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アントワネット情報   ★GALLERY   リンク    読んだ本   profile

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  マリー・アントワネット協会のMichele Lorinさんより。
おなじみの肖像画の他に、ミシェルさん所有の
珍しいコレクションも、写真で見せて下さってますので
ご本人の了承を得て、こちらでもご紹介しています。
さらに詳しいこと(由来等)が、お知りになりたい方は
ミシェルさんに直接、お聞きになって下さい。
 
  「アントワネットの紋章」
頭文字の'M'と'A'が、組み合わさってます。
プチ・トリアノンの王妃の劇場などで、見られるそうです。

       
 
  「乗馬服姿のアントワネット」
(Adolf Ulrich Wertmuller)
       
 
  マリーアントワネットと子ども達
(マリー=テレーズ&ルイ=ジョゼフ)」
(Adolf Ulrich Wertmuller/1785)

※実はアントワネットは、この絵が気に入ってなかったそうです。
あまりに自分に似すぎてて、まさしくその通りだったから、とか。(^^)

       
 
  「マリー・アントワネット」(Elisabeth Vigee Le Brun) 
       
 
  アントワネットの人形。とっても手のこんだものと思われます。
       
 
  アモー(村落)。’03年5月28日に頂いたものです。
       
 
  ルイ16世の胸像。ベルサイユの「ランビネ美術館」にあるそうです。
       
 
  ワックス。(1781年)とても珍しいものだそうです。
クリックすると少し明るい画像がご覧になれます。
とても高貴な表情です。
       
 
  ヴィジェ・ルブランの絵(マリーアントワネットと子供たち)の、焼き物。

※ルイ・ジョゼフの頭が取れていますが、これが不注意によるものなのか、
それとも昔、故意に壊されたものなのか、私にはわかりません。

       
    マリーアントワネットのコルセット。
コンシェルジュリーにあったものだそうです。
       
    サンドニ教会の、ルイ16世とマリーアントワネットの像。
先日、2番目の王子だった ルイ17世の心臓が
こちらに納められました。

「我こそはルイ17世ナリ」と、名乗りをあげた人も多くいたそうで、
実際、その中の1人は、お墓に「フランス国王 ルイ17世」と刻み
以来、その子孫はブルボン姓を名乗っているそうです。

(さらに詳しくはこちらのサイトさんでどうぞ…)

※画像が表示されない時は、こちらを……

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