぶ差がある。金銭=選手の評価。この評価には、納得ができないです」
>
>  今季は出場わずか28試合、8打数1安打。500万円近いダウンは覚悟していたが…。「監督批判になるかもしれないが、今年はオープン戦も出番がなく、開幕二軍。いろいろ思うことがある」。
>
>  献身的にスーパーサブに徹し、チームに貢献してきた自負がある。特に優勝した昨年(03年)は102試合に出場し、当時監督の星野SDから「こういう選手がおると、助かる」と最大級の評価を受けた。ベンチを守る貴重な戦力−。ところが鳥谷が加入した今季は、アピールのチャンスすらなく、一軍からもれた。
>
>  「プロ野球選手は試合に出てナンボ。試合に出て金を稼ぎたいという思いがある」。抑えきれず飛び出してしまった“トレード志願”。交渉役の牧田専務は「トレードなど考えていない」と困惑顔だが…。それほど、秀太の思いは切実だ。


◆阪神・契約更改(1日)◆
選手名 年俸 増減
片  岡 35 18000 ±  0
沖  原 32 2500 ▼200
上  坂 27 1700 ▼300
保留=秀太
【注】年俸は推定で、単位は万円。△は増、▼は減

(」゚O゚)」<出ろ出ろ〜!秀太〜!


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前日(岩隈、決意固く&ペタ巨人退団ヽ(゚▽゚*)ノ ほか)
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翌日(選手会が岩隈を全面支援ヽ(゚▽゚*)ノ&松坂、将来のメジャー行きを正式に宣言!(゚Д゚;)&小宮山契約更改詳報 ほか)
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