ここで紹介するのは、あくまで自分にとってターニングポイントになったアルバムであり、代表作、又は俗に言われる傑作を紹介するものではありません。

ベートーヴェン 交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」 指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団  ホルスト 組曲「惑星」 指揮:サイモン・ラトル フィルハーモニア管弦楽団  チャイコフスキー 弦楽のためのセレナーデハ長調作品48 指揮:ウィルヘルム・フルトヴェングラ− ウィーンフィルハーモニー管弦楽団  ベートーヴェン ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調作品27−2「月光」 ヴィルヘルム・ケンプ(p)