合唱団 アレス・クラー Since 2005.06 |
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合唱団アレス・クラーは、2004年10月に発足した合唱団です。
常任指揮者に松岡究先生をお迎えし、少ない人数でも美しいハーモニーを奏でられるよう、
一人ひとりが目標を高く持ち、技術の向上に努めてゆきたいと考えています。
言語指導には高折續先生、発声指導には真野郁夫先生においでいただいています。
次回の演奏会
2012年10月13日
チルコット:「Mid-winter」,「In the Heart of the World」
ラター:「God be in my head」,「The Lord bless you and keep you」
ローリゼン:「Ave Maria」
ブラームス:「3つのモテット」
ビバルディー:「グロリアミサ」
高田三郎:「水のいのち(弦楽&ピアノ伴奏)」
ただいま団員(ソプラノ、テナー、バス)募集中です。
練習は基本的に月に2回なので、お勤めの方にも
あまり負担にならずに参加いただけるのではないでしょうか。
興味をお持ちの方、ぜひご連絡をお待ちしております。
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曲目 |
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| 第1回定期 | 2006.12.9 |
フォーレ「レクイエム」 木下牧子「アカペラ・コーラス・セレクション」から数曲 ラター「A Clare Benediction」、「A Gaelic blessing」 エルガー「As Torrents in Summer」他。 |
松岡 究 松尾香世子 三塚 至 |
| 第2回定期 | 2008.6.28 |
バッハ「モテットNo.3」 ラター「マニフィカト」 大中恩「風と花粉」 |
松岡 究 松尾香世子 |
| 賛助出演 | 2008.11.16 | ラター「レクイエム」 | 松岡 究 松尾香世子 |
| 第3回定期 | 2010.1.31 |
フォーレ:ラシーヌ賛歌、Ave Maria、Salve, Regina プーランク:クリスマスのための4つのモテット 武満徹:小さな空 明日ハ晴レカナ曇リカナ 死んだ男の残したものは ブラームス:Naenie ボブ・チルコット:The Lily and The Rose, Irish Blessing, Be Thou My Vision |
松岡 究 |
| 第4回定期 | 2011.7.2 |
ブルックナー:4つのモテット プーランク:悔恨のためのモテット ブラームス:ジプシーの歌 鈴木憲夫:永訣の朝 |
松岡 究 |