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広告表示 > 手動挿入広告ソース

@sound.jp 広告位置移動の方法

自動挿入される広告の表示を停止してページ内の好きな位置に広告を移動することができます。自動表示を停止した場合は、必ず最低1つの広告を手動挿入する必要があります。

※広告の表示は当サービスの運営にとって重要な要件でございます。広告が表示されていない場合、広告の表示を意図的に隠すような行為ははアカウント停止・削除の対象となる場合もございますのでご注意下さい。皆様のご協力をお願いいたします。

手動で広告位置を変更できるのはPC閲覧時のみとなります。携帯・スマートフォン時の広告は変更できません。→プレミアムアカウントにアップグレードするとすべての広告表示はありません。

手動挿入用の広告コード

下記の広告HTMLコードのいずれかを挿入してください。HTMLソースコードをコピ&ペーストしてください。広告の内容はバナー画像広告・テキスト広告などをランダム・コンテンツマッチ、またはユーザーの興味に合わせた広告を配信いたします。

※プレミアムアカウントにアップグレードしても、以下の方法で手動挿入した広告は自動では表示停止されませんのでアップグレード後、手動挿入した広告コードを削除してください。

728x90 Large

※この広告 [728x90 Large] はウェブページの自由な位置に設置することができます。

300 x 250 Rectangle

※この広告 [300x250 Rectangle ] はウェブページの自由な位置に設置することができます。

自動挿入広告の停止方法

非表示タグの挿入、広告非表示専用ディレクトリ、拡張子のいずれかの変更により広告を停止できます。ただし、複数の方法(たとえばxディレクト内のファイルや.xhmt拡張子ファイルに<!--nobanner-->を入れる)は同時に行なうことは予期せぬエラーの原因となりますので禁止いたします。

広告が自動挿入されない形式

HTMLソース内に<!--nobanner-->
例) <!--nobanner-->
<html>
<head>
・・・
HTMLソースコードの自由な場所に<!--nobanner-->と記載すると広告は自動挿入されません。
ディレクトリ「x」にあるファイル全部
例) http://sound.jp/sample/x/
このディレクトリ内のすべてページには広告が挿入されません。
HTMLファイル:.xhtm
例) http://sound.jp/sample/sample.xhtm
HTMLの拡張子を.xhtmにすると広告が挿入されません。

上記のいずれかの方法で広告を停止した場合は必ず手動で広告コードを挿入してください。

なお、これらの動作については動作の保証をいたしません。ルールを完全に守られない広告移動は@sound.jpの運営に重要な影響を与える可能性があり、予期せぬエラーが発生する可能性があります。広告を停止したい場合はプレミアムアカウントをご利用下さい。

特例:広告の停止が許可される条件

  • フレームのデザイン枠やメニューリンクとして使用している場合
  • デザイン調整のために一時的に広告を停止してる場合